ヘアアレンジ・髪型
2022.8.28

「夏」こそ、ぴったりな髪型まとめ|レングス別見本【2022】

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2022年最新、夏におすすめのトレンド髪型はコレ!ショート〜ロングの長さ別おすすヘアスタイルから夏の日差しに映えること間違いなしのヘアカラーまでたっぷりと。今の気分にぴったりのヘアスタイルがきっとみつかるはず!

「ショート」夏の髪型【4選】

【1】美人ポイントを押さえた爽やかショート

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  • 斜めに下ろしたニュアンスのある透け前髪、長めの襟足から丸みを抑えてすっきりさせた後頭部、前下がりと前上がりが交差して“逆三角”に見えるサイド…3つの味つけで、凜とした中に色っぽさがあふれるスタイル。

【How to“ベース”】

  1. ベースは丸みのあるハンサムショート
  2. 目にかかる長さの前髪はシースルーバングに
  3. 耳前のサイドパート“逆三角”に作る

【Side】

【Back】

担当サロン:LONESS ローネス 銀座店トップスタイリスト 目澤沙友里さん

 

初出:夏のショートヘア|3つの美人ポイントを押さえたショートで大人色っぽく変身!

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【2】夏の湿気にも強い!フェミニンマッシュショート

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  • わざと重さを残すことで、まとまりやすくスタイリングも簡単に。
  • 透け感のある前髪が軽やかな印象。
  • 前髪を目尻から長めにサイドにつなげることで顔周りがひし形になり、小顔効果もアップ!

【How to“ベース”】

  1. 前髪は眉にかかるシースルーバング
  2. 襟足はリップラインまで長めに残す
  3. 全体的にレイヤーを低く入れ重めのシルエットに

【Side】

【Back】

担当サロン:GARDEN W. スタイリスト 児玉善央さん

 

初出:夏の湿気にも強い今っぽボブ! 爽やかさ際立つフェミニンマッシュショート

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【3】360°美シルエット!甘辛ショート

【How to“ベース&カラー”】

  1. カットベースは、えり足の長さを残したグラデーションショート。角度の異なるグラデーションを重ね、トップにはレイヤーを入れます。それぞれのパネルをあえて繋げず、メリハリを出すことで骨格をキレイに見せることが可能。
  2. 長めのシースルーバングが、丸顔をカバーしながら大人っぽい印象を与えます。
  3. カラーは、8レベルのスモーキートパーズをセレクト。落ち着いた色味ながら透明感が抜群で、美肌に見せてくれます。

【How to “スタイリング”】

  1. 髪を乾かしたら、クリームタイプのワックスとオイルを同量混ぜます。
  2. 手ぐしを通すように全体に馴染ませたら完成。
  3. 直毛の人は、柔らかいニュアンスが出しやすくなるのでゆるめのパーマが◯。

担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん

 

初出:360°美シルエット!長めシースルーバングで大人の甘辛ショート|最旬ヘアカタログ

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【4】すっきり印象のマッシュショート

【How to“ベース&カラー”】

  1. カットベースはマッシュショート。トップにレイヤーを入れます。顔まわりを骨格に合わせてカットすることで、顔型を問わないマルチデザインです。
  2. 前髪は、長めのシースルーバングに。
  3. カラーは、8レベルのアッシュブラウンをチョイス。髪の赤みを消しながら、透明感のある髪色に。自然光に当たった時の透け感が秀逸です。


【How to “スタイリング”】

  1. 髪を乾かし、前髪とトップの髪をストレートアイロンで軽く内巻きに。毛先にカールが出るように巻くのがコツ。
  2. ツヤ感と束感を出すスタイリングバームをえり足から、サイドの毛先、全体、前髪の順番でつけたら完成です。

担当サロン:apish kokubunji(アピッシュ コクブンジ) 長谷川祐三さん

 

初出:耳かけですっきり印象にも!大人かわいいマッシュショート|最旬ヘアカタログ

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「ボブ」夏の髪型【5選】

【1】夏らしい軽やかなミニボブ


【How to“ベース&カラー”】

  1. 人気のミニボブを前上がりラインでカット。骨格に合わせて顔まわりにレイヤーを入れ、丸すぎないシルエットで雰囲気UP&小顔見せも。
  2. 前髪は、目尻から目尻までのシースルーワイドバングに。
  3. カラーはブリーチ後にベージュをオンカラー。軽さが出るので、暑くなる夏におすすめ。


【How to “スタイリング”】

  1. ストレートアイロンを軽く通し、ストレートタッチに仕上げます。カールをつけるとレングスが短くなり、印象が変わるので気をつけて。
  2. ブリーチ毛なので、セット剤は軽めのオイルがグッド。毛先のプツンとした質感が出るよう手ぐしを通すイメージでつけたら完成です。

担当サロン:MINX銀座二丁目店(ミンクス ギンザニチョウメテン) 丹下海兼さん

 

初出:小顔も叶える!ベージュカラー&前上がりのミニボブでおしゃれ可愛い|最旬ヘアカタログ

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【2】動きのある涼しげ夏っぽボブ


【How to“ベース&カラー”】

  1. カットベースは、あご下1cmのワンレングスボブ。中間にグラデーション、表面にレイヤーを入れるのがポイントで、ボブでも軽やかな雰囲気を叶えます。
  2. 前髪はシースルーで束感が出るように整え、サイドバングがこめかみをカバーしながら小顔効果を発揮。
  3. カラーは、6レベルのショコラベージュに。暗髪ですが、透明感がありツヤ感をUP。


【How to “スタイリング”】

  1. ストレートアイロンで、ベースを外ハネに。表面は軽く内巻きにするとより動きが出てグッド。
  2. 前髪は、サイドを流すように巻くと、顔まわり軽くなりかわいく仕上がります。
  3. スタイリング剤は、多毛さんはオイル、軟毛さんはバームがおすすめ。内側はしっかり、表面は動きを出すようになじませます。
  4. 前髪は、毛先をつまんで毛束感を調整したら完成です。

担当サロン:THE GARDEN Tokyo(ザガーデントウキョウ) 荒井夏海さん

 

初出:暗髪でも重くない!表面レイヤーの涼しげ夏っぽボブ|最旬ヘアカタログ

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【3】夏の日差しに似合うレイヤーボブ


【How to“ベース&カラー”】

  1. カットベースは、肩につく長さのボブ。表面にレイヤーを入れ軽さを出しますが、アンダーの重さを残すのが鍵。軽すぎない今っぽヘアで、クセ毛さんにも対応。
  2. 前髪は、やや厚めのオン眉に。柔らかさを活かすように毛量調整をします。
  3. カラーは、頭のハチ上をブリーチし、シエナベージュをオンカラー。
  4. インナーは、8レベルのグレイベージュにカラーリングします。膨張しやすいハイトーンでも、顔まわりを暗くすることで引き締め効果あり!


【How to “スタイリング”】

  1. アイロン無しでもOKですが、アイロンを使う場合は、32mmのカールアイロンを。全てワンカール巻くだけで、前髪は軽く通すのみでグッド。
  2. ベースの部分は、巻いてから指でくいっと外ハネにします。
  3. セット剤は、みずみずしいツヤ感のあるクリームワックスがおすすめ。全体に馴染ませて、耳かけしたら完成です。

担当サロン:TORA by grico(トラバイグリコ) バタコさん

 

初出:乾かすだけで可愛くキマる!柔らか印象の愛され外ハネボブ|最旬ヘアカタログ

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【4】トレンドを詰め込んだタッセルボブ


【How to“ベース&カラー”】

  1. ボブ+韓国風タッセルカットでタッセルボブに。全体的にレイヤーはほとんど入れず、韓国風タッセルカット(ワンレングス)に。ぷつっとしたラインの出るカットは韓国好き女子から絶大な人気デザイン。
  2. カラーは肌に合わせてオレンジ、ベージュ、ピンク、ブラウン、パープルと5種類の薬剤を調合し、ドンピシャで肌馴染みが良くなる様に9トーンのオレンジベージュに設定。絶対に外さない似合わせカラー術。


【How to “スタイリング”】

  1. 前髪は薄く透けるようにカットしているので下ろすだけで顔に沿う様に。
  2. 全体はタッセルカットなのでストレートアイロンをサラッと通せば、後はオイルを櫛で馴染ませてフィニッシュ!

担当サロン:Press. Salon (プレスドットサロン) 徳崎 ヨシヒデさん

 

初出:日本人の肌なじみ度No.1「オレンジベージュ」のタッセルボブのトレンド夏スタイル

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【5】イメチェンが叶う姫バングボブ


【How to“ベース&カラー”】

  1. 切りっぱなしのボブに、前髪の両サイドに小さなボブを作るイメージが姫バング。一見、ぱっつんのオン眉前髪だけに見えますが、サイドの髪が襟足より短く、顔周りに沿ってぱつっとしているのが姫バング。サイドの幅を狭めにカットすれば動かした時さりげなくラインで可愛いですし、広げれば個性的な印象にもなります。
  2. カラーのベースは2ブリーチでベージュを入れています。
  3. ローライトで8レベルのブラウンをざっくり入れてます。前髪にまでしっかり入れているので、鮮やかに、また遊び心満載に仕上がっています。


【How to “スタイリング”】

  1. 姫カットした顔まわりをストレートアイロンで軽く内巻きにすると存在感がでて可愛いです。小顔効果もかなりあるのでオススメです。
  2. スタイリング剤は、オイルかバームでタイトにしたら完成。

担当サロン:NiL(ニル) 大石真里奈さん

 

初出:たっぷりの鮮やかハイライトと姫バングでトレンド夏ヘアに

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「ミディアム」夏の髪型【3選】

【1】デザインレイヤー&夏パーマのつくり込みすぎないおしゃれミディ


【How to“ベース&カラー”】

  1. ベースは鎖骨ラインでカットし、ローレイヤーを入れます。
  2. さらに、独立したデザインレイヤーを入れ、こなれ感のある動きを演出。
  3. 前髪は、間引くイメージで薄めに。
  4. カラーは、9レベルのミントアッシュをチョイス。アッシュよりも透明感があり、落ち着いたトーンで涼しげな印象を与えます。濡れ感スタイリングともベストマッチです。


【How to “パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは23〜30mmのロッドで毛先を1回転半の平巻きに。
  2. トップのデザインレイヤーのみ、根元まで巻き込んでパーマをかけます。硬毛さんには柔らかさを、軟毛さんにはふんわり感を与えてくれます。
  3. スタイリングは、髪を8割ほど乾かしたら、保湿力のあるオイルを全体になじませます。
  4. 最後に、ドライな質感をつくるシーソルトスプレーを重ね、おしゃれな質感にするのがポイントです。

担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん

 

初出:伸ばしかけも可愛く!デザインレイヤー&夏パーマのおしゃれミディ|最旬ヘアカタログ

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【2】夏先取り!イメチェンを狙える外国人風カール


【How to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下の長さでカットし、顔まわりにたっぷりレイヤーを入れてあごラインを包み込むようにします。ウルフの軽さを出しつつ、ベースの重さを残るのが今どきポイント。
  2. 前髪は目上ギリギリ、サイドをほお骨ラインでカットすることで目元の印象をアップします。
  3. カラーはアッシュブラウンを7レベルで。落ち着いた色味ですが、透け感を感じられるトレンド色。


【How to “パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは、えり足を細めのロッドで外ハネに、通常のロッドと円すいロッドをランダムなMIX巻きにします。異なるウェーブの表情が、くせ毛のようなラフな動きをつくります。
  2. 前髪もやや強めに巻きます。やさしいパーマ剤でじっくりかけることも柔らかい質感の鍵に。
  3. スタイリングは、固まらないタイプのソフトジェルを。パーマヘアなので、保湿力の高いものがおすすめです。
  4. 毛先から揉み込んで全体になじませてから、手ぐしでほぐすようにスタイリングします。前髪は表面のみ、クシャと揉み込んで。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 本木ヨシヒサさん

 

初出:今どきミディアムパーマは、外国人風カールで攻めて

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【3】涼しげなフェミニンパーマスタイル


【How to“ベース&カラー”】

  1. 鎖骨下のレングスでやや前上がりにベースをカットし、トップにレイヤーを入れます。レイヤーによる髪の重なりで動きのある表情に。
  2. 前髪は眉にかかる長さでシースルーにします。さらに、頰にかかる髪をつくることで小顔効果も。
  3. カラーは、赤みを打ち消す9レベルのオリーブアッシュをチョイス。透明感があり、涼しげな印象に仕上げます。


【How to “パーマ&スタイリング”】

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  • パーマの場合、20〜23mmのロッドを使い、アンダーを外ハネに、表面を内巻きにワンカール巻きます。顔まわりはピンパーマで優しいニュアンスに。
  • スタイリングは、8割ほど乾かした後にオイルか、バームをくしゅっと揉み込んだら完成です。
  • アイロンの場合、26mmのアイロンで全体を外ハネに、表面の髪は内巻きにワンカール巻きます。
  • 頰にかかる髪は2つに分けてから内巻きと外ハネに巻いてランダムな動きに。前髪は巻かなくてもOK。
  • カールを一回ほぐしてからオイルか、バームを揉み込みます。

担当サロン:MINX 銀座二丁目店(ミンクス ギンザニチョウメテン) 小嶌夏海さん

 

初出:涼しげなミディアムヘアは、オリーブベージュとフェミニン透け感パーマが鍵!

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「ロング」夏の髪型【3選】

【1】夏っぽく艶やかな質感の切りっぱなしロング


【How to“ベース&カラー”】

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  • 胸ラインでワンレングスにカット。ライン感が出るようにするのが鍵。
  • 前髪は、目の上ギリギリでやや薄めにカットします。
  • おくれ毛は骨格に合わせ、リップ〜あごラインくらいに切ります。おくれ毛をつくることで、結んだ時もかわいい。
  • カラーは、7レベルのモカグレージュ。深みがあるモード系の色味ながら、透明感も両立させるカラーです。


【How to “スタイリング”】

Check
  • ストレートアイロンを全体に軽く通し、やや外ハネにするのがライン感を強調し、おしゃれ感をUPさせるコツ。
  • 保湿力の高いオイルを中間〜毛先→前髪→もみ上げの順番になじませたら完成です。艶やかな質感を目指して。

担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん

 

初出:ロングも切りっぱなしが断然おしゃれ!ぱつっとラインの洗練スタイル|最旬ヘアカタログ

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【2】夏の旬顔を作るちょろバング


【How to“ベース&カラー”】

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  • ベースを胸上でカットし、顔まわりにしっかりレイヤーを入れます。骨格に合わせてレイヤーを入れるので、多毛さんでもOK。
  • 前髪はワイドなシースルーバングに。さらに、内側を薄めにつくり、ちょろっとした髪が自然にできるようにします。
  • カラーは、8レベルのラベンダーアッシュに。深みのある落ち着いた色味ながら、光を反射して透け感とツヤ感を与えてくれるのが嬉しい。


【How to “パーマ&スタイリング”】

  1. 32mmのカールアイロンで、毛先から内巻き→外巻きのウェーブ巻きをあごラインまで巻きます。特に、毛先の内巻きをしっかりカールづけするのがポイント。
  2. ツヤ感を与えつつ、自然な柔らかさが出るようジェルとワックスをMIXしたものを塗布します。最後に束感を整えたら完成です。

担当サロン:Violet表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) MANAEさん

 

初出:ちょろバングでおしゃれ感UP!大人可愛いロングウェーブ|最旬ヘアカタログ

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【3】レイヤーカットで涼感を演出


【How to“ベース”】

  1. レイヤーを入れて、軽やかに動くようにカット(涼感がでて夏は特にオススメ)
  2. 少し束間で色気感が出るように、量は少し軽めにしてあげるとgood
  3. 小顔効果のある顔周りの毛を少し残し、後ろに流れやすくレイヤーカット

担当サロン:AFLOAT RUVUA (アフロート ルヴア) 洸平さん

 

初出:有名サロンがお悩み解消!vol.30【ひし形・ロング・前髪なし】骨格・レングス・前髪別特集

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夏におすすめの「ヘアカラー」【4選】

【1】透明感UPの夏色ブルージュ


【How to“カラー”】

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  • 5から6トーンで大人っぽくもあり、夏らしさも◎。
  • 青味(ブルー)を濃く配合させるのが特徴で若干暗く見えてしまいますが、よりくすみ感が増し、日本人特有の赤味が綺麗に打ち消されたヘアカラーに仕上がります。

担当サロン:LallYou金山 日高 杏奈さん

 

初出:かき上げセミロングと夏色ブルージュでお肌の透明感をアップ

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【2】夏の日差しに映えるオリーブカラー


【How to“カラー”】

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  • 8レベルのオリーブベージュをセレクト。
  • 透明感UPでベージュの柔らかさも兼ね備えたカラー。赤みを打ち消し、夏カラーとしてイチオシです。

担当サロン:apish kokubunji(アピッシュ コクブンジ) 長谷川祐三さん

 

初出:夏の日差しに映えるオリーブカラーと!シンプルな大人の外ハネボブ|最旬ヘアカタログ

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【3】夏映え!マット系カラー


【How to“カラー”】

Check
  • カラーは、12レベルのマットベージュをセレクト。
  • 寒色系ながらベージュの艶やかさがプラスされ、ツヤ感を感じられるお洒落な印象に。透明感があり、重さのあるボブでも軽見せを叶えます。

担当サロン:S.HAIR SALON(エス ヘアサロン) 横井七恵さん

 

初出:マット系夏映えカラーでお洒落に!おさまり重視のハネないナチュラルボブ|最旬ヘアカタログ

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【4】ハイトーンのテラコッタベージュ


【How to“カラー”】

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  • 明るめ11トーンのテラコッタシルキーベージュに。誰でも合わせやすいカラーで特に夏人気のカラーです。
  • イエロー系、ブラウン系等、様々な種類があるので自分に合うテラコッタベージュを見つけてみましょう。

担当サロン:LallYou立川 西本 悠さん

 

初出:ブリーチなしの明るい夏色ヘアはワンレンボブとシースルーのトレンドを詰め込んで

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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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