ヘアカラー
2022.5.6

ローライトorハイライト、どっちにすべき? 仕上がりは、こんなに変わる!

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髪に印影がつき、立体感や動きが出るローライト&ハイライト。自然にオシャレ度アップがかなうのも魅力。入れ方や人気のスタイルをチェック!『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルから厳選してご紹介します。

ローライトとハイライトの【違いと魅力】

ハイライトとは?

ベースカラーより明るい色をポイントで入れるスタイルのこと。

ローライトとは?

ハイライトとは逆に、ベースカラーより暗い色をポイントで入れるスタイルのこと。

魅力

陰影がつき、華やかなイメージに。立体感や髪に動きも出て、入れる太さでもニュアンスが変わってくる。

「ローライト」の入れ方

根元を暗めにして、部分的にローライトを


全体的を明るくするのではなく、根元を暗めにして、部分的にローライトを入れたバレイヤージュに。メリハリがあり華やかなイメージとなる。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 黒田 真未さん

 

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「ハイライト」の入れ方【3例】

【1】顔を縁どるように内側に細かく入れる

\カラーチェンジしたのは…磯田 菜月さん

【Before】

【how to“カラー”】
シナモンベージュのハイライトは日本人の肌をキレイに見せてくれる効果あり。顔を縁どるように内側に細かく入れているので、ナチュラルな仕上がり。艶やかなウエーブヘアと好相性で、フェミニンさが際立つ。

\前髪アップでインナーカラーをチラ見せ/

担当サロン:カキモト アームズ kakimoto arms 六本木ヒルズ店、担当/(ヘア)細矢 裕輔さん (カラー)福田 唯菜さん

 

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【2】顔周りの毛束は太めに、全体は細めに取りトーンアップ

\カラーチェンジしたのは…高野 みのりさん

【Before】

【how to“カラー”】
顔周りの毛束は太めに、全体は細めに取りトーンアップしてからオリーブベージュブラウンでカラー。ワンレングス+レイヤーのロブの大人っぽいイメージをさらにアップできる、クールなカラーがベストマッチ。

\結ぶとハイライトが際立つ/

担当サロン:カキモト アームズ kakimoto arms 青山店、担当/(ヘア)遠山 まりさん (カラー)西野 睦代さん

 

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【3】全体に同系色のハイライトを細かく入れる

\カラーチェンジしたのは…小林 桃さん

【how to“スタイル”】
顔周りをリバース、全体をミックス巻きにしたロングレイヤースタイル。細いハイライトを混ぜ込むテクニックで、ウエーブの立体感をアピール。巻いた後によくほぐし、ラフさを意識。

【how to“カラー”】
パールをプラスしたフレッシュベージュがべース。全体に同系色のハイライトを細かく入れ、スタイルにメリハリとツヤ感、軽やかさを添えて。

担当サロン:Belle 表参道、カラー/堀 加奈子さん カット/波多野 萌絵さん

 

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ベースカラーで雰囲気変わる「ローライト」のヘアスタイル【3選】

【1】ハイトーンカラーにローライトを入れたウェーブミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. ベースの長さは肩下でワンレングスにカット。トップにハイレイヤーを入れて動きを出す。
  2. 前髪は薄めに設定して、鼻下の長さでカット。全体的に重さがあるスタイルなので、毛量調整はしっかりめに。
  3. カラーリングは根元を外してブリーチをしてから、くすみベージュのニュアンスとローライトをプラスして陰影のあるデザインに。

【how to“スタイリング”】

  1. 髪のボリュームが出るようにドライしたら、26mmのアイロンでアウトラインを外ハネにする。トップは毛先を内巻きワンカールして、数カ所細めに毛束を取りフォワード&リバースに。
  2. 前髪は顔の前に引き出して流れが出るように中間からリバースに巻く。
  3. 空気を入れるように巻いた髪をほぐしてから、ヘアオイルを全体的に塗布。ブリーチをしているため、ウェット&ツヤ感のある仕上りになるオイルを選んで。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 黒田 真未さん

 

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【2】柔らかい印象を与えるローライトをプラスしたふんわりボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 顎ラインの長さでカットしたグラデーションボブ。動きと軽さが出るように表面にはレイヤーを入れ、前髪は顔周りにニュアンスを加えるため、ベースの長さより短くカットする。
  2. カラーは、6レベルのアッシュグレーに、4レベルのローライトをオンカラー。赤味を抑え柔らかい印象を与える色味にローライトを加えることで、陰影をつけながらクールな印象をプラスできる。

【how to“スタイリング”】

  1. ドライのポイントは、根元をしっかり立ち上げながら乾かすこと。また、センターパートでも、分け目はしっかりつけないように。
  2. 乾いたら26mmのアイロンで全体を外ハネにカールを。表面は内巻きにワンカール。さらに、表面や中間で動きが欲しいところの毛束を取り、ランダムに縦巻きに。
  3. シアバターやミルクワックスなどのスタイリング剤を全体的に馴染ませたら完成。

担当サロン:drive for garden(ドライブフォーガーデン) 西川 真矢さん

 

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【3】自然になじむローライトを入れた大人ミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 鎖骨丈の前上がりベース。自然と内巻きになるように中間から軽くグラデーションカットに。トップにレイヤーを入れ、ふわっとした毛束を作りやすくする。
  2. 前髪は目の上ギリギリでカットし、サイドバングは頬に落ちる長さにして小顔効果を狙う。
  3. カラーは9トーンの、赤みを消して柔らかさを引き立てるオリーブベージュ。ところどころ自然になじむローライトを入れて立体感を出しやすくする。

【how to“スタイリング”】

  1. 前髪はパカっと割れたクセがつかないよう、左右に寄せながら乾かす。
  2. 38mmの太めのアイロンで、毛束の中間から挟んで滑らせ軽く内巻きに。グルンと巻くと古く見えるので、あくまでも軽くクセづけでOK。さらに表面の毛束を取り、水平に持ち上げて同じようにワンカールを。レイヤー入れているのでカールに段差が出てふわっとする。
  3. 前髪も軽く内巻きに。
  4. さらっとなじむクリームワックスを毛先に全体にもみ込み、手に余ったワックスを前髪の毛先にもなじませ斜めに流す。仕上げに数か所トップを少しつまみ、筋を作りながらキープ力の軽いスプレーを吹きかけ、表面にふわっとした毛束を作れば完成。

担当サロン:Sui(スイ) 塩田 勝樹さん

 

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肌のトーンアップを叶える「ハイライト」のヘアスタイル【10選】

【1】さりげないハイライトで透明感UP!やわらかなお洒落レイヤーミディ

【how to “ベース&カラー”】

  1. 鎖骨の長さでやや前上がりにカット。毛先にややパツっと感を出し、お洒落感をプラス。
  2. 顔まわりと表面にはレイヤーをしっかり入れ、動きのある表情に。
  3. 細めのハイライトを顔まわりと表面に入れ、全体は9レベルのマロンベージュに。マロンベージュは、赤味を消しつつ、肌の透明感を高めてくれる色味です。

【how to “スタイリング”】

  1. ドライヤーで乾かす時、前髪とトップを立ち上げます。
  2. 乾いたら32mmのコテで毛先を外ハネ、頭のハチ上は内巻きにワンカール巻きます。
  3. スタイリング剤は、ふわっとしたカール感を活かすよう、軽めのオイルorシアバターを。
  4. 巻いた毛先を中心に塗布します。根元の立ち上がりにはスプレーをしても◯。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデントウキョウ) 田中 麻由さん

 

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【2】大人女性にも◎コーラルピンクとショートの高彩度カラー

【how to “ベース&カラー”】

  1. 軽く流れが出るようにショートのレイヤースタイルに。
  2. 薄めに流すように作った前髪は、写真のように少しおでこにかけても良し、すべてサイドに流して前髪なしにするも良しの2WAYスタイルになります。
  3. カラーは10レベルに仕上がる様に明るくハイライトを入れた彩度濃いめのコーラルピンク。時間が経つにつれて現れるハイライトが根元の白髪をぼかしてくれます。
  4. また、明るめのコーラルピンクも、ショートヘアなら派手にならずに大人の春色ヘアに♪

【how to “スタイリング”】

  1. フォルムがきれいに出るようにカットしているので、アイロンなどでのスタイリングは不要!
  2. 乾かすときに手櫛で、全体を内側から持ち上げるながら、下に流すように乾かすことでふんわり感を出せます。
  3. きちんと乾かせたら、毛先、顔まわり、トップの毛先にトリートメントバームをつければ、毛流れも出てオシャレ感をつくれます。

担当サロン:DELA by afloat(デラ バイ アフロート) 青木 拓也さん

 

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【3】オリーブグレージュがかわいいまるみショートのモテヘア

【how to “ベース&カラー”】

  1. リップラインの丸みショート。
  2. 襟足をタイトに作り、ウエイトを低めにすることで扱いやすさもある女性らしいシルエットに。
  3. 11トーンのオリーブグレージュに15レベルくらいのハイライトを入れます。赤味が出やすい方にはハイライトを入れると寒色系のカラーがしやすくなります。

【how to “スタイリング”】

  1. 前髪が長めなのでパカっと割れないように、濡れている状態から左右にしっかり振りながら乾かしましょう。
  2. ストレートアイロンを使い、自然な内巻きにします。顔まわりだけタイトなカールが欲しいので、前の方に引き、軽く内に入れます。
  3. スタイリングはオイルでツヤを出しましょう。

担当サロン:Lila by afloat(レイラバイアフロート) 畑中 正敏さん

 

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【4】グレージュと極細ハイライトで作るモテショート

【how to “ベース&カラー”】

  1. リップライン下のくびれショート。ひし形のシルエットなので毛量が多い、すっきり見せたいという方に人気です。
  2. 全体のカラーは10トーンのグレージュ。激しくならないように表面に優しいブリーチで立体感が出るように細かくハイライトを入れます。
  3. 育てるハイライトなので一度に数枚しか入れないので時間も短縮でき、徐々にライトで明るくなるのも楽しめます。

【how to “スタイリング”】

  1. 分け目が付かないように奥から持ってくるようにし、クセがあるようだったら軽くストレートアイロンを入れます。
  2. バームを襟足から全体に馴染ませます。トップが潰れてるとひし形のシルエットにならないので、わざとらしくならない程度でふんわりさせます。

担当サロン:Lila by afloat(レイラバイアフロート) 畑中 正敏さん

 

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【5】さりげないハイライトで軽さと柔らかさを出したミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下の長さでカット。レイヤーなしの切りっぱなしロブにする。
  2. 前髪は、眉下でラウンド気味に。カットでシースルーバングにしすぎると、扱いにくくなることもあるので、適度な重さを残しスタイリング剤で調整するのがおすすめ。
  3. カラーリングは、14レベルのハイライトを全体に入れてから、9レベルのラベンダーアッシュを重ねる。ラベンダーアッシュは、赤みをおさえ初夏にぴったりな柔らかさと透明感を引き出す色味。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで毛先を外ハネに巻き、トップは内巻きにワンカール。
  2. 前髪は軽く内巻きに。ルーズな動きを出したいので、ぐるんと巻かずに緩めに仕上げるのがコツ。
  3. 全体的にハイライトを入れているのでパサついて見えないよう、トリートメントタイプのオイルを選んで。毛先を崩しながら、くしゅっと揉み込んで大人可愛いく仕上げる。最後に前髪のシースルー感を整えたらフィニッシュ。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 鈴木 彩乃さん

 

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【6】細くインナーハイライトを入れた肌もキレイに見えるミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下3cmでやや前下がりにカット。Aラインのシルエットを残しながら、ふんわりするようにトップにレイヤーを入れる。もみ上げを5mm~1cm幅で取り、やや短めにカットしおくれ毛につくる。
  2. シースルーバングは、両サイドが長いラウンド状にすることで小顔見せにも。
  3. スタイルのポイントとなるインナーハイライトは、14レベルで顔まわりに細く入れる。その後、9レベルのオリーブベージュをオンカラー。赤みを消す寒色系でもベージュがメインなので、くすみ過ぎず柔らかい色味に。

【how to“スタイリング”】

  1. 毛先を32mmのカールアイロンで外ハネに。顔まわりはリバース、おくれ毛は内巻きにワンカール、前髪は左右に分けてそれぞれワンカール巻く。
  2. セミウェットな質感になるオイルを全体に馴染ませ、手に残っているスタイリング剤を前髪につけて束感を整える。耳に軽くかければ、ハイライトがちらっと見えておしゃれ感アップ。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 鈴木 彩乃さん

 

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【7】大人も楽しめる、ジグザグバングとふんわりショートボブの小顔ヘア

【how to “ベース&カラー”】

  1. 前髪とサイドは弱く、後頭部はややしっかりとパーマでウェーブにしてます。そうする事で、トップが潰れずに、ふんわりしますし、スタイリングも楽に。
  2. 前髪は、少しジグザグに毛先をすることでおでこになじんで小顔効果が◎。
  3. カラーは、根元6トーン、中間から毛先は9トーンのナチュラルブラウンに、細めのハイライトが、表面に少し入っていて白髪となじんでいます。

【how to “スタイリング”】

  1. パーマがかかっているので、コテなどは不要。水スプレーで、全体を湿らせたあと、保湿のアウトバストリートメントを馴染ませてから、ワックスムースをたっぷりつけます。
  2. その後は、自然乾燥で大丈夫です。前髪の毛先は、ワックスを少量つけて、束感を出しています。

担当サロン:SINCER ELY(シンシアリー) 唐沢 ゆりこさん

 

初出:大人のジグザグバングとふんわりショートボブの小顔ヘア

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【8】外ハネニュアンスのキュートなミニボブ


ライン感のあるショートボブスタイルの毛先部分にくびれ感を出し外ハネにすることでかわいさをON。斜めにおろしたシースルー前髪で大人っぽく。

Point

アイロンで適当に毛先を巻いてバームをつければOK。カールはつけすぎないのが上品。

【SIDE】

【BACK】

【オーダー方法】

  1. 襟足ギリギリにそろえた短めのボブスタイル。
  2. 表面に少しレイヤーを入れることで、くびれや動きを出す。
  3. 平坦にならないようにハイライトを入れたブリーチべースにカラーを入れると抑揚が出て◎。

担当サロン:drive for garden ドライブフォーガーデン 今野 佑哉さん

 

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【9】ナチュラルにエラをカバーするロングヘア

【how to “ベース&カラー”】

  1. 胸下のロングで裾は重めに。顔まわりにレイヤーを入れて動きと軽さをだし、骨格カバー。ロングにすることで、縦の長さが出るために四角い顔も気にならなくなります。
  2. 前髪は目のうえで流れやすくシースルーバングにすることで優しさが生まれます。顔まわりに沿うレイヤーは小顔効果もあるので◎。
  3. カラーは12トーンのサンドベージュに、赤みを抑えながら柔らかく透明感のある色味に。毛先にかけて細かめハイライトを数枚いれて、ロングだけどペタンと感が出ないように立体感を作りました。

【how to “スタイリング”】

  1. 38ミリのコテで毛先に大きめワンカール、ポリッシュオイルで束感とツヤ感を出してスタイリングしてミックス巻きなどでカールをたくさん作ると、骨格が見えてしまうのであまりオススメしません。
  2. 前髪もふわっとワンカールさせ、後ろにつけて余ったスタイリング剤を少しつけて、よりシースルーの束感を作りました。ストレートですが、全体的にふんわり仕上げています。

担当サロン:Maria by afloat(マリア) 山田 祐里さん

 

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【10】Wカラーで作る大人のロングレイヤースタイル

【how to “ベース&カラー”】

  1. 顔まわりに、ハイライトを入れたロングレイヤースタイルです。肩より下に、レイヤーが入っていて、少し重めスタイルになっています。
  2. 前髪は、やや厚めにして、おでこの形をカバーしてます。前髪を高い位置から作ることで、トップがふんわりとして見えます。
  3. ハイライトは、ブリーチをして、ベージュを重ねるWカラーにしています。
  4. 全体は、10トーンのココアブラウンにしています。色味をブラウン系に統一することで大人の落ち着いた雰囲気が醸し出されます。

【how to “スタイリング”】

  1. スタイリングは32ミリのカールアイロンで、毛先をワンカールさせた後、表面を縦に巻き込んで、ウェーブに仕上げています。
  2. 大豆1つ部分ぐらいのワックスを手にしっかり広げて、指の間にも伸ばし、優しく手櫛のようにウェーブになじませたら完成です。

担当サロン:SINCER ELY(シンシアリー) 唐沢 ゆりこさん

 

初出:Wカラーで作る大人のロングレイヤースタイル【40代・50代におすすめ】

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ミックスも!「ハイライト&ローライト」で骨格矯正ヘア

立体感を出して絶壁カバー!


後頭部が絶壁な場合は、レイヤースタイルにハイ&ローライトカラーで陰影をつけ、立体感を際立たせて。
「表面には細かくハイライト、もみあげや耳の後ろにはローライトを。サイドの襟足にもハイライトを入れ、正面から見たときに軽さが出るようにします」(一番合戦さん)

\もみあげと耳の後ろにローライトを/

\表面と前髪の内側、襟足にハイライトを/

担当サロン:drive for garden 一番合戦 彩さん

 

初出:絶壁ワンカラーさんのお悩みはハイライト&ローライトミックスで解決!

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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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