ヘアスタイル・髪型
2024.4.24

ナチュラルボブ、頑張り過ぎないが魅力のスタイル【実例16】

パーマや巻き髪なし。軽くアイロンを通すだけで完成するナチュラルなボブを『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルからご紹介します。

「前髪あり」のナチュラルボブ【5選】

【1】ワイドバング×ぷつっとラインのボブ

Point

カットラインを強調するデザインで、カジュアルモードな印象を楽しめます。洒落感を演出するワイドバングと合わせることで、明るい印象にも。また、耳にかけた時にこめかみ部分に隙間ができないのも嬉しい。

大人ボブ

【how to“ベース&カラー”】
前髪は、こめかみまで切り込んだワイドバングに。サイドの長さは、基本的にはあごラインでカットしますが、顔型に合わせて長さ調整することで似合わせが可能に。ぷつっとしたラインを強調するようにカットするのがポイント。

カラーは、12レベルのカーキベージュに。赤みをしっかり打ち消し、透明感ある仕上がりを叶えます。ライン感を見せる重めのボブヘアなので、軽さを出すの寒色系を選ぶのがグッド。

大人ボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを、真っ直ぐ通します。内巻きにするとかわいらしくなるため、ストレート感を強調するのが◎。アイロンは、まとめて通さず、3ブロックほどに分けると仕上がりがきれいになります。
スタイリング剤は、髪質に合わせ、直毛さん・軟毛さんはバームを、広がりやすい多毛さんは、重めのオイルを選んで。襟足からしっかり塗布し、余ったものを表面の中間〜毛先になじませます。

担当サロン:GARDEN omotesando(ガーデン オモテサンドウ) 雲林院優さん

【2】ワイドバングのストレートボブ

Point

トレンドのフェイスレイヤーを顔に覆うように入れているため、お洒落な動きを出しながら、フェイスラインのカバーが可能に。ナチュラルになじみ、耳かけしても可愛い仕上がりを楽しめます。

ボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下2㎝のボブ。耳より前は、持ち上げて前上がりにカットし、顔まわりに動きや質感が出るよう調整します。前髪はワイドバングに。シースルーすぎないので扱いやすく、バランスが取りやすくなります。

カラーは10レベルのウォームベージュに。柔らかく、優しい印象を与えます。肌色をキレイに見せられる暖色で、特にイエベさんにおすすめ。

ボブ

【how to“スタイリング”】
スタイリングは、ストレートアイロンでややタイトに仕上げます。ストレートタッチにすることで、顔まわりを強調し、よりしゃれ感が。もみ上げでニュアンスを出すなら、内巻きに巻いてS字カールにするとグッド。オイルやバームを馴染ませ、つまむように束感を出したら完成です。

担当サロン:GARDEN ginza (ガーデンギンザ) 柏田彩乃さん

【3】束感前髪のストレートロブ

Point

ぱつっとした重めのカットラインを活かしつつ、束感のある前髪で透け感をプラスしています。また、結べる長さがあるのも嬉しい。

ロブスタイル

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、鎖骨上2センチのワンレングス。前髪はややワイドで重すぎず、薄すぎずの絶妙なバランスで、束感が作りやすいようにカットします。

カラーは、8レベルのワインレッドに。キュートな印象を与えて、ツヤ感も抜群。レッド系、レッドブラウン系はトレンドカラーでもあるので注目です。

ロブスタイル

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを低温の140〜160に設定。ゆっくり2〜3回スルーさせると、よりツヤ感のある質感に。前髪は、おでこの丸み沿わせるように通します。
スタイリング剤は、やや重めのオイルで。ロブは、首まわりにもたつきがない方が美しいので、耳後ろや耳周りからオイルを馴染ませボリュームをおさえます。その後、内側、表面、前髪の束感を整えたら完成です。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA (ガーデンヨコハマ) 井上珠実さん

【4】長めシースルーバングのグラボブ

Point

サイドバングを少し長めにカットしたこちらのグラデーションボブ。今っぽい気分を演出するだけでなく、顔まわりをカバーして小顔効果&ひし形シルエットを叶えます。丸顔さん、面長さんに特におすすめ。

グラボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、えり足ギリギリのあごラインのボブ。バックにグラデーション、表面は軽めにレイヤーを入れます。サイドバングは、耳上の長さで流れるようにカット。前髪は、長めのシースルーに。

カラーは、全体に細めのハイライトを入れてから、8レベルのサンドベージュをオンカラー。サンドベージュは、ブラウン寄りの寒色なので、やわらかく見せつつツヤ感も感じられるカラーリングです。

グラボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを通すのみでまとまる時短ヘア。毛先は巻きすぎない方がお洒落に。スタイリング剤は、ヘアオイルを。髪質に合わせて、細毛さんは軽め、広がりやすい人はやや重めがおすすめ。基本的には、中間から毛先に馴染ませますが、ふくらみやすい人は、内側にしっかりつけてから表面に馴染ませて。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA (ガーデンヨコハマ) 金井悠華さん

【5】ライン前髪のシンプルボブ

Point

前髪ありでも幼くみえず、大人に似合うデザインです。

ボブヘア

【how to“ベース&カラー”】
ベースをあご下1cmのボブにカットし、まとまりがよくなるよう、インナーにグラデーションを入れます。前髪は、目の上で厚くならない程度にぷつっとしたラインを残して今っぽく。独立したフェイスレイヤーは、リップラインに切ります。

カラーは、9レベルのウォームベージュをチョイス。日本人の肌になじむニュートラルカラーで、褪色してもキレイな色が持続するので、日差しの強い季節にぴったりです。

ボブヘア

【how to“スタイリング”】
乾かすだけでもOKですが、アイロンを使うならストレートアイロンで、全体をさらっとやや内巻きに。フェイスレイヤーは、髪を前に引き出してから中間~毛先を軽くワンカール。軽めのオイルを内側、毛先となじませ、手に残っているものを前髪と顔まわりに塗布したら完成です。

担当サロン:Laf from GARDEN (ラフ フロムガーデン) 柏田彩乃さん

「前髪なし」のナチュラルボブ【2選】

【1】重さとエアリーがおしゃれなステップカット風ボブ

Point

重めベースとエアリーな質感のバランスで、ボブをアップデートさせたこちら。トップのふわっとした動きで、今っぽいニュアンスを演出。また、ベースと長めの前髪でプツッとしたライン感を残すことで、トレンドステップカット風に。

ボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あごラインのワンレングス。トップにほんの少しレイヤーを入れ、動きと丸さを出します。前髪は、鼻先の長さでプツッとカット。

カラーは、4レベルのダークグレージュをチョイス。地毛風の青みを加えた地毛風カラーで、黒髪でも透明感を感じられます。

ストレートボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、丸みを出すのがポイント。中間からアーチを描くように、ふわっとエアリーな質感を出します。クリームバターで乾燥をおさえつつ、ナチュラルに仕上げます。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA (ガーデンヨコハマ) 井上珠実さん

【2】ラフな耳掛けボブ

Point

ラフに耳掛けをすることで、顔まわりのニュアンスが生まれ、こなれたお洒落感を演出します。また、ボブベースなので、まとまりやすいのも魅力です。

耳掛けボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あごラインのワンレングスボブ。アンダーは低めに、中間からトップにかけては高めでグラデーションを入れ、柔らかな動きを出しやすくします。

カラーは、人気のアッシュベージュを10レベルで。明るめですが、寒色系にすることで赤みを打ち消し、透明感のある仕上がりを叶えます。

耳かけボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、毛先と顔まわりに少しカールをつくように仕上げます。バーっと髪を左右に揺らしながら、オイルをしっかりなじませ、束感をメイク。ラフに耳にかけてから、落ちてきた毛束やもみあげの髪をポイントで引き出し整えたら完成です。

担当サロン:MINX Aoyama(ミンクス アオヤマ) 和田流星さん

「ストレート」のナチュラルボブ【3選】

【1】顔まわりレイヤーの旬なボブ

Point

少し長めのレングスなので、ボブでも大人っぽい雰囲気を演出します。また、顔まわりレイヤーがこなれ感をプラスし、今っぽいデザインを楽しめます。

ボブヘア

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下3cmのワンレングス。毛先の毛量調整はせず、厚みをあえて残します。前髪をリップラインくらいでカットし、レイヤーを入れて抜け感を加えます。ほお骨にかかる長さで、骨格を補正も叶えます。

カラーは、9レベルのアッシュベージュをチョイス。赤みをしっかり打ち消す人気色ですが、ベージュのニュアンスが効いてくすみがないのが特徴。透明感や軽さがあるので、重めボブと好相性です。

ボブヘア

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、毛先を首に沿わせるように軽く外ハネに。ストレートでも、外ハネでもない絶妙な前髪は、ゆるく内巻きに。
軽めのオイルを少量なじませ、ナチュラルな質感に仕上げます。最後に、顔まわりの束感メイクをしたら完成です。

担当サロン:MINX aoyama(ミンクス アオヤマ) 大城ちはるさん

【2】楽々スタイリングのストレートボブ

Point

ボブの重さを残しつつ、無理なくこなれた印象を与えます。内側の毛量をすっきりできるので広がりやすい人にもぴったり。ほどよい軽さがあり扱いやすさも断然違うので、朝の時短を求める人にも○。

ボブヘア

【how to“ベース&カラー”】
あご下1cmになるよう、バックから緩やかな前下がりにカット。インナーにグラデーションを入れて軽さを出します。前髪はやや広めにカットします。

カラーは、8レベルのカーキグレージュに。赤みを打ち消し、アッシュ系より黄色っぽさがおさえられ、柔らかい雰囲気に仕上げます。

ボブ

【how to“スタイリング”】
アイロン無しでオイルをさらっと馴染ませるだけで決まる簡単ヘア。まとまり感をUPさせるなら、ストレートアイロンを軽く通しても。

スタイリングに使用するオイルは、髪質に合わせて広がりやすいなら重めを、軟毛さんは軽めを選ぶとグッド。しっとりまとまる質感を目指して女性らしく仕上げます。

担当サロン:MINX ginza central(ミンクスギンザセントラル) 秋山拳太郎さん

【3】ナチュラルな丸みボブ

Point

グラデーションの丸さが引き立つデザインで、可愛さだけでなく、抜け感のある前髪と軽い質感により大人っぽい雰囲気を演出。

丸みボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あごラインの平行ボブ。毛先の重さを取るグラデーションを入れることで、ナチュラルな丸みシルエットに。前髪は、目にかかる長さのシースルーにカットし、サイドは長めで流れるようにします。

カラーは、8レベルのショコラベージュをチョイス。暖かみのあるショコラとベージュの柔らかさをいいとこ取り。髪にツヤ感も与えます。

丸みボブ

【how to“スタイリング”】
頭の丸みに沿ってストレートアイロンを通します。毛先がナチュラルに内に入るようにカットしているので、内巻きにしなくてもOK。内巻きのカールが強いと幼くなりやすいのでご注意を。

軽めのスタイリングオイルを内側から表面、毛先と馴染ませ、手に余ったもので前髪の束感を整えたら完成です。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) manaさん

「暗め」のナチュラルボブ【4選】

【1】プツッとラインがと暗髪がクールなボブ

Point

カラーは、シンプルなアッシュに。ダークトーンですが、光に当たった時の透け感が抜群。アッシュらしさを楽しむならWカラーがおすすめ。また、毛先の厚みが気にならないので、多毛さん、クセ毛さんにもトライしやすいスタイルです。

ワンレングスボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あごラインのワンレングス。前髪もぱつっとラインが出るように、長めに切ります。毛量調整は、あえて控えめにして、毛先の厚みを残します。

カラーは、ブリーチでベースアップをしてから、6レベルのアッシュをオンカラー。髪の赤みをしっかり打ち消すため、アッシュ本来の透明感を味わえ、軽さもプラス。

ワンレングスボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、台形をイメージしながら、すそ広がりに仕上げます。根本は、ボリュームダウンさせるのがポイント。ドライヤーの風を上から当てたら、手の平で根本を押さえ、髪が冷えるまで手をおいたままにするとグッド。最後にさらっとしたタイプのオイルを毛先中心になじませたら完成です。

担当サロン:S.HAIR SALON(エス) 紗良さん

【2】深みカラーの今どき重めボブ

Point

カラーは、深みのあるチョコレートベージュに。ほんのりピンクを加えているため、肌なじみがよくツヤ感もプラス。簡単ヘアなので、アイロンが苦手な人にはもちろん、伸ばし中で変化が欲しい人にもおすすめです。

重めボブ

【how to“ベース&カラー”】
肩につくギリギリの長さの切りっぱなしボブ。自然にハネるよう、表面を少しだけ長めにカットします。前髪は、センターを薄めに分け取って、眉下でカット。サイドに繋がるようにすることで、ひし形フレームをつくりやすくします。

カラーは、8レベルのチョコレートベージュをチョイス。深みがあり、赤みをおさえつつもツヤ感のある仕上りで、冬カラーにぴったり。

重めボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、ストンと真っ直ぐ下すように。全体はタイトにしつつ、もみ上げを内巻きに巻いてお洒落感をアップ。

セット剤は、オイルクリームで。内側や耳まわりにしっかり馴染ませ、ボリュームダウンを。表面は毛先のみ塗布します。多毛さんは、重めのオイルを選んでも。

担当サロン:GARDEN ginza (ガーデンギンザ) 柏田彩乃さん

【3】寒色のシンプルボブ

Point

カラーは、色白効果があるオリーブブラウンに。ダークトーンのヘアカラーですが、重く見えず品のある大人っぽさ実現します。ハイカラーを楽しんだ大人女性にもぴったりです。

シンプルボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットは、肩上のワンレングスボブがベース。サイドが平行ラインになるようにカットします。前髪はワイドにしますが、黒目からややラウンドにすることで柔らかい印象に。ワイドバングは、面長さんや逆三角形のカバーにも。

カラーは、6レベルのオリーブブラウンをチョイス。寒色でも程よいくすみ感でツヤ感あり。オレンジっぽく褪色したくない人におすすめ。

シンプルボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、ストンと下しつつ少しだけ外ハネに仕上げます。サイドバングは、浮きやすい人が多いので流さずラウンド気味に。しっとり系のオイルを全体に馴染ませたら完成です。

担当サロン:GARDEN ginza (ガーデンギンザ) 柏田彩乃さん

【4】こっくりブラウンのエアリーボブ

Point

顔まわりと表面にレイヤーを入れ、エアリー感や抜け感が出しやすくなっているので、暗髪でも重く見えません。

シンプルボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下3cmの平行ボブ。顔まわりとトップに少しだけレイヤーを入れます。前髪は、目下ラインでややワイドにカット。

カラーは、6レベルのカカオブラウンをチョイス。こっくりとした濃いめのブラウンで、ニュアンスでピンクを加えることで、肌なじみのいいカラーリングとなっています。

シンプルボブ

【how to“スタイリング”】
外ハネに仕上げる場合、ストレートアイロンで、全体を外ハネに。レイヤー部分は持ち上げて内巻きにすると、空気感や抜け感が出て、くびれ感もプラスされます。しっとり系のオイルを全体にしっかり馴染ませたら完成です。多毛さんでも、毛量が少ない人でも、スタイリング剤でボリューム感をコントロールできるので、どんな髪質でも◯。

担当サロン:MINX ginza(ミンクス ギンザ) 川上友也さん

「明るめ」のナチュラルボブ【2選】

【1】シアーベージュの今どきシンプルボブ

Point

明るめのシアーベージュは、柔らか&透明感見せが抜群で、お洒落感もUP。寒色でも、暖色でもないニュートラルな印象となり、どんなファッションにも合わせやすい万能カラーになります。シンプルなヘアデザインには、カラーで個性をプラスするのが今季のムード。

シンプルボブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下1cmのワンレングスボブ。内側を少し短くするインナーグラデーションを入れ、まとまりやすくしています。前髪は、長めにカット。目にかかるギリギリの長さなら、前髪ありでも大人印象に。

カラーは、12レベルのシアーベージュをセレクト。明るめのベージュで、柔らかく透明感を引き出します。

シンプルボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを軽く通してツヤ感を出します。ストレートタッチなライン感を出すのがトレンドなので、ぜひ取り入れて。オイルを毛先、中間、根元の順番で馴染ませたらフィニッシュ。

担当サロン:MINX aoyama(ミンクス アオヤマ) 清水豊さん

【2】ピンクブラウンのお洒落ロブ

Point

明るめのピンクカラー目を引くこちらのロブ。ピンクブラウンは、派手にならない絶妙な鮮やかさが魅力です。また、トレンドのフルバングもスタイルのポイントに。

ロブ

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下3cmの切りっぱなしロブ。耳にかけることが多いなら、前下がりラインでカットを。前髪は、骨格に合わせ幅広のフルバングにカットします。

カラーは、10レベルのピンクブラウンをチョイス。ブリーチ無しですが、14レベルくらいまで明るくしてから、オンカラーするとピンク色がキレイに発色するので、ぜひトライを。

ロブヘア

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、カールをつけずストレート感を出すのがコツ。前髪も丸みをつけないでさらっとストレートにするだけなので、アイロンワークも簡単です。スタイリング剤は、重めのオイルで。表面は、ハチ上の髪をめくり、内側の中間〜毛先にしっかり塗布します。その後、毛先、表面、前髪の順になじませたら完成です。

担当サロン:Uné GARDEN(アンガーデン) KOGOMIさん

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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