ヘアスタイル・髪型
2020.12.15

か、かわいい!どこかレトロな髪型は、こんなやり方で【アレンジまとめ】

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どこかレトロな雰囲気でかわいい今っぽおしゃれヘアスタイルをご紹介!クラシカル感たっぷりのヘアスタイルをレングス別に。髪を切らなくてもできる、デイリー使いにもパーティーや着物などの装いにも使えるヘアアレンジとともに。

レトロな髪型が今おすすめの「理由」

どこかクラシカルな雰囲気がありつつ、今っぽくアレンジした髪型がおしゃれ!
ヴィンテージな服装やこっくりとしたイメージの秋冬に特におすすめのヘアスタイルです。

レトロな雰囲気の「ショート」スタイル【3選】

【1】丸みのあるシルエットの「マッシュショート」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 前髪を目の上ギリギリの長さでカットし、サイドは耳たぶが見える長さに設定しグラデーションでカット。
  2. 前髪とサイドを緩やかなラインで繋いで、ナチュラルなマッシュスタイルに。
  3. トップの角を落とす程度のレイヤーを入れ、毛先の厚みを残しつつ毛量調整をし襟足は短めにカットし首元をすっきりと。
  4. 色持ちがよく、流行に敏感な人にイチオシのカラー、オレンジブラウンに。

【How to “スタイリング”】

  1. 前髪に分け目がつかないように気をつけてドライヤーで乾かし、26mmのアイロンで毛先を内巻きにワンカールするだけの簡単スタイリング。
  2. 最後に、ツヤ感の出る重めのバーム系のスタイリング剤を全体に馴染ませたら完成。
  3. アイロンを巻き過ぎないようにすることがポイント。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 村上ユミコさん

 

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【2】暗めカラーの「ワンレンショートボブ」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 襟足の長さをアゴラインで設定し、グラデーションでカット。前髪も襟足と同様に、アゴラインでカット。
  2. 全体にしっかり量感を調整して、束感をつくりやすくします。
  3. 6レベルのダークアッシュに。赤みがなく、暗めのカラーリングでクールな印象を与えてくれる。

【How to “スタイリング”】

  1. 襟足が浮きやすい人は、ドライヤーの風を上から当てて、手で抑えながら乾かすと◎。
  2. センスアップするなら、32mm のアイロンで、前髪を顔の前に集めてワンカールさせて。
  3. 最後に、保湿力のあるヘアオイルを全体的に馴染ませて、艶っぽく仕上げたら完成。

担当サロン:drive for garden(ドライブフォーガーデン) 今野佑哉さん

 

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【3】ラフなカールがかわいい「女っぽショート」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 前髪は流せるように目の下でやや長めにカット。
  2. サイドは前下がりになるようリップラインでカットし、バックは耳上のラインに丸みが出るようグラデーションにカット。
  3. 程よいヌケ感があるカラーなので毛先の立体感が強調され、女性らしい柔らかさを引き出す10トーンのフォギーアッシュに。

【How to “スタイリング”】

  1. あえて手ぐしでバサバサッと乾かす方がラフな空気感が出やすくなる。
  2. 全体の毛先を32mmのヘアアイロンでワンカール。毛束は90度に引き出して巻くとふわっと仕上がって◎。ランダムに取って巻いていけばOK!
  3. ヘアクリームを手のひらに伸ばし、巻いた毛先をくしゃくしゃっと崩せば完成。

担当サロン:EVOKE TOKYO(イヴォークトーキョー) 松島春樹さん

 

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レトロかわいい「ボブ」スタイル【4選】

【1】クラシカルな雰囲気でトレンド感のある「Aラインボブ」

【How to“ベース&カラー”】

  1. あご下でカットしたワンレンベースに表面に束感が出やすくするよう毛先にグラデーションカットを。
  2. シルエットに丸みがつきやすくなるので、柔らかく見せる効果も!
  3. 前髪は目にかかる長さにカットし、毛先を流しやすくするために毛量調整を。
  4. 透け感のあるほんのり明るめカラー、11トーンのアッシュベージュで軽く見せつつ赤みを抑えて上品さをKeep。

【How to “スタイリング”】

  1. 前髪の表面と内側の毛を2段に分け、それぞれ細めのカーラーで毛先を1回転巻いておき26mmのアイロンで裾の毛先を内巻きにワンカール。
  2. 巻いた毛先に動きが出るよう、内・外ランダムに散らして。
  3. 表面の毛束の中間から毛先に向かってアイロンを滑らせ、ふわっとした束感を作る。
  4. 全体の毛束の内側からスプレーワックスを吹きかけ、軽くもみ込んで自然なふんわり感を。
  5. 前髪のカーラーを外し、スプレーワックスを吹きかけた指先で毛先をサイドに流せば完成

担当サロン:S.HAIR SALON(エス) 宮澤卓也さん

 

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【2】クラシカルな波カールの「レトロブラントボブ」

【How to“ベース”】

Check
  • マネしやすさにこだわったドライなほぐしウエーブ。
  • 大きく波打つくっきりウエーブを合わせ、クラシカルに印象づけて。

担当サロン:Sui(スイ) 冬木慎一さん

 

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【3】重めカットの「オン眉バング」

【How to“ベース&カラー”】

  1. ベースをアゴ下でワンレングスにカット。表面に少しだけレイヤーを入れる。
  2. 眉毛上でパッツン前髪にカット。
  3. 全体のカラーは6レベルのブルーアッシュに。しっかりとした色味で色持ちがよく、透明感が魅力!
  4. 前髪と顔まわりにハイライト入れ、おしゃれ感のある仕上がりに。

【How to “スタイリング”】

  1. 内巻きになるようにカットされているので、ドライ後、32mmのアイロンでワンカール巻いて、スタイリング剤をつけるだけ。
  2. さらっとした質感のクリームバターを中間から毛先につけ、手に残ったものを前髪につけるとちょうどいいシースルー感に。
  3. 耳掛けするとハイライトのニュアンスが絶妙にかわいい!

担当サロン:GARDEN aoyama (ガーデンアオヤマ) 豊田楓さん

 

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【4】カジュアルでかわいい「前髪パッツン系ボブ」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 前髪は眉毛がギリギリ隠れるくらいの長さで、横幅が広めのワイドバングにカット。
  2. 裾はハネないように、肩につかない長さでカット。
  3. まとまりやすくするため内側は短めにカットし、表面は束感が出るストロークカットで動きをつける。
  4. カラーは透明感のある10トーンのフォギーベージュ。ベージュの柔らかさでかわいらしさもプラス!

【How to “スタイリング”】

  1. ストレートにブローした後、32mmのアイロンで毛先をサラッと内巻きに。
  2. 巻いた毛先にセミウエットに仕上がるヘアクリームを軽くもみ込み、ふわっとした束感を。
  3. 前髪の毛先にも少し隙間ができるように束感を作ると、個性的に見えず程よくカジュアルに仕上がる。

担当サロン:EVOKE TOKYO(イヴォークトーキョー) 松島春樹さん

 

初出:毛量が多くても大丈夫!“前髪パッツン系ボブ”でカジュアルかわいく♪

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今っぽさもプラスした「ミディアム&ロング」スタイル【5選】

【1】今っぽレイヤーの「NEOウルフ」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 前髪は目にかからない長さで直線的にカットし、隙間を作りやすいよう毛量調整。裾はバックからサイドにかけて鎖骨丈でカット。
  2. 動きを出しやすくするようトップや表面に軽くレイヤーを入れ、さらに顔周りに大胆にレイヤーを入れる。特にもみあげからこめかみに落ちる毛束は、引き出しながら高い位置からレイヤーを。
  3. 裾にはレイヤーを入れずカットラインを残しているので、軽くならず重たい印象に。顔周りだけしっかりレイヤーを入れているのがNEOウルフ。
  4. 黄みを抑えるバイオレットがMIXされ、ツヤのある明るめブラウンの9トーンのオレンジショコラブラウンに。

【How to “スタイリング”】

  1. 必ずドライヤーを前からあて、毛束が後ろに流れるように乾かすのがポイント!またかき上げながら乾かすとトップが適度にふんわりして◎。
  2. 32mmのアイロンで裾を外ハネに。その後耳上に落ちるレイヤーの毛束を内巻きワンカール、さらにトップのレイヤー部分を外巻きワンカールに。
  3. 裾はしっかりハネさせつつ、耳上とトップのカールはクセ付け程度でOK。
  4. 束感やツヤの出るオイルを手のひらに少量のばし、巻いたカールをほぐすようになじませる。もみあげ前のこめかみに落ちる毛束を残してふわっと耳掛けすれば完成!

担当サロン:GARDEN harajuku(ガーデン ハラジュク) 大沼圭吾さん

 

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【2】女っぽかわいいクラシカルな「ウエーブヘア」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 巻いたとき肩先で揺れるように、鎖骨丈よりやや長めにカット。前髪は眉下ギリギリで、毛先を流したとき眉が見えるように。
  2. 軽やかさを出すため顔周りだけレイヤーを。巻いたき短い毛が出るとパサついて見えるため、表面にレイヤーは入れません。
  3. 6トーンのネイビーアッシュは、光に透けやすく落ち着いたトーンでも軽やか!

【How to “スタイリング”】

  1. 前髪はカーラーで巻いておく。全体を表面の毛、中側の毛、内側の毛と分け、それぞれ25mmのアイロンで毛束の中間から毛先に向かい波巻きに。
  2. 全体を巻いたあと、表面の毛束のみところどころ縦巻きをプラス。特に正面から見える耳上の毛束は必ず巻きましょう。
  3. 巻き終わったらスプレーワックスを拭きかけ、全体の巻きをほぐし前髪はカーラーを外し、毛先をサイドに流せば完成。

担当サロン:S.HAIR SALON(エス) 宮澤卓也さん

 

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【3】レトロな印象の「くびれレイヤー」

【How to“ベース&カラー”】

  1. 自然にハネる鎖骨丈でやや前下がりにカット。ハチ上の表面と顔周りにレイヤーを入れ動きを出しやすく。
  2. 裾にはレイヤーを入れず重たさを残すことが、今っぽいレイヤーヘアを作るカギに。
  3. 前髪を薄く取りリップラインでカット。
  4. くすみ過ぎず透明感と柔らかさがあるベージュで肌がきれいに見える、8トーンの赤みのないシルキーベージュに。

【How to “スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで裾全体を外ハネに巻く。さらに表面のレイヤー部分の毛束を持ち上げ、高い位置でふわっと内巻きでくびれヘアに。
  2. 前髪の毛先も軽く外ハネに巻く。
  3. シアバターを髪になじみやすくするためオイルを少し混ぜてから、毛先にしっかり揉み込み徐々に全体になじませる。
  4. 表面のレイヤー部分は毛束を持ち上げるようになじませ、ふわっとした束感を作って。
  5. 顔周りの前髪を残して軽く耳掛けし、手に残ったスタイリング剤を前髪や耳掛けしたときに見えるもみあげの毛になじませれば完成。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 田中麻由さん

 

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【4】ルーズな「ウェーブロング」で大人ヘルシーに

【How to“ベース&カラー”】

  1. ベースを胸上くらいの長さで前上がりにカットしたローレイヤー。
  2. 髪は顎下5cmくらいに設定し、サイドと馴染むくらいにい薄めにつくる。毛量調整をして、動きが出るようにする。
  3. 全体を9レベルのアッシュベージュに染めてから、頭のはち上にのみ細かめのハイライトを重ねる。

【How to “スタイリング”】

  1. センターパートに分けたら根元からしっかりとドライ。38mmの太めのアイロンで、サイド左右2パネルを毛先から内巻き、外巻きを1回転ずつ交互に根元まで巻く。
  2. トップ付近は内巻きと外巻きの間隔を広めにして、あえて巻かない髪をつくることでルーズ感&こなれ感な表情に。
  3. スタイリング剤は、中間から毛先にヘアオイルを揉み込んで、束感を整えたら完成。

担当サロン:Sui(スイ) 中村育美さん

 

初出:ルーズなウェーブロングは、前髪なし×ハイライトで大人ヘルシーに

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【5】黒髪ぱっつんがかわいい「フレンチスタイル」

【How to“ベース】

Check
  • 柔らかく繊細なウエーブが女性らしさを引き立てるので、前髪が短めでも個性的な印象になりすぎません。
  • 髪質も顔型も問わない。

担当サロン:loc 柏 昌弘さん

 

初出:ハンサムな女らしさが印象に残るフレンチスタイル

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「普段使い」におすすめのヘアアレンジ【4選】

【1】レトロなムードたっぷりの「タイトレトロバング」

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  • 艶やかな面でしっとり大人の表情を引き出しつつ、全体はあえてくせっぽく。
  • 優等生にまとまりすぎず、今っぽいカジュアルさをかなえるには、この”ゆるぴた”バランスが正解。

【How to】
(1)前髪を分けてブローする
前髪を8:2で分けたら、ブラシでなで押さえながらドライヤーを当て、毛流れを定着させる。

(2)毛先にワックスをなじませる
前髪のツヤを生かすバーム状ヘアワックスをセレクト。毛先に軽くなじませて流れをキープ。

【使用アイテム】
KOKOBUY product|ヘアワックス

シアバターなど自然由来原料のみでできたオーガニックワックス。

価格容量
¥1,980 42g

初出:今日からできる前髪アレンジ4選!毎日違う印象で周りをドキッとさせちゃおう

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【2】モダンなアクセントの「ランダムフェザーバング」

Check
  • 気どりすぎないけれど、おしゃれに見せたいとき。
  • さりげない“ちょい盛り”で、気の利いた雰囲気を装って。
  • 帽子など旬の小物を取り入れるだけで、いつもとちょっと差がついていい感じに!

【How to】

  1. 26mmまでの細めのアイロンで、前髪の毛束を適当に取りながらアイロンを縦に使い、右回転、左回転をミックスさせながら巻く。
  2. 毛先は逃すのがコツ。
  3. 全体は、毛先だけ軽く外巻きに。
  4. バームをなじませながらほぐしてサイドを耳にかけ、ハットを浅めにかぶる。

 

初出:不器用さんでもできる簡単前髪アレンジ|スローハットからのぞく、くるくる前髪がキュート!

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【3】レトロなこなれ感漂うバルーンフォルムの「ローポニー」

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  • ゆるんと膨らみをもたせた低い位置でのひとつ結びは、レトロムードたっぷり。
  • 結び目でシルエットをキュッと引き締めつつシャープなバレッタを合わせて、メリハリをつけるのがコツ。

\やり方を動画でチェック!/

【How to】
(1)ベース巻きをする。フェイスラインの毛束をリバース(後ろ向き)に巻く。その後ろの毛束はフォワード(前向き)に巻く。さらにその後ろはリバース、その後ろはフォワードと交互にくり返して巻く。

(2)全部を巻き終えたら手ぐしでざっくりほぐす。

(3)ソフトワックスを手に広げ、下から手を入れてなじませる。カールをほぐしながら全体にワックスを行き渡らせる。

ベース巻き完成。

(4)トップの髪を持ち上げて、ブラシで内側に逆毛をつくる。

(5)顔周りの髪を残して、耳を隠しながら後ろでふわっとまとめるゴムで結ぶ。

(6)キュッとしごいて、結び目を押さえながら、髪をところどころつまみ出す。襟足の髪もつまみ出しゆるめる。

(7)毛束の一部をゴムの上に巻きつけ、ピンで固定。結び目の上にバレッタを飾る。

(8)顔周りの髪をリバース(後ろ向き)に巻いて完成!

 

初出:フレームバレッタ×ローポニーで作る!こなれ感ヘアアレンジ~Medium編~

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【4】ほっこりレトロ風の「ざっくり編み込み」

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  • 編み込みって難しいと思いがちだけど、全部の髪を編み込むと意外と簡単!
  • ほっこりレトロ風なアレンジで、かわいらしい魅力をアピール。
  • 前髪はまとめすぎず、毛流れを生かして。

\やり方を動画でチェック!/

【How to】
(1)髪をほぐしなからオールバックにする。

(2)トップに3つの毛束を作る。一度3つ編みにしてから横の毛束をとり、一緒に編み込む。

(3)逆側の毛束をとり、一緒に編み込む。逆側をまた編み込み、毛先は3つ編みに。やりにくくなったら前で編む。

(4)毛束をバランスを見ながら引き出し、毛先はバレッタで留める。

(5)耳の上やサイドの毛束を引き出し、トップの毛束も引き出して太め編み込みの出来上がり。

 

初出:動画付き!デートにはヘアアレンジで甘い色気をプラス♪

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「着物やドレス」にぴったりのヘアアレンジ【4選】

【1】ゆるさがポイントの「おしゃ緩お団子」

【How to】

  1. 細めアイロンで髪全体を巻いておく。
  2. 手ぐしでざっくり耳上の毛をハーフアップにし、毛先を抜き切らずに輪っかにしておく。
  3. その毛先を結び目に巻きつけピンで留めお団子に。
  4. 残りの毛も同様にお団子を作る。
  5. ふたつのお団子を上からピンで挿しつなげる。

初出:浴衣のヘアアレンジ|2段のお団子をひとつにまとめた“おしゃ緩”ヘアアレンジ

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【2】クラシカルな「ボブ風アップ」で大人の色香を漂わせて

【How to】

  1. 前髪は7:3に分けておく。
  2. 全体の髪をふたつに分けてそれぞれをねじり、反対側の耳下まで行ったら毛先を折り返して内側に隠しピンでしっかり留める。
  3. 花のかんざしをつけて完成。

初出:浴衣×赤メーク。ドラマティックな最強メーク完成

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【3】「ハーフアップ×メタルコーム」でクラシックでモダンな雰囲気に

【How to】

  1. 髪にあらかじめゆる巻きを仕込んでおき、手ぐしで適当にハーフアップにする。
  2. 耳の高さにピンでねじりながらランダムに留める。
  3. 少しほぐして立体感を出したらメタルコームを挿して。

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【4】女性らしさたっぷりのクラシカルな「アップヘア」

【How to】
(1)センターで編み込み、毛先をゴムで結ぶ
耳上の高さからセンターまで、編み込み開始。毛先まで丁寧に編んで毛先をゴムで結んだら、指でつまんで軽くほぐす。

(2)毛先をねじり上げてピンで留める
編んだ毛束の毛先をねじりながら上げ、襟足の少し上でピンで留める。落ちてこないようにピンを数本使い、隠れるように奥まで挿して。

初出:ボブスタイルもできて優雅な女性らしさが高まるクラシカルなアップヘア

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*価格はすべて税抜きです。

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