ヘアニュース
2021.9.18

2021最新! 流行りの髪型【35連発】

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『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルから最新の髪型をご紹介します。年代別、レングス別にトレンドヘアがまるわかり!

「20代におすすめ」最新カラーが楽しめる今どきヘア【3選】

【1】ピンク&オレンジ系カラーのウルフボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 丸みボブのラインとウルフのくびれをmixさせた美シルエットのボブルフ。ハチ上を緩やかなレイヤー(ローレイヤー)でカットし、ハチ下はレイヤーでつなぐ事によって、丸みのあるレイヤーボブとくびれを強調するレイヤーウルフのmixヘア!
  2. 立体感が出やすいように、膨らんで見えるハチ周りや耳後ろはしっかり量感調整。毛先の質感調整カットも束感や空気感を作りやすくするために必須。
  3. 前髪は少しだけ厚めにとってラウンドカットにし、頭の丸みと形が綺麗に見えるようにしている。
  4. カラーは今人気のあるピンク系オレンジ系。今回は透明感たっぷりのミルクティーオレンジで柔らかく艶々に。

【how to“スタイリング”】

  1. ハチ下は外ハネ1カール、ハチ上は内巻きゆる1カールの簡単スタイリング。
  2. 顔周りにリバース巻きを足してひし形シルエットを強調するのもオススメ!
  3. 仕上げは艶と束感が綺麗に出るオイルを中間から毛先に馴染ませて完成。

担当サロン:STATES omotesando(ステイツ オモテサンドウ) 山口雄也さん

 

初出:透明感のあるミルクティーオレンジとMIXウルフのくびれショートボブ

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【2】ピンクブラウンの韓流くびれミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. ベースを鎖骨レングスのミディアムレイヤーにカット。トップからレイヤーを入れて、アウトライン厚みを残すのが韓流くびれのポイント。
  2. 顔まわりのレイヤーは骨格に合わせて調整を。オン眉でややワイドでライン感を残したシースルーバングに。
  3. 遊びのインナーカラーはブリーチで。その後、8レベルのピンクブラウンをオンカラーすることで、同系色のコントラストとなり馴染む仕上がりになる。また、ピンク系カラーは、艶を出し日本人の肌色とも相性抜群。

【how to“スタイリング”】

  1. 髪を乾かす時、もみあげを立ち上げるのが鍵。
  2. 乾いたら、毛先を26mmのアイロンで外ハネにワンカール、頭のハチ上は内巻きにワンカール巻く。
  3. ツヤ感を出すオイルをもみ上げ→毛先→表面→前髪の順につけたら完成。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 清水豊さん

 

初出:インナーカラーがお洒落!オン眉+韓流くびれミディ| 最旬ヘアカタログ

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【3】オレンジベージュのセミロングウルフ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 頭の丸みに合わせて綺麗にレイヤーをつなげて切っている、王道のウルフスタイル。ひし形の丸み部分を頬に合わせ、小顔効果・ボリュームアップ効果を引き出し、首筋に沿って落ちるレイヤー部分が首を長く引き締まって見せ首回りのデコルテを綺麗に見せてくれる。
  2. 顔周りも、程よく顔にかかって落ちる毛束が小顔効果を出してくれる。
  3. カラーはお好みの色がもちろん良いと思いますが、オススメは透明感のある色味の方が束感の動きがより柔らかく見えるのでオススメ。今回は何気に今人気のあるオレンジベージュで透けるような柔らかさを演出。

【how to“スタイリング”】

  1. 全体の毛先をコテで1カールのみの巻き仕上げ。
  2. 襟足は外ハネ、ミドル、トップ、前髪は内巻き、顔周りはリバースのすべて1カールのみなのでとっても簡単なのに、まるでパーマをかけたようなきれいな動きのあるスタイルになる。動きを足したい所にだけ毛束を1カールを足して、さらに動きをつけても◎。
  3. スタイリング剤はオイルやバターで束感とツヤ感を強調して仕上げるのが今っぽい。しっかり持たせたければ最後に軽くスプレーを振って仕上げて持続性をアップ。

担当サロン:STATES omotesando(ステイツ オモテサンドウ) 山口雄也さん

 

初出:ふんわりとくびれのメリハリで作る可愛いモテセミロングウルフ

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「30代におすすめ」色っぽさとおしゃれ両方GET!【3選】

【1】長めバングの丸みシルエットショート

【how to“ベース&カラー”】

  1. えり足は短めに設定し、バックからグラデーションでカット。重さのある丸みシルエットを残しつつ、毛量調整をしっかりして軽さを表現。後頭部を補整してふんわり美フォルムにも。
  2. サイドはすっきりめにカット。
  3. スタイルの鍵となる前髪は、目の下の長さで透け感が出るようにつくる。
  4. カラーは、9レベルのグレージュに。寒色寄りの色味で、グレーの落ち着いた雰囲気とベージュのツヤ感&透明感をMIXした人気色。

【how to“スタイリング”】

  1. カットで丸みが出るようにしているので、アイロン無しでも決まりまる優秀ヘア。クセが気になるなら、ストレートアイロンをスーッと通す程度でOK。
  2. 前髪のみ、毛先をややカールがつくようにするとグッド。
  3. お洒落な質感をつくる重めのオイルを全体的に塗布し、前髪はパラっと手ぐしを通すようにつける。さらに、指でつまんで束感をつくることで抜け感のある仕上がりに。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 和田流星さん

 

初出:長めバングがお洒落に差をつける!丸みシルエットの女っぽショート| 最旬ヘアカタログ

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【2】可愛くて色っぽいくびれボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体をアゴ下1cmのワンレングスでカット。ベースの厚みは残しながら、表面からレイヤーを入れ、くびれ感のあるスタイルに。
  2. 前髪は、顔型に合わせてカットします。面長さんはワイドバングに、丸顔さんはやや狭めにするとバンランスが良くなる。
  3. カラーは暖色系のラベンダーピンクブラウンをチョイス。ラベンダーのニュアンスが、ツヤ感を与え、甘すぎない大人色に。

【how to“スタイリング”】

  1. ストレートアイロンで、全体を外ハネに。表面は内巻きにしますが、軽くアイロンを通す程度でOK。
  2. 軽めのオイルを少量手に取り、手ぐしを通すように塗布。
  3. 最後に前髪をつまんで、束感を整えたらフィニッシュ。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 清水豊さん

 

初出:可愛い&色っぽのベストバランス!こなれ感たっぷりのくびれボブ| 最旬ヘアカタログ

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【3】ふんわり感のあるセミロングウルフ

【how to“ベース&カラー”】

  1. アウトラインは外ハネで動きを出す。なのであまり前上がりではなく床と平行気味にカット、顔まわりとトップは毛が落ちる位置を計算して(リップラインにボリュームがでるように)レイヤーをいれる。
  2. パーマはレイヤーに沿ってワンカールを、デジタルパーマでしっかりしたワンカールがオススメ。
  3. カラーは透明感のある9トーンのトープグレージュ、くすんだ柔らかいベージュ。

【how to“スタイリング”】

  1. パーマで動きを付けているので、バームワックスを毛先に揉み込んで束間を出したら出来上がり。
  2. ウルフヘアは髪の動きが決め手になるので、しかり束間を出すためにバームワックスがおすすめ。

担当サロン:ELEANOAH TOKYO(エレノア トーキョー) 浅井 剛史さん

 

初出:外ハネがポイントのハイレイヤーで作るセミロングウルフ

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「40代におすすめ」かっこいい大人を演出【4選】

【1】知的で清楚な大人ショート

【how to“ベース&カラー”】

  1. 前髪長めのショートボブ。サイドと襟足は、スッキリと短めにカットし、前髪とトップの長さは、長めにして、シャープな印象に仕上げてる。
  2. カラーはあえてノーカラーで暗めに設定することで清楚さとクールさの両方を兼ね備え、落ち着いた雰囲気の大人ヘアに仕上がる。
  3. トップと前髪のみ軽くパーマをかけることで髪全体に動きが出て、ショートでも女性らしいスタイルになる。

【how to“スタイリング”】

  1. トップの根元に、立ち上がりがつくミストスプレーをふり、ドライヤーで分け目がつかないように乾かす。
  2. セミマットな質感がでるワックスで、全体的に揉み込みボリュームを出す。最後に前髪の毛先を摘んでワックスを少量つけて、束感を出す。

担当サロン:SINCERELY(シンシアリー) 唐沢ゆりこさん

 

初出:清楚でクールに決まる大人のアンニュイなダークショートヘア

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【2】大人女性に似合うハイトーンカラーヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. グラデーションのボブベースで動きのあるショートボブを作る。
  2. カラーはブリーチをして明るめのベージュをかぶせている!濃く入れすぎない事が大人ヘアにはポイント。
  3. シースルー2WAYの前髪は左右に分けても、一方向に流すこともできて◎。

【how to“スタイリング”】

  1. ドライはトップがふんわりするように指でつまみながら乾かす。
  2. ストレートアイロンで毛先を軽くまるめてあげると大人可愛さアップ。
  3. 最後にバームをしっかり揉み込んで完成。

担当サロン:AFLOAT SHONAN(アフロート ショウナン) 赤荻 樹 さん

 

初出:大人も楽しめるハイトーンのふんわりグラデーションボブ

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【3】上品な大人ピンクヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. 肩ラインの外ハネミディアムレイヤー。
  2. 全体のベースは10トーンのピンクブラウン。一見明るいカラーに思われそうですが、ブラウンを入れることによりマイルドで取り入れやすくなる。耳周りと、襟足部分をブリーチして、ハイトーンの淡いピンクを入れている。ピンク感を前面に出してないため大人でも、トライしやすいピンクカラーリング。

【how to“スタイリング”】

  1. ストレートアイロンで軽く外ハネにしたら、オイルとバームを1対1の量で混ぜあわせ、中間から毛先にかけてなじませ最後に生え際に馴染ませる。
  2. 前髪の立ち上げる根元部分には、少量のジェルを使うとよりウエット感が出て◎。

担当サロン:SINCER ELY(シンシアリー) 唐沢ゆりこさん

 

初出:40,50代でもOK♪大人にも似合うピンクヘアはグラデーションカラーでお洒落に

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【4】美シルエット!エレガントな大人ウルフボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 前髪部分からレイヤーを入れていくことで、奥行きのあるスタイルを作れる。シルエットはひし形の黄金比にちょっと外ハネのくびれを入れるのが大人ウルフボブのポイント。
  2. 直毛さんは、必ずパーマで毛先にカールを!
  3. カラーは、白髪を目立たなくさせる育てるハイライトを仕込んだ10レベルの透明感モーブベージュでカモフラ。

【how to“スタイリング”】

  1. 乾かす際に、必ず毛穴を起こすように乾かし、毛先だけ外ハネに巻く。
  2. 毛先にトリートメントバームをつければ、毛流れも強調できる。カットで十分動きが出るようになっているのでスタイリングしやすいお手軽さもおすすめ。

担当サロン:DELA by afloat(デラ バイ アフロート) 青木拓也さん

 

初出:完璧シルエットはひし形!大人ウルフボブとモーブベージュでエレガントに

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「ショート~ショートボブ」のトレンドヘア【5選】

【1】毛先の動きがおしゃれなゆるやかカールショート

【how to“ベース&カラー”】

  1. えり足とサイドをすっきりカットしたレイヤーショート。
  2. 前髪は、鼻先くらいの長さで流れるようにカット。
  3. カラーは、寒色系の8レベルのマットアッシュをチョイス。しっかり赤みをおさえながら、柔らかい表情をつくる色味。

【how to“パーマ&スタイリング”】

  1. パーマをかける場合、太めのロッドで毛先にワンカールのパーマを。短いえり足もピンパーマをかけてなじみよくする。
  2. アイロンの場合、26mmのカールアイロンで毛先をワンカール。
  3. スタイリング剤は、セミウェットな質感となるようワックスとオイルのMIXがおすすめ。タイトにしたいえサイドとえり足からつけて、中間~毛先にかけてもみ込む。髪の表面を動かすイメージで塗布すると繊細な毛束感が出てグッド!

担当サロン:Rougy (ロージ) 西森柊人さん

 

初出:長めバングでクール&キュート!ゆるやかカールの軽やかショート| 最旬ヘアカタログ

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【2】細めのハイライトをプラスしたシンプルショート

【how to“ベース&カラー”】

  1. えり足ギリギリの長さでショートボブに。後頭部は丸みが出るようにやや重さを残す。顔まわりに軽さが出るよう、レイヤーを入れる。
  2. 前髪は奥行き狭めで長めのシースルーにカット。
  3. カラーは、細めのハイライトをたっぷり入れてから、女らしい柔らかな印象を与えるベージュをオンカラー。ヘルシーなイメージに仕上げる。

【how to“スタイリング”】

  1. スタイリングは、表面をストレートアイロンでさらっと通すだけの簡単ヘア。
  2. セット剤は、軽いタイプのオイルがおすすめ。えり足はタイトにおさえ、全体を手ぐしを通すように馴染ませたら完成。オイルはやや多めにつけて、おしゃれ感を高めて。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 村上由希菜さん

 

初出:脱ボーイッシュ!すっきりフォルムの女っぽショート

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【3】かきあげバングの美シルエットヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体をアゴ上の長さで、やや前下がりラインにカット。トップにレイヤーを入れ、毛先が先細になるよう質感を調整。
  2. 前髪は、小鼻の位置に設定することで、巻いて頬にかかるため骨格のコンプレックスをカバーしてくれる。
  3. カラーは、寒色系のアッシュブラウンに。ブラウンの艶やかさがありつつ、赤みをしっかりおさえて柔らかい印象を与える。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで、サイドは毛先ワンカール巻く。後ろは、耳上の髪のみ同様に毛先ワンカール。アイロンを軽く通して、ナチュラルなカール感にするのが柔らかさのポイント。
  2. 前髪はしっかりワンカール巻いて、動きを出す。
  3. スタイリング剤はトリートメント効果のあるバームをえり足→顔まわり→全体→前髪と均一になじませたら完成。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 清水豊さん

 

初出:小顔見せも叶える!王道ひし形ショートボブは柔らか質感でお洒落に| 最旬ヘアカタログ

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【4】大人可愛いマッシュラインショートボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 骨格に合わせて顔まわりをマッシュっぽくデザインしたショートボブ。
  2. 前髪は、中央を薄くすることで今っぽいシースルーに。バックは首がキレイに見える長さで、レイヤーで丸みシルエットを調整。
  3. カラーは8レベルのアッシュブラウンをチョイス。万人に似合わせが可能な透明感のある色味で、赤みをおさえてツヤ感やうるおい感を感じさせてくれる。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで毛先をさらっとワンカール。トップの髪は上に持ち上げて巻くとナチュラルなボリューム感が出る。
  2. スタイリング剤はボリュームをキープしながらツヤを出すオイルなどがおすすめ。毛先中心に揉み込んで、毛束感を整えたら完成。

担当サロン:Violet 表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) 内田圭悟さん

 

初出:縦長シルエットでしゃれ見え!シースルーバングの王道ショートボブ

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【5】美人印象上がる長め前髪のショートボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. ショートボブベースに、顔まわりを囲うようにレイヤーを入れる。また、バックは首を美しく見せつつえり足にくびれを出すように、レイヤーをオン。
  2. 前髪は長めのシースルーで絶妙な束間を出すのがポイント。
  3. カラーリングは落ち着いた色味の8レベルのブラウンベージュに、トップを中心にハイライトを入れる。細めのハイライトにより、赤みを打ち消し透明感のある仕上がりに。

【how to“スタイリング”】

  1. 分け目がつかないよう、トップのボリュームを出しながら乾かしてから、32mmのアイロンで毛先をワンカールするだけの簡単ヘア。
  2. ボリューム感をキープするスプレーワックスを全体につけてから、毛先にヘアオイルを重ねて束間を整えたら完成。

担当サロン:Violet 表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) 内田圭悟さん

 

初出:シースルーバングと技ありレイヤーで、おしゃれに差がつく美人ショートボブ

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「ボブ」のトレンドヘア【5選】

【1】パーマで柔らな動きを出したフェミニンボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体は、あごラインのボブにカットし、顔まわりに少しだけレイヤーを入れる。
  2. 内側にグラデーションを入れることで、重さと軽さを両立させる美ヘアに。
  3. カラーは8レベルのフォギーベージュに。赤みをしっかりおさえたニュートラルカラーで、くすみなくツヤ感を与え、顔色をキレイに見せる効果も。

【how to“パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは17~23mmのロッドで毛先をワンカール半巻きます。毛先のみなので、ダメージも少なくトライしやすいパーマスタイルに。
  2. スタイリングは、保湿系のオイルを塗布し、根元を乾かしたら、ツヤ感が出るようにドライヤーの風を上から当てる。前髪は下から風を当てて、立ち上がりをつけることで表面に動く髪をつくるのがコツ。
  3. オイルとバームを同量MIXし、毛先中心につけたら完成。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 秋山拳太郎さん

 

初出:グッと女らしくお洒落に!ゆるっとパーマのフェミニンボブ|最旬ヘアカタログ

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【2】ニュアンスバングのおしゃれボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. アゴ下の長さで平行ラインのボブにカット。切りっぱなしのぱつっとした質感はそのまま残す。
  2. 前髪はリップラインでシースルーに。この前髪がニュアンスのある動きを表現しながら、骨格を補整。
  3. カラーリングは、夏色のカーキベージュを8レベルで。赤みを打ち消すカーキが深み与えつつ、透明感のある色味に仕上げる。

【how to“スタイリング”】

  1. 26mmのアイロンで毛先を外ハネにし、表面の髪は根元を外してリバース&フォワードでランダムに巻く。
  2. スタイルのポイントとなる前髪は、サイドに流さず顔側に髪を下ろし、毛先をワンカールすることで軽いニュアンスのある仕上がりに。
  3. ドライワックス:オイル=1:1でMIXしたものを中間から毛先にワシャワシャと揉み込む。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 村上由希菜さん

 

初出:骨格カバーで美人ヘアに!ニュアンスバングの大人ボブ| 最旬ヘアカタログ

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【3】ゆるウェーブの立ち上げ前髪ボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. アゴ下の長さで前下がりの切りっぱなしボブにカット。
  2. 前下がりにすることで、顔まわりに重さが残りクールビューティな雰囲気に。
  3. カラーは、透明感のある9レベルのアッシュベージュをセレクト。赤みをおさえつつ透明感を与えてくれる。

【how to“パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは15~20mmのロッドで毛先を1.75回転巻く。絶妙なパーマが今っぽいラフさのあるウェーブ感に。
  2. スタイリングは、前髪をオールバックにしながらやや立ち上がりをつけたら、全体をバーっと乾かす。さらっとタイプのオイルを毛先に揉み込んでから、束感をほぐしてラフな動きを出したらフィニッシュ。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 本木ヨシヒサさん

 

初出:甘すぎないゆるウェーブでお洒落に!ラフ感がちょうどいい夏ボブ| 最旬ヘアカタログ

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【4】グレーアッシュのくびれボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を前下がりのボブでカットし、顔まわりに軽さを出している。レイヤーを入れずに、質感の調整でエアリーな外ハネにしやすくしているのがポイント。
  2. 前髪は巻いて眉毛にかかる長さに。短めにカットすることで、顔の印象をぱっと明るく見せる。
  3. カラーリングは、8レベルのグレーアッシュに。肌写りをよくしつつ、透明感のある色味になる。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロン(ストレートアイロンでもOK)でスタイリング。顔まわりの髪をアイロンで撫でるように通して丸みをつけると、柔らかく女らしい雰囲気に。内巻きにするとカールが強すぎるので、軽く通すイメージで。その後、毛先を外巻きにワンカール。
  2. 毛束の表情をつくりやすいバタークリームをくしゅくしゅっと握るようにつけます。最後に前髪の毛先1cmに塗布し、毛束メイクしたら完成。

担当サロン:MINX 銀座店(ミンクス ギンザテン)岡本麻利さん

 

初出:レイヤーなしでも実現できる“くびれ”女っぽボブ

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【5】ふんわりバングのナチュラルボブ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を肩につくくらいの長さでワンレンにカット。ライン感を残して今どきの仕上がりに。
  2. 耳横にボリュームが出るようトップに軽めのレイヤーを入れ、前髪はシースルーにする。
  3. カラーリングは春先にぴったりな8レベルのピンクブラウンをチョイス。ほんのりピンクを感じさせるので、髪の柔らかさを重視したい人に○。

【how to“スタイリング”】

  1. 生えグセの影響で右サイドはハネやすくなるので、乾かす時は、特に右側の根元に立ち上がりをつけるとキレイなフォルムに。
  2. ドライ後は、細めの19mmのアイロンで、センターパートに分けた前髪と顔まわりをリバースに1カール半ずつ巻き、しっかりめの流れをつくる。
  3. 全体は外ハネにワンカール巻き、最後にフロントからオールバックにするようにオイルをつけたら完成。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 和田流星さん

 

初出:ナチュラルボブは、ふんわりバングでおしゃれに差をつける

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「ミディアム」のトレンドヘア【5選】

【1】上品さもあるシースルーバングの今っぽミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下の長さでカットし、顔まわりにレイヤーを入れる。このレイヤーがおくれ毛となり、こなれた軽い表情をつくりる。
  2. 前髪は、黒目と黒目の間をシースルーにするのが○。サイドはやや長さと重さを残す。
  3. カラーリングは、9レベルのオリーブグレージュで寒色系に。日本人特有の赤みを打ち消し、上品な透け感のある色味に仕上げる。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで中間からアイロンをさらっと通し、毛先を軽く外ハネに。
  2. 髪全体はストレートタッチに、毛先にカールをつけるのがコツ。おくれ毛と前髪は、ストレートアイロンで軽く内巻きにすると今っぽい浮遊感のある動きに。
  3. スタイリング剤はスプレーオイルがおすすめ。根元を外して全体的に塗布し、最後に前髪につけたら完成。

担当サロン:LONESS ginza(ローネス ギンザ) 長谷川翼さん

 

初出:決め過ぎないけどきちんと感あり!シースルーバングの今っぽミディ | 最旬ヘアカタログ

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【2】小顔見えも叶う韓流くびれヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. カットはくびれレイヤーに。全体を胸上の長さにカットし、表面を中心にレイヤーを入れることで、今っぽい重さを残したスタイルに仕上げる。
  2. 前髪は鼻下の長めに設定し、こめかみまで斜めにつないで先細な動きが出るようにする。
  3. カラーは、9レベルのマロンベージュ。赤みを消しながら、柔らかさ、透明感を表現するニュートラルカラー。withマスクで、顔のくすみが気になる人はマロンベージュを試してみて。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで全体を外ハネにワンカール。レイヤーを入れた髪は、床と平行に引き出し内巻きワンカール。トップは前後2パネルに分け、真上に引き出しワンカール巻く。髪の落ちる位置で巻かないのがコツで、そうすることでふわっと柔らかいカール感が生まれ華やかな印象に。
  2. 前髪を太めのマジックカーラーで巻くこともポイント。巻いたらドライヤーの温風を5秒ほど当てて冷ましてから外す。ふんわり根元を立ち上がりのある前髪に。
  3. スタイリング剤は、軟毛さんは軽めをシアバター、多毛さんや広がりやすい人はヘアオイルを揉み込むように塗布して整える。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 田中麻由さん

 

初出:大人レイヤーで小顔見せ抜群!華やか「韓流くびれヘア」|最旬ヘアカタログ

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【3】ハイライトありの抜け感ヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下の長さでカット。レイヤーなしの切りっぱなしロブにする。
  2. 前髪は、眉下でラウンド気味に。カットでシースルーバングにしすぎると、扱いにくくなることもあるので、適度な重さを残しスタイリング剤で調整するのがおすすめ。
  3. カラーリングは、14レベルのハイライトを全体に入れてから、9レベルのラベンダーアッシュを重ねる。ラベンダーアッシュは、赤みをおさえ初夏にぴったりな柔らかさと透明感を引き出す色味。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで毛先を外ハネに巻き、トップは内巻きにワンカール。
  2. 前髪は軽く内巻きに。ルーズな動きを出したいので、ぐるんと巻かずに緩めに仕上げるのがコツ。
  3. 全体的にハイライトを入れているのでパサついて見えないよう、トリートメントタイプのオイルを選んで。毛先を崩しながら、くしゅっと揉み込んで大人可愛いく仕上げる。最後に前髪のシースルー感を整えたらフィニッシュ。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 鈴木彩乃さん

 

初出:大人ロブ×抜け感ハイライトで、肌トーンアップを叶える

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【4】美シルエットの上品レイヤーミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下3cmの長さでカットし、バックから前下がりのレイヤーを入れる。
  2. 顔まわりにもレイヤーを足し、前髪は眉と目の間の長さで流れるシースルーバングに。抜け感を出しながら、上品な印象を与えるのがポイント。
  3. カラーは透明感を出すため、極細のハイライトを全体に入れてから、7レベルのベージュをオンカラー。まとまりがあるスタイルなので、カラーで動きをプラス。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで内巻きにワンカールするだけ。
  2. 前髪は、髪質によっては巻かなくてもOK。
  3. スタイリング剤は、髪になじみやすくややセット力のあるバームがおすすめ。中間~毛先に塗布した後、毛束をつまむようにして束感を整える。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 村上由希菜さん

 

初出:小顔効果も!360°どこから見ても黄金バランスの女っぽミディ

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【5】インナーハイライトありの柔らか印象ミディ

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下3cmでやや前下がりにカット。Aラインのシルエットを残しながら、ふんわりするようにトップにレイヤーを入れる。もみ上げを5mm~1cm幅で取り、やや短めにカットしおくれ毛につくる。
  2. シースルーバングは、両サイドが長いラウンド状にすることで小顔見せにも。
  3. スタイルのポイントとなるインナーハイライトは、14レベルで顔まわりに細く入れる。その後、9レベルのオリーブベージュをオンカラー。赤みを消す寒色系でもベージュがメインなので、くすみ過ぎず柔らかい色味に。

【how to“スタイリング”】

  1. 毛先を32mmのカールアイロンで外ハネに。顔まわりはリバース、おくれ毛は内巻きにワンカール、前髪は左右に分けてそれぞれワンカール巻く。
  2. セミウェットな質感になるオイルを全体に馴染ませ、手に残っているスタイリング剤を前髪につけて束感を整える。耳に軽くかければ、ハイライトがちらっと見えておしゃれ感アップ。

担当サロン:GARDEN Tokyo(ガーデン トウキョウ) 鈴木彩乃さん

 

初出:くすみ知らずのインナーハイライトで柔らかに!結んでも可愛い大人レイヤー

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「セミロング~ロング」のトレンドヘア【5選】

【1】大胆カールが可愛い暗髪ヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下3cmでカットし、顔まわりにレザーでレイヤーを入れる。レイヤーの軽さとレザーの質感で、より柔らかく、なめらかな動きを出している。
  2. 前髪はリップラインで切り、レイヤーとつながるようになじませる。
  3. カラーは6レベルのアッシュグレージュに。赤みをしっかりおさえつつ、ダークカラーながら透け感をほんのり感じることができる。

【how to“パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは細めのロッドで毛先にワンカール、ホットパーマをかける。薬剤を弱めにすることで、ダメージレスでコロンとしたカール感に。
  2. スタイリングは、8割ほど乾かしたら、左右2つに分け、耳の高さでねじりながらさらにドライヤーで乾かす。
  3. セット剤は軽めをチョイスし、トリートメントミルクか、ライトなオイルを。毛先から中間に揉み込み、手に残ったものを前髪に軽くつけ、毛束感を整えたらフィニッシュ。

担当サロン:Rougy (ロージ) 江良栞さん

 

初出:直毛さんにおすすめ!弾力のあるカール感で、ちょいモードなセミロング| 最旬ヘアカタログ

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【2】下ろし流しのシースルー×ワンカールのセミロング

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下7cmの長さで前上がりにカット。顔まわりには高めのレイヤーを入れ、バックは重めのレイヤーとなるようカット。
  2. 前髪は下ろし流しのシースルーに。サイドバングと前髪を緩やかにつないで、甘さのある表情をつくる。
  3. カラーは、寒色系のブラウンベージュをチョイス。明るめでも派手さがなく、大人っぽい雰囲気の仕上がりに。色落ちしてもキレイなのもポイント。

【how to“スタイリング”】

  1. 32mmのアイロンで、やや強めの内巻きに。レイヤー部分は、髪を90°に引き出し巻くと自然な髪の重なりで、ワンカールとは思えない華やかでふわっとした印象に仕上がる。
  2. 前髪は巻き過ぎないよう、さらっと挟むだけでOK。サイドバングは軽くリバースに流すのが、今どきのこなれ感をつくるのでスタイルのポイントに。
  3. スタイリン剤は、セミウェットな質感でキープ力のあるペースト状オイルが一押し。内側から髪を持ち上げながらつけて、パラっと落とすことでふんわりとした動きが出る。

担当サロン:Violet 表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) 上野大輔さん

 

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【3】たゆんカールの韓国風スタイル

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を胸上の長さで自然な内巻きになるよう前上がりにカット。
  2. 前髪はリップラインの長さに切ります。顔まわりに低めのレイヤーを入れ、美しい毛流れができるよう調整。
  3. カラーは10レベルのアッシュブラウンをチョイス。ツヤ感が欲しい、色持ちをよくしたい人におすすめのカラーリング。

【how to“パーマ&スタイリング”】

  1. パーマは前髪&トップの根元のみ。細めのロッドで6~7本巻く。
  2. スタイリングは、前髪はパーマをかけているので太めの40~50mmのマジックカーラーを前方向に巻くだけ。全体は、38mmのアイロンで、顔まわりからリバースに。
  3. 最後に、マジックカーラーを外し、ややセット力があり毛束感をメイクするオイルを毛先から中間に揉み込み、前髪にさらっとつけたら完成。

担当サロン:Violet 表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) 原田大希さん

 

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【4】大人可愛い韓国風ヘア

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体を鎖骨下5cmでカット。トップにレイヤーを入れる。顔まわりには軽さが出るように調整。
  2. 前髪は巻いて眉下になる長さで。
  3. カラーは、ツヤ感のある8レベルのミルクティーベージュに。グレーMIXの無彩色で、赤みをおさえた落ち着きがあり色持ちのいいカラーとなる。

【how to“スタイリング”】

  1. 26mmのアイロンで全体をワンカール強巻く。毛先は外巻きでもOK。巻いてから熱が冷める前にほぐすことで、柔らかニュアンスのカールが出現。顔まわりは、リバースの中間巻きで“たゆん”としたカール感に。
  2. 最後にしっとりタイプのオイルをオールバックにするように塗布。全体の質感で統一感を出すとおしゃれ感がアップ。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 和田流星さん

 

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【5】ダークカラーのクールなストレートロング

【how to“ベース&カラー”】

  1. 全体のカットは胸下で、ライン感が出るようにワンレングスに。顔まわりにのみ適度なレイヤーを入れる。
  2. ポイントとなる前髪は、眉が隠れる長さで、目尻より1cm外側のワイドバングにカット。ライン感を残す。
  3. カラーはグレー系の4レベルに。暗めでありながら、無彩色にすることで地毛とは一味違った透け感のあるニュアンスを加える。

【how to“スタイリング”】

  1. 根元からしっかりストレートアイロンを当てるだけの簡単ヘア。
  2. スタイリング剤は、軽いテクスチャーでツヤ感の出るオイルか、バームを。バック→サイドの順番に中間から毛先にかけてつけます。内側にも忘れずに塗布して。
  3. 前髪は表面ではなく、内側をつまむようにつけ、抜け感を出す。

担当サロン:MINX 銀座店(ミンクス ギンザテン) 高橋里奈さん

 

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「前髪」も重要!種類別トレンドバング【5選】

【1】シースルーバング

【how to バング】
前髪は目にかからない長さに。黒目と黒目の真ん中を基点にした三角ベースのシースルーバングは、面長さんだけでなく、おでこの広さもカバーできる。

担当サロン:MINX 銀座五丁目店(ミンクス ギンザゴチョウメテン) 和田かな子さん

 

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【2】オン眉

【how to バング】
オン眉でややワイドでライン感を残したシースルーバングに。オン眉は、目まわりが明るくなり、アイメイクを引き立て、目力アップにもなるので長びくマスク生活にも◯。

担当サロン:MINX 青山店(ミンクス アオヤマテン) 清水豊さん

 

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【3】うざバング

【how to バング】
前髪は目が隠れる長さに。うざバングはかき上げもできるため、2WAYで楽しめる。前髪は内巻きにワンカール。

担当サロン:Violet栄店(バイオレットサカエテン) 西村俊輝さん

 

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【4】韓国風バング(根本パーマ)

【how to バング】
鼻の中間くらいで切ってから、スライドカットでサイドとつなげる。パーマはトップと前髪の根元にかけ、ナチュラルな立ち上がりに。32mmのアイロンで前髪と顔まわりのレイヤー部分は、根元からリバースに。

担当サロン:Violet 表参道店(バイオレット オモテサンドウテン) 武者ひなのさん

 

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【5】ぱっつんバング

【how to バング】
眉が隠れる長さで、目尻より1cm外側のワイドバングにカット。前髪もライン感を残す。

担当サロン:MINX 銀座店(ミンクス ギンザテン) 高橋里奈さん

 

初出:個性重視ロングならワイドバングとダークカラーで、モードに攻める!| 最旬ヘアカタログ

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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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