センター分けボブ14選!おしゃれに仕上がる前髪スタイリングやおすすめの髪型を紹介
大人っぽい雰囲気やおしゃれ感の出るセンター分けボブ。長さはボブのまま変えたくないけど印象を変えたい方は必見!韓国風なゆるセンター分け&色っぽアンニュイなマッシュ風前髪の作り方を紹介。さらに『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルから厳選しタイプ別にまとめました。
韓国っぽ美人に仕上がる!カーラーを使ったゆるセンター分けボブのセット法
ヘアアレンジ上手なサロンスタッフがいつもしているもてあまし前髪アレンジスタイルをレクチャー!ここではカーラーを使ったゆるセンター分けを紹介します。

ふんわり巻いてからサイドに分けることで、不快感ゼロでキレイな大人ムードが完成。
STEP1:前髪全体を水で濡らし、オールバックになるようにドライヤーで乾かす。
STEP2:櫛で前髪を前にとかし、50mmのカーラーで前髪を内巻きに。5~10分程放置する。
STEP3:外したら、手で前髪をセンターに分けて少量のオイルを毛先にオン。

担当サロン:SALOWIN 銀座RAY店
ボブの長さは変えず印象チェンジ!色っぽアンニュイなマッシュ風センター分けの作り方
全体の長さは変えたくないけれど、マンネリになったイメージを変えたい! そんなときは「前髪」の変化で、ぐっとかわいさもオシャレっぽさも手に入ります。ここでは前髪のマッシュラインを生かし“うざったく”下ろしたスタイリングを紹介します。
分けられる長め前髪をチークラインでカット!
元々の前髪は頬〜鼻くらいまでの長さで、薄め。それを頬のライン辺りでマッシュラインにカットし、頬にかかるちょっと個性的なポイントに。長さは残っているため、分けてサイドを耳にかけても、軽く下ろしてもいい感じ。
谷口翠彩さん
\切る前はこう!/
Before
モデル 江口ももさん
ショート+短めの前髪だと子供っぽくなってしまうため、今くらいの分けられる長さはキープしつつ、少しイメージを変えたい。

\前髪はこうカット!/
After

色っぽアンニュイなマッシュ風
前髪のマッシュラインを生かし、“うざったく”下ろしたスタイル。センターで分けたこめかみから前の髪に、ストレートアイロンで顔側に向けた動きをつけます。サイドを耳にかけ、ワックスをなじませながら前髪の束感を出し襟足をハネさせて、フォルムを調整。

「顔まわりデザイン」でお洒落に決まるセンター分けボブ【3選】
【1】パラパラとした毛束感がポイント!顔まわりデザインの大人ボブ

あごラインボブに飽きてきた、伸ばしながらお洒落を楽しみたい人に提案したいこちらのスタイル。少し長めのレングスなので、ボブでも大人っぽい雰囲気を演出します。また、顔まわりレイヤーがこなれ感をプラスし、今っぽいデザインを楽しめます。
ぷつっとしたカットラインとナチュラルな質感も魅力。さりげないトレンド感であか抜けを狙え、オンでもオフでも◎。タイトな仕上がりなので、髪の広がりが気になる人にもおすすめです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下3cmのワンレングス。毛先の毛量調整はせず、厚みをあえて残します。前髪をリップラインくらいでカットし、レイヤーを入れて抜け感を加えます。ほお骨にかかる長さで、骨格を補正も叶えます。
カラーは、9レベルのアッシュベージュをチョイス。赤みをしっかり打ち消す人気色ですが、ベージュのニュアンスが効いてくすみがないのが特徴。透明感や軽さがあるので、重めボブと好相性です。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、毛先を首に沿わせるように軽く外ハネに。ストレートでも、外ハネでもない絶妙な前髪は、ゆるく内巻きに。
軽めのオイルを少量なじませ、ナチュラルな質感に仕上げます。最後に、顔まわりの束感メイクをしたら完成です。
担当サロン:MINX aoyama(ミンクス アオヤマ) 大城ちはるさん
【2】長め前髪&顔まわりレイヤーで垢抜ける、こっくりカラーのシンプルボブ

ベーシックなボブでお洒落に差をつけるなら、顔まわりレイヤーにチャレンジを!全体の長さを変えなくても、印象チェンジが可能で、今っぽいニュアンスやデザイン性をプラスします。また、幼く見えがちなボブですが、長めの前髪にすることで、大人世代にもマッチするスタイルとなっています。
ヘアカラーは、暗髪のブラウンレッドに。毛先にかけてグラデーションになっているため、色のキャラクターがしっかり感じられ、お洒落感もUP。こっくりとした深めの暖色系は、ツヤ感があり秋冬におすすめです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、肩くらいの長さのベーシックなボブ。前髪は、少し長めにカットし、前髪から顔まわりにかけてスライドカットでレイヤーを入れます。
カラーは、5レベルのブラウンレッドをセレクト。深めの赤とブラウンをMIXし、暖かみのあるカラーに。ツヤ感があるので、毛先の乾燥やパサつきが気になる季節におすすめです。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、軽く全体を通します。カールをつけずにストンと落とした方がお洒落に仕上がります。顔まわりは、やや内巻きにするとグッド。
スタイリング剤は、オイル:バーム=1:1で混ぜて、毛先中心に馴染ませます。オイルはパサつきをおさえ、バームはまとまり感を長時間キープするので、MIX使いが◯。
担当サロン:S.HAIR SALON(エス) 佐藤陽香さん
【3】フェイスラインのカバーも!顔まわりレイヤー×メリハリカールのロブ

カジュアルさのなかにさりげなくモード感をプラスしたロブヘア。透明感カラーとの相性もよく美人ヘアを叶えます。
ロブヘアに軽さが欲しいなら、今季は顔まわりレイヤーがおすすめ。骨格に合わせて入れているので、動きを出しつつフェイスラインをカバー。小顔効果も発揮します。また、気になる前髪の生えグセは、活かしてかき上げ風に仕上げればストレスを軽減できます。
スタイリングで前髪はストレートタッチ、顔まわりは内巻きとカール感にメリハリをつけるのもポイント。カラーはダークトーンにすることで、シックでモードな印象に。ほんのりひし形シルエットが縦長印象を緩和するので、面長さんにもぴったりです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースはあご下5cmのロブ。骨格に合わせたフェイスレイヤーを入れて、動きを出しながら小顔見せも。前髪は生えグセを修正できるよう長めにつくります。
ヘアカラーは7レベルのアッシュグレージュをセレクト。赤みをしっかり打ち消すもののベージュの透明感や肌映りのよさはそのまま。ややくすみ感はありますが、深みがあり落ち着いた印象を与えます。

【how to“スタイリング”】
全体はストレートアイロンでストレートに、顔まわりは32mmで内巻きワンカールにすることで、メリハリのある仕上がりに。スタイリング剤は束感メイクができるバームを使います。全体にさらっとなじませ、エアリー感が出るように仕上げたら出来上がり。
担当サロン:MINX harajuku(ミンクス ハラジュク) 森泉果空さん
長め前髪で「顔型」カバーが叶うセンター分けボブ【3選】
【1】ニュアンスバングで丸顔カバー!印象チェンジも叶うナチュラルボブ

ボブらしいプツっとしたライン感を残しながら、グラデーションで丸さと軽さを演出したこちら。シルエットも柔らかい印象で、ナチュラルながらも女性らしいムードに。湿度が高くなるとクセが気になる前髪は、長めにするのが正解。ほお骨をカバーするので、丸顔さんにもおすすめ。
ボブからのイメージチェンジを狙える柔らかデザイン。ショートからの伸ばし途中にもぴったりで、スタイリングが楽々なのも嬉しい。
【how to“ベース&カラー”】
ベースはサイドの長さをあごラインに設定し、バックから前上がりにカット。グラデーションを軽く入れて、軽さを出します。前髪は、鼻下の長さで切りニュアンスをプラス。
カラーは、暗めで6レベルのアッシュブラウンをセレクト。地毛よりもほんのり明るめで、赤みを打ち消しつつナチュラルで柔らかい仕上がりを叶えます。

【how to“スタイリング”】
ハンドブローでオイルをなじませるだけの簡単スタイリング。クセが気になるなら、軽くストレートアイロンを通しても。最後に、髪全体にオイルをなじませたら完成。
担当サロン:MINX aoyama(ミンクスアオヤマ) 和田流星さん
【2】ダークカラーで落ち着いた雰囲気に!面長カバーの艶っぽライン感ボブ

人気スタイルのボブですが、洒落感をUPするならぷつっとしたライン感とストンとしたシルエットをがおすすめ!長めにつくった前髪は、骨格に合わせてバランスをとることで、面長さんのカバー&小頭効果を狙えます。クールな印象で、大人世代にも◯。
さらに、ダークトーンにすることで艶やかで大人っぽいムードに。ボブスタイルなので、地毛風より少し明るめのヘアカラーを選ぶことで重くも見えません。
【how to“ベース&カラー”】
ベースは、あご下でカットしたワンレングス。ぷつっとしたラインを残しし、重すぎず、軽すぎない質感に毛量調整します。前髪は、長めのほおにかかる長さで流れやすいようにカットします。
カラーは、6レベルのダークグレージュに。赤みをおさえる暗めの寒色で、落ち着いた印象を与えます。ラベンダーを加えることで、ツヤ感もプラス。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを使い、全体の毛先をストレートタッチに。前髪は、後ろに流すように通すとグッド。
オイルクリームを内側、えり足、毛先にしっかりなじませ、表面と前髪は、毛先のみ、最後に、前髪の束感を整えたら完成です。
担当サロン:GARDEN shibuya Lani(ガーデンシブヤ ラニ)KOGOMIさん
【3】えら張り、丸顔などの骨格悩みもカバー!首元きれい見せが叶うボブ

あご下ラインで、フェイスラインをすっきり見せられるライン感ボブがこちら。首長効果も望め、長めの前髪がほお骨もカバーし、小顔見せも狙えます。そして、何より嬉しいのが、ストレートアイロンを通すだけなので、簡単でもお洒落にかわいいスタイルを実現すること!
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あご下ラインのボブ。ぷつっとしたカットラインをしっかり見せることで、顔まわりをすっきり見せることはできます。また、前髪は、サイドに流れやすいようにカット。ほお骨をカバーしつつ、大人スタイルに。
カラーは、8レベルのレッドピンクに。暖色人気が続いていますが、ピンクをMIXすることで、淡い柔らかさや優しさをプラス。

【how to“スタイリング”】
アイロンが苦手、スタイリングに時間がかけられない、という人におすすめのボブは、ストレートアイロンを真っ直ぐに通すだけの簡単スタイリング。面長さんは、少しだけふわっと巻くと、横のボリューム感が出てバランスがよくなります。
タイトに仕上げたいので、スタイリング剤は重めのオイルorバームを選んで。内側にしっかりなじませ、手に残ったものを前髪の中間〜毛先につけたら完成です。
担当サロン:GARD/ëN(ガーデンエン) nagiさん
「パーマ」小顔効果抜群!ゆるふわカールの色っぽい長めボブ

ロブヘアにゆるっとしたカールを合わせたこちら。重く見えやすいロブヘアに軽やかな動きをプラスします。パーマではなく、アイロンでつくるので、いつものスタイルからのイメージチェンジにもぴったり。また、前髪からサイドにかけての毛流れが骨格をカバーし、小顔効果も望めます。
【how to“ベース&カラー”】
鎖骨下くらいの長さでカットしたロブヘアに、顔まわりだけレイヤーを入れて軽さを出しやすくします。前髪は、巻いた時に頬骨にかかるくらいの長さで切ることで、骨格をカバー。
カラーは、10レベルのオリーブベージュに。程よいくすみ感で、赤みをおさえて髪に柔らかい質感をもたらします。褪色したときにオレンジっぽくならず、キレイな色をキープできるのも嬉しい。

【how to“スタイリング”】
26mmのカールアイロンで、毛先から外ハネ→内巻き→外ハネの波巻きにしてウェーブのようなスタイルを楽しみます。カールのイメージとしては、S字+半回転がベスト。
スタイリング剤は、カールがダレないよう、軽めのオイルを全体的になじませます。パサつきをおさえるため、塗布量はしっかりめに。
担当サロン:LONESS omotesando(ローネス オモテサンドウ) 加藤未来さん
「軽やか・柔らか」質感のセンター分けボブ【2選】
【1】コテなしでも軽やか!ランダムな動きのゆるっぽボブ

キレイめ、カジュアル、どちらのファッションにもマッチするボブ。首元にキュッとしたくびれ感があり、ボブでも女性らしい雰囲気を纏えます。また、技ありのデザインレイヤーを施しているので、ハンドブローのみでニュアンスのあるランダムな動きを実現。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースはあごラインのボブ。前髪は鼻先の長さでややワイドにつくり、サイドバングにつながるようにラウンド状にカットします。前髪のセンターを薄めにすることでワイドバングでも重い印象になりません。全体はつながりのあるレイヤーではなく、散らばるようなデザインレイヤーを入れます。
ヘアカラーは暗髪のダークグレーをセレクト。明るめからのトーンダウンにもおすすめで、赤みではなくグレーで構成されたカラー剤のためほんのり抜け感があり、色が抜けたときもギラつきをおさえることができます。

【how to“スタイリング”】
ハンドブローで全体をドライし、根本が乾いたら毛先から髪をもみ込むようにします。前髪は後ろに向かって風を当てて、根本がふんわりするように。毛先は外ハネにしてくびれ感を出します。
動きを出しつつキープ力もあるソフトワックスか、バーム&ワックスを毛先、中間、顔まわり、前髪の順番になじませ毛束感を整えたら出来上がり。
担当サロン:grico(グリコ) 吉塚さとりさん
【2】アッシュベージュで大人っぽく!柔らかニュアンスの洒落感ボブ

シンプルな王道ボブに柔らかい毛流れと動きをプラスしたこちら。優しい雰囲気で大人スタイルを叶え、ボブでも幼く見えません。また、ノンアイロンでキマるようにカットされているので、スタイリングも楽々で、朝の時短を実現します。
カラーでも大人っぽく落ち着いた印象を与えるボブヘア。前髪を長めに残すことで、キレイな流れがつくりやすく美人度がUPするものポイント。重めヘアですがモードに寄り過ぎていないので、女性らしいデザインを楽しみたい人におすすめです。
【how to“ベース&カラー”】
ベースは、あご下1cmの長さでカットし、グラデーションを入れ内側にまとまるようにしたスタイル。トップにはレイヤーを入れ、柔らかい動きを出しやすくしています。前髪は、鼻先くらいでカット。
カラーは、透明感のあるアッシュベージュに。6レベルの暗めのカラーで、柔らかさと大人見せを両立させます。

【how to“スタイリング”】
スタイリングは、ハンドブローで乾かしますが、分け目がつかないようにふんわりドライするのがポイント。前髪は、センターパートでかき上げるイメージで。最後にクリーム系のワックスを全体になじませたらフィニッシュ。クセが気になる人や広がりやすい人は、ストレートアイロンで仕上げても。
担当サロン:grico(グリコ) 寺尾フミヤさん
「ライン・切りっぱなし」の洒落感センター分けボブ【2選】
【1】印象チェンジに!プツッとラインがお洒落なステップカット風ワンレンボブ

いつものボブからイメージを変えたい、お洒落ヘアにチャレンジしたい、そのような人に提案したいのがこちら。全体も前髪もプツッとしたラインを強調し、ステップカット風な今どきのデザインに。クールな雰囲気でエッジの効いたファッションはもちろん、カジュアルにもマッチし、おしゃれ心が刺激されます。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、あごラインのワンレングス。前髪もぱつっとラインが出るように、長めに切ります。毛量調整は、あえて控えめにして、毛先の厚みを残します。
カラーは、ブリーチでベースアップをしてから、6レベルのアッシュをオンカラー。髪の赤みをしっかり打ち消すため、アッシュ本来の透明感を味わえ、軽さもプラス。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、台形をイメージしながら、すそ広がりに仕上げます。根本は、ボリュームダウンさせるのがポイント。ドライヤーの風を上から当てたら、手の平で根本を押さえ、髪が冷えるまで手をおいたままにするとグッド。最後にさらっとしたタイプのオイルを毛先中心になじませたら完成です。
担当サロン:S.HAIR SALON(エス) 紗良さん
【2】くびれもこなせる、2WAYデザインの切りっぱなしボブ

ベースは切りっぱなしヘアですが、計算尽くのレイヤーを入れることで、トレンドのくびれ風にも、切りっぱなしも叶える2WAYデザインです。程よいレイヤーなので、レイヤーに抵抗がある人や、レイヤーのお試しとしてもおすすめ。
カジュアルで幼く見えやすいボブに、軽やかな動きをプラスした大人スタイル。地毛風カラーと合わせることでおしゃれ感がUPします。
【how to“ベース&カラー”】
ベースカットは、あご下1cmの切りっぱなしボブ。トップに計算されたレイヤーを入れることで、くびれヘアと切りっぱなしを両立させるデザインに。前髪は、薄めで長めに作り、大人印象&抜け感を演出します。
カラーは、5レベルのグレージュで地毛風をチョイス。ブラックに近いナチュラルカラーとなり、切りっぱなしスタイリングならモードっぽく、動きのあるくびれ風のスタイリングなら上品な仕上がりに。

【how to“スタイリング”】
切りっぱなしボブの場合:ストレートアイロンで、毛先のみ外ハネに。コテを使うとカール感が出てガーリーになってしまうので、ストレートアイロンがおすすめ。
くびれ風の場合:レイヤーを活かし、ストレートアイロンで、外ハネ→トップのレイヤー部分の髪を真上に引き出し前から後ろにワンカール。前髪は、リバースに巻きます。
どちらの場合も軽めのオイルを全体になじませたら完成です。
担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん
「40代・50代」におすすめ、動きとふんわり感で柔らかな表情をプラスしたミニマムなボブ

トップのふんわり感と顔周りの外ハネニュアンスで、シンプルなボブが女っぽく変化。軽やかさの立て役者はやっぱりレイヤー。エアリーな量感があると髪が顔に張りつかず、小顔効果も!
【how to“ベース&カラー”】
あごラインのボブベース。顔周りに、チークラインからのレイヤーを入れる。ハチ上にもレイヤーを加え、空気感をプラス。
明るめのサンドベージュ。根元は白髪染め、中間からは普通のカラー剤を使う。カラーに水素トリートメントを加えている。


【how to“スタイリング”】
根元が立ち上がるパーマをかけておく。ストレートアイロンで顔周りは外ハネ、毛先は内巻きにして、バームで仕上げる。
担当サロン:WAKU(ワク) 土屋佑児さん
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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。



