お悩み別ケア
2016.12.19

痛いくらいが心地いい! セルフ頬骨矯正で立体フェースに♡

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あるべき骨格をベストな位置に戻してあげるだけ
年齢はメークで隠すだけではなく、肌の内側を鍛えるべき! とレイナさん。
「固くなっている頰下の筋肉をグッと下から押して刺激します。これだけで筋肉が目覚め、元の場所に戻ろうと働くのです。すると骨格(頰骨)が強調されるようになり、平坦な顔に立体感が出現。笑顔も作りやすくなり、明るく元気な印象に見えますよ」

 

ハッピーフェースゲット!ケア方法

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STEP 1.頰骨の丸みの下に沿って押す
グーにした手の第2関節を頰骨の下に入れて強めに押します。すると瞬時に顔に立体感が。

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STEP 2.セルライトのたまりを解消
頰骨とあごの骨の間のくぼみに手を当て、小さい円を描くように手をクルクル動かします。

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STEP 3.滞りや老廃物はしっかり流す
老廃物は放っておくとすぐにたまるので、仕上げはしっかり耳下からデコルテまで流して。

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細胞レベルから働きかけ、目に見えるエイジングサインを総合的にケア。
シスレー シスレイヤ インテグラル 50ml ¥49,000

 

ヘア&メークアップアーティスト
レイナ
れいな/メークアップサロン『Crystalline』主宰。メークをより美しく見せるために、日々スキンケアやマッサージ法を研究。

撮影/山田英博、横山翔平(小田切ヒロ氏/t.cube)(人物)、中田裕史(静物)ヘア&メーク/得字マキ・荒川たつ野(nude.)イラスト/天野ふみこ(asterisk-agency)デザイン/GRACE.inc 構成/内田芙美、峯島由衣・小内衣子(PRIMADONNA)

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