お悩み別ケア
2021.5.20

おさえるべき、アクセーヌの日焼け止め【4選】

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低刺激にこだわり、敏感肌・乾燥肌に寄り添うアイテムを揃えた「アクセーヌ」の日焼け止めをご紹介。乾燥しがちな日焼け止めもアクセーヌなら安心。

【1】スーパーサンシールド ブライトヴェール〈ナチュラルカバー〉

価格容量発売日SPF・PA
¥4,40022g2021-04-23SPF50+・PA++++

より肌への優しさを追求して進化。色ムラやくすみを自然にカバーしながら、肌を明るく見せてくれる人気の下地クリームがリニューアル。より肌に近い感覚に進化した“潤い保護膜”が、大気汚染物質やマスクの摩擦などの刺激から肌を徹底的に守り抜く。

 

スーパーサンシールド ブライトヴェール〈ナチュラルカバー〉の詳細はこちら

【2】スーパーサンシールド EX

価格容量発売日SPF・PA
¥4,000(税抜)22g2012-04-27SPF50+ ・PA+++

紫外線を強力にブロックする日焼け止めベースクリームは、ノンケミカル処方で肌への負担もなし。独自技術で角質層の水分の蒸発を防ぎながら、なめらかな肌表面に整える。ファンデーションののりもグッとアップ!

 

アクセーヌ スーパーサンシールド EX の詳細はこちら

【3】スーパーサンシールド ブライトフィット

価格容量発売日SPF・PA
¥3,30040g2018-03-16SPF50+・PA++++

毎日使いたくなる心地よさ。大きさの異なる2種の“高密着UVカットパウダー”をベストバランスで配合した日焼け止め用乳液。さらにブリリアントパウダーが、肌色&肌質を補整し、もとの素肌が美しいかのように輝くツヤ肌ボディに魅せる。

 

スーパーサンシールド ブライトフィットの詳細・購入はこちら

【4】オールデイ クリアブライト ベース

価格容量発売日SPF・PA
¥4,95030g2010-01-13SPF26・PA++

乾燥によるカサつきにより肌荒れを引き起こし、化粧ノリやもちが悪くなっている肌を助ける化粧下地。水系だからうるおい効果が続く。水系なのにくずれない“保護膜”を形成する、業界初の新技術を採用。肌の角層ごとみずみずしくコーティング、肌表面のキメの乱れを整えながらなめらかな状態にバージョンアップ。なじませた瞬間から化粧ノリのよいコンディションを実感できます。

 

オールデイ クリアブライト ベースの詳細はこちら

使用レポート|スーパーサンシールド2種

美的読者

小林舞良さん


「スーパーサンシールド ブライトヴェール」と「スーパーサンシールド EX」を使用!

手に出してみると…

【画像左】アクセーヌ スーパーサンシールド ブライトヴェール
ほんのりピンクがかったカラーは、くすみや色ムラをカバーし、血色感のある明るい美肌に仕上げてくれる。

【画像右】アクセーヌ スーパーサンシールド EX
明るいベージュカラーが素肌を生かした透明感のある明るい美肌に導く。

実際に塗ってみると…

スーパーサンシールド ブライトヴェール
ほのかにピンクがかった色味で、肌がトーンアップして健康的な印象に。色ムラが自然に補正されるので、ファンデーションを使わずこれ1本で過ごせるので、とても楽♪肌への密着感が高いので、肌が乾燥しにくく、マスクをしていても崩れにくかったです!

スーパーサンシールド EX
塗った後の肌は、ツヤとハリが出て、透明感のある仕上がりに。コントロールカラーをのせても、浮くことがないのでメイクとの相性が良いと感じました。これを使うと顔色が明るくなり、なおかつメイク崩れしにくいのがすごい!また、UV効果が高いですが、ノンケミカルだからか肌があれることもなく、個人的に安心して使えたのも高ポイントです。

 

初出:アクセーヌの“潤う”UV下地は敏感な肌にマスト!崩れず、乾燥せず、肌がずっときれい♪/今話題のコスメを本音で使ってみた

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日焼け止めの正しい塗り方

銀座ケイスキンクリニック院長

慶田朋子先生

東京女子医科大学 医学部卒業。皮膚理論から先端の美容医療まで、卓越した知識をもつ。

ただ“塗るだけ”で安心してはダメ。肌を完璧に守る方法はコレ!
「日焼け止めの数値は、分厚く塗った測定時の値。普通に塗るとSPF値は1/5程度になってしまうという事実を忘れずに。重ね塗りや日中の塗り足しがマストです」(慶田先生)

「顔」はこう塗る!

【1】適量を手にとる

クリームタイプなら直径1.5cm程度、乳液タイプなら2cm程度を目安にとる。

【2】顔と首に塗り広げる

面積の広い頬や額から塗り始め、細かい部分、首やデコルテなど見えている部分すべてに塗る。

【3】少しおいてから重ね塗り

日焼け止めがなじんだら、1回目の1/3~半量を手にとり、よれない程度に薄く重ねる。

「体」はこう塗る!

【1】ライン状にたっぷり

腕や脚、肩など露出している部分には日焼け止めが必須。容器から直接、ライン状に出す。

【2】こすらず優しく広げる

力を入れると薄くなってしまうので、軽く押さえるようにして塗り広げ、密着させる。

 

初出:夏の日焼け対策|紫外線ダメージを残さないためにすべきことまとめ

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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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