お悩み別ケア
2019.11.2

イプサの新感覚“小顔”美容液セラム 0(ゼロ)|PR担当も自慢の“ゼロ素肌”って何?

スマホで自撮りする機会が増えた昨今“顔を小さくしたい”と願う人が年齢を問わず増えています。それだけに、小顔ケアコスメもバリエーションが増えました。そこで、各社PRさんに、自社のおすすめポイントを熱く語ってもらいました。今回はイプサの新美容液について、イプサPRの井本愛乃さんに伺いました。

むくみも不要なものも。 “ゼロ素肌”に導く小顔美容液誕生!

イプサ セラム 0(ゼロ)

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不要なものをゼロにする新感覚美容液
不要なものの排出ルート・リンパ管。不要な水分やたんぱく質がきちんと排出される肌を目指し、肌内の“不要なもの”に着目することで、むくみはもちろん、慢性的な肌荒れや、よどみ感の起こりにくい肌へ。
50ml ¥10,000

 

洗顔後すぐに使う美容液といえば今まで、“次に使う化粧水の浸透を助ける”“潤いを高める”といったブースター的なものが一般的でした。イプサから新登場の「セラム 0(ゼロ)」は、肌にとって不要なものに着目するという全く新しいアプローチ!

「ポイントは、リンパ菅の働きです。リンパ管は、むくみのもととなる不要な水分や、慢性的な肌荒れの引き金となる不要なたんぱく質を排出させるルートです。ところが、紫外線や華麗の影響によってリンパ管がダメージを受けると、本来の排出機能が発揮されにくくなってしまうのです」(井本さん)

しかも、不要なものが肌の中に滞ると、“肌の中に異物がある”と免疫系が過剰に働いてしまって、炎症を生じさせることも。肌荒れしやすくなるなど、美肌への害となってしまうのです。

「お手入れの最初にステップに1本加えていただくだけで、すっりきと澄みきるような感覚へ導きます。このセラムのために開発されたマッサージ(下で実践)も併せて実践することで、より効果的にフェースラインや頬の肌を引き締めることができます」(井本さん)

効果をより実感できる使い方

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(1)親指と人さし指であごを挟み、フェースラインに沿って耳の下まで滑らせる(×3回)。

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(2)手をグーの形にして頬骨の下に置き、頬骨を押し上げるように圧迫。小鼻の横から耳の前まで、手を移動させながら3回繰り返す。

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(3)リンパ節を刺激。耳の前と耳の後ろを中指で押してから、首の真横を通って首筋までさすり流す(1回)。

 

教えてくれたのは…
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イプサPR  井本愛乃さん
「0(ゼロ)から始める新習慣!」

 

『美的』12月号掲載
撮影/松原敬子(人物)、河野 望(静物) スタイリスト/池田木綿子(人物)、大島有華(静物) モデル/Matt 構成/もりたじゅんこ

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