MEGUMIさんが”自分史上いちばん細いウエスト”に♡ 『美的』7月号で最新ボディ論&HOW TOを実演!
先日ついに発売されたMEGUMIさんお話題のボディ本『わたしはこれでやせました』で明かされる、最新ボディの核心に『美的』7月号が迫ります。自分の体との向き合い方を更新してくれるノウハウが満載! 『美的』7月号は5月21日発売です。
MEGUMI流“勝手にやせるからだ”を6ページ特集!
5月21日(木)発売の『美的』7月号で、「進化が止まらない!MEGUMI流『ボディ論』」を6ページにわたってお届けします。
「人生で今がいちばん元気」——そう語るMEGUMIさんが、自身の体と真正面から向き合い、約4か月かけて到達した“勝手にやせるからだ”の作り方。先日ついに発売された話題のボディ本『わたしはこれでやせました』で明かされる、最新ボディの核心に『美的』が迫ります。

シアーなランジェリー風トップスから覗くしなやかなウエスト、黒のフェザードレスをまとったエレガントな立ち姿、タンクトップでストレッチを実演する飾らない横顔——。撮り下ろしのビジュアルからにじみ出るのは、ストイックな努力の先にある、軽やかで媚びない大人の美しさ。単にやせるだけでなく、不調なく軽やかに動ける体を目指すMEGUMIさん流のボディ論は、無理に削るやせ方とは一線を画す、ロジカルなアプローチ。自分の体との向き合い方を更新してくれるノウハウが満載です。
“正しい知識”を学べば、機嫌良く、健やかにやせられる
「一気にやせようとすると体も肌も老け見えするし、空腹で気持ちもギスギスする」とMEGUMIさん。無理をするのではなく、食事や運動、美容法を周囲が引くほど試し、約4か月かけて緩やかに整えていったといいます。
誌面で紹介されるのは、MEGUMIさん自らの“人体実験”で導き出した「勝手にやせるからだを作る5つの習慣」。食物繊維を摂り入れるための定番の朝食、姿勢を意識するだけで体型の印象まで変えてしまうコツ、食欲が暴れ出しそうなときに頼るべき〝香り〟の正体まで——。どれも科学的根拠と実体験に裏打ちされたMEGUMIさんならではのアプローチです。〝正しい知識〟さえ手に入れば、ダイエットはもう苦行ではなく、毎日を機嫌良く過ごすためのルーティンに変わります!
「この4か月で得た知識と体験は一生モノ」

我慢や頑張りに頼らなくても、整え方次第で体はちゃんと応えてくれる——MEGUMIさんが体現するのは、そんな新しい発想です。特集後半で披露されるのは、隙間時間にすぐできる「美ボディメイク HOW TO」。〝NO我慢! NO頑張り!〟で取り組める、フェースラインからウエストまでを整えるストレッチを計6種類、MEGUMIさんが実演します。食いしばりをほぐすだけで叶う小顔効果や、肩甲骨を緩めることで顔のたるみやほうれい線を予防できる仕組みなど、わかりやすいビジュアルとともに丁寧に解説します。
「焦る気持ちもありましたが、今、自分史上いちばん細いウエストに出合えて、体も気持ちも軽くて調子がいい! この4か月で得た知識と体験は一生モノ」と語るMEGUMIさんの言葉には、頑張りすぎず機嫌良く健やかに、というMEGUMIさん流の到達点が凝縮されています。
MEGUMIさんの最新「ボディ論」が詰まった『美的』7月号は、5月21日(木)発売です♪
『美的』7月号は3パターン!
通常版

付録違い版

SPECIAL EDITION
※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。
