メイクアップニュース
2019.7.9

ジバンシイのリップグロスに日本限定色が!光を操って、夏映えリップ必至【美的クラブがお試し】

朝露に濡れた植物のおぼろげに放つ光、起き抜けに伸びをしながら浴びる清々しい朝日、夏夜のお祭りやビアガーデンなどの楽しげなネオン…。夏はさまざまな光が溢れる季節。そんな「光」からインスパイアされたリップグロスがパルファム ジバンシイから登場です。気分で選んでもよし、シーンで選んでもよし、夏の光を存分に楽しんでみて!

 

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パルファム ジバンシイ
グロス・アルテルディ 6ml 3,700 (下記日本限定色)
No.17 ゴールデン・アワー
No.18 ピンク・ディストリクト
No.19 グリーン・ライト
ふっくらとした立体感、鮮やかな透明感、そしてマザー・オブ・パールのぱっと目を引くようなツヤなど、ほしいままの唇をかなえるリップグロス。イエローベースのNo.17は日没前、日の出後の薄明かりに照らされた空を、ピンク&オレンジベースのNo.18は夜の歓楽街に輝くネオンを、グリーンベースのNo.19は朝露にきらめく植物をそれぞれイメージしたカラー。

コレを試しました!

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イエロー、グリーン、ピンクと自分に似合うかな…と不安になるくらいの鮮やかな色、というのが第一印象。まずは腕でお気に入りのジバンシイのルージュをベースにお試ししました。見たままの色がのるとよりかは、ほんのりとその色味が帯びる程度でどれも使いやすかったです! ベースに使うリップカラーのニュアンスを簡単にチェンジできます。 唇のpHに反応して、自分だけのピンク色に染まるので、単色使いもおすすめ。

 

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唇にフィットするように斜めにカットされたチップは塗り心地もよく、口角の細かな部分までも丁寧に塗れます。どの色も上品なパールが入っているので、ふっくらと仕上がります。『ゴールデン・アワー』は日中や野外イベントで元気な印象をつけたいときに、『ピンク・ディストリクト』は休日のお出かけやデートのときに、『グリーン・ライト』は大人っぽい印象を演出したいときに◎。

総合判定

見た目は似合うか不安になるくらい鮮やかな色ですが、唇のpHに反応してピンク色に色づきながらもイエロー、ピンク、グリーンの色味がほのかに感じられるグロスです。演出したい印象別に選ぶのもいいし、その時の気分でチョイスするのもメイクの醍醐味。夏の光を思う存分楽しみたいです!

 

美的クラブ
武藤幸子さん(営業事務・32歳)
最近、肌の老化を一気に感じるようになり、『It’s skin』という韓国のドクターズコスメの美容液を投入! くすみ、シワ、ハリなど、それぞれの肌悩みに応じて、13種類もの展開のある、『POWER 10 FORMULA』という美容液を愛用中です。単品使いはもちろん、なりたい肌に合わせてカスタマイズもできます。カラフルな見た目は全部集めたくなっちゃうほど! 丁寧なケアを心がけて、少しでも肌の老化を遅くしたいです。

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