メイクHOW TO
2026.6.6

俳優・鳴海 唯さんがディオールの淡ブルーシャドウで清涼感アップ♡|ヘアメイクpaku☆chanさんが夏メイクを提案

夏のアイパレットを新調するなら、トレンド感はもちろん、毎日飽きずに使えてイメチェンまで楽しめる「モト取れ」コスメに出合えたらHAPPYですよね♡今っぽさ抜群&使い回し力爆裂の厳選アイパレと、それぞれのおすすめルックをご覧あれ!

EDIT: 美的編集部

美的編集部

美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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SOURCE: 美的 2026年7月号

2026年7月号

7 月号

5月21日頃発売 ¥1,650

『美的』7月号は、気温もあがりメイクも夏仕様に着替えたくなってくる気分を後押し! 豪華なコスメ付録と、“多幸感”が盛れ…

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鳴海 唯
なるみ・ゆい。1998年生まれ。兵庫県出身。2019年にNHKの朝ドラで俳優デビュー。5月26日からMBS/TBSドラマイズム『100日後に別れる僕と彼』にヒロイン・茅野志穂役で出演予定。

淡ブルーを下まぶたに広めに入れて眼差しの透明感と清涼感アップ!

左/シャツ¥4,990(アメリカンホリック プレスルーム〈アメリカンホリック〉) ワンピース¥9,900(シライ〈KINO THE KEI〉) リング¥39,600(ロードス〈CAKI〉)

「ブルーでもちょい甘めムードをまといたいときは、淡色を味方につけるのが効果的。ラムネのような明るいブルーなら白目がクリアに、目元はもちろん肌の透明感までアップ!下まぶたに広く入れることで、涙袋もぷっくり。夏っぽいピュアで爽やかな目元がかないます」(paku☆chan)

使用アイテム

\モト取れアイパレ・ディオールの差し色ブルー/

王道のベージュ系3色に、ニュアンスの異なるブルー2色がセット。
ディオール ディオールショウ サンク クルール 162 ¥10,010(限定品)

ディオールショウ サンククルール[2026年 4月発売]の詳細はこちら


D.青みピンクのチークは、頬の高めの位置に広くオン。
プラダ ビューティ プラダタッチ P75 ¥6,930

プラダ タッチの詳細はこちら


E.パーリィベージュのグロスは唇全体にさらっと。目元同様に透明感重視で。
トーン ペタルブルーミンググロスC 01 ¥2,750
ペタル ブルーミング グロス Cの詳細はこちら

メイク方法


a+c+d を使用

dのべージュをアイホール全体に入れたら、aのゴールドを目尻側に重ねて、淡色のグラデを演出する。下まぶたはcの明るいブルーを太チップにとって全体にのせる。濃く入れたい目尻からスタートし、目頭側に向かって入れるのが、涙袋を立体的に見せるポイント。

しゃれ映え&モト取れ♡のおすすめ夏アイパレをもっと紹介!

A.スナイデル ビューティ フェイス スタイリスト n EX06 ¥6,600(限定品)
夏の海辺をイメージ。淡いカラーにゴールドやシルバーパールが瞬く。

\パケもかわいい/

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「淡い色なのに目元に奥行きが生まれます。ソフトな粉質で、優しそうな印象に」
フェイス スタイリスト n[2026年 6月発売]の詳細はこちら

B.SUQQU シグニチャーカラーアイズ 155 ¥8,250(限定品)
ソフトコーラルと偏光パールがきらめくパープルは、ブルーと相性◎。

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「上品で大人っぽい抜け感が宿ります。透け感ブルーは最後にふわっと重ねて」
シグニチャー カラー アイズ[2026年 5月発売]の詳細はこちら

C.インウイ アイズ 10 ¥7,700(限定品)
グレイッシュなカラーに、さまざまな輝度の微細パールがきらめく。
(問)資生堂

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「シアーで繊細なラメ感が目元の透明感をぐっと上げ、クールな印象が際立ちます」
アイズ[2026年 4月発売]の詳細はこちら

D.3CE マルチアイカラーパレット #ベージュレシピ ¥4,499(限定品)
パンやジャムがモチーフのベイクドカラーがそろうおしゃれパレット。

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「使いやすいブラウンと異なる質感の差し色がそろい何通りも遊べます!」

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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撮影: nara(vale.・人物)、金野圭介(静物) 

ヘア&メイク: paku☆chan 

スタイリスト: 伊藤あかり 

構成: 杉浦由佳子、斎藤穂乃香・南出祐希(本誌)

SOURCE: 美的 2026年7月号

2026年7月号

7 月号

5月21日頃発売 ¥1,650

『美的』7月号は、気温もあがりメイクも夏仕様に着替えたくなってくる気分を後押し! 豪華なコスメ付録と、“多幸感”が盛れ…

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