メイクHOW TO
2026.6.2

ルナソルの限定パレットで印象的な目元へ♡|俳優・杏花さん×ヘアメイクpaku☆chanさんが提案

夏のアイパレットを新調するなら、トレンド感はもちろん、毎日飽きずに使えてイメチェンまで楽しめる「モト取れ」コスメに出合えたらHAPPYですよね♡ 『美的』7月号ではそんなアイパレットを紹介! 今っぽさ抜群&使い回し力爆裂の厳選アイパレと、それぞれのおすすめルックをご覧あれ! 今回は俳優の杏花さん×ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanでルナソルの限定アイパレットを使った夏メイクを紹介します。

EDIT: 美的編集部

美的編集部

美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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SOURCE: 美的 2026年7月号

2026年7月号

7 月号

5月21日頃発売 ¥1,650

『美的』7月号は、気温もあがりメイクも夏仕様に着替えたくなってくる気分を後押し! 豪華なコスメ付録と、“多幸感”が盛れ…

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杏花
きょうか。1999年生まれ。東京都出身。昨年、TBSドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』で一躍注目の的に。4月から放送のTBSドラマ『時すでにおスシ!?』に出演中。

締め色をラインで効かせて潔いしゃれ感を

トップス¥8,580(シライ〈KINO THE KEI〉) イヤリング¥12,800(ロードス〈viola〉)

「印象をガラリと変えたいなら、バイオレットの締め色を潔くラインで効かせて。ポイントで色をのせることで、抜け感もある印象的な目元を演出。チークとリップはベージュを選ぶと、ぐっとおしゃれ。青みと黄みの組み合わせはくすみ同士なら意外とマッチするんです」(paku☆chan)

使用アイテム

\モト取れアイパレ・ルナソルの色っぽモーヴ/

シアーやラメなど、さまざまな質感をセットしたセンシュアルなモーヴアイパレ。
カネボウ化粧品 ルナソル アイカラーレーションN EX16 ¥7,700(6月5日オンライン限定販売)

アイカラーレーションN[2026年 6月発売]の詳細はこちら


オレンジベージュのマルチカラーを頬の高い位置に横長に入れ、鼻骨にも塗り日焼け風に。リップにもブラシを使って、輪郭をとり丁寧に塗る。
アディクション マルチスティック 102 ¥4,180(限定品)
マルチスティック[2026年 4月発売]の詳細はこちら

メイク方法


c+d を使用

cをチップにとり、上まぶたの目頭から黒目の外側までライン状に入れる。同様にdを重ねる。下まぶたもcをチップにとり、黒目の下を中心に目のキワへオン。同様にdを重ねる。あえて目頭と目尻を少しだけ塗らないことで、強さを抑えた抜け感のある目元に。

しゃれ映え&モト取れ♡のおすすめ夏アイパレをもっと紹介!


A.イヴ・サンローラン クチュール ミニ クラッチ 740 ¥10,890
澄んだ配色に、ジュエリーのようにゴージャスな輝きを与えた至高のパレット。

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「ラメがきらめくパレット。重ねても濁らない配色で華やかな目元に」
クチュール ミニ クラッチの詳細はこちら

B.ifoo イフウ アイハーモニー パレット 02 ¥2,860
ソフトカラーがしっとり色づき軽やかさと華やかさを両立したラベンダー系。
(問)コージー本舗

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「レイヤードさせると甘さ控えめに。上品な輝きで媚びないかわいさが際立ちます」
アイハーモニーパレットの詳細はこちら

C.to/one ペタル フロート アイパレット 09 ¥4,180
花びらのような柔らかい配色と、揺らめくきらめきがまぶたを彩る。

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「透明感と血色感のバランスが良く、ペールトーンでピュアな印象が引き立ちます」
ペタル フロート アイパレットの詳細はこちら

D.エクシア アイカラー ヴォロンテ 10 ¥6,600
奥行きのあるツヤが長時間持続し、柔らかでしっとりしたパウダーが上品さを演出。
(問)アルビオン

ヘア&メイクアップアーティスト

paku☆chanさん

「パープルで透明感を上げ、ブラウンでしっかり締めることで洗練された印象に」
アイカラー ヴォロンテの詳細はこちら

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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撮影: nara(vale.・人物)、金野圭介(静物) 

ヘア&メイク: paku☆chan 

スタイリスト: 伊藤あかり 

構成: 杉浦由佳子、斎藤穂乃香・南出祐希(本誌)

SOURCE: 美的 2026年7月号

2026年7月号

7 月号

5月21日頃発売 ¥1,650

『美的』7月号は、気温もあがりメイクも夏仕様に着替えたくなってくる気分を後押し! 豪華なコスメ付録と、“多幸感”が盛れ…

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