話題の俳優・鳴海 唯、杏花、齊藤京子が『美的』7月号のメイク特集に登場! “モト取れ”夏アイパレで華麗に変身♡
本日発売の『美的』7月号にてヘア&メイクアップアーティストpaku☆chan流アイパレ“超使い回し術”を特集! 話題の俳優・鳴海 唯さん、杏花さん、齊藤京子さんが登場し、3つのアイパレットで華麗に変身しました。今っぽさを叶えながら、気分に合わせて自在に印象を変えられるアイメイクテクニックを、ぜひ『美的』7月号でチェックして。
人気H&M・paku☆chanさん流アイパレ“超使い回し術”
この夏、アイパレットを新調するなら――。本日発売の『美的』7月号で、“しゃれ映え”と“モト取れ”を両立する夏アイパレを8ページに渡って大特集。トレンド感はもちろん、毎日使っても飽きず、組み合わせ次第で印象チェンジまで楽しめる使い回し力抜群のアイパレットを厳選して紹介します。
「せっかく買うなら使い切れるものを選びたい」「ひとつのパレットでメイクの幅を広げたい」――そんな願いに応えるべく、人気ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんがひとつのパレットを最大限に楽しみ尽くす“超使い回し術”を提案。今っぽさを叶えながら、気分に合わせて自在に印象を変えられるアイメイクテクニックで、この夏をもっと楽しんでみませんか?
ブルー、モーヴ、オレンジ…三者三様の“夏映えアイ”を披露
誌面には、2019年に朝ドラで俳優デビューを果たし、5月26日(火)スタートのドラマ『100日後に別れる僕と彼』への出演を控える鳴海 唯さんが登場。透明感あふれる表情とナチュラルな存在感で注目を集める鳴海さんが、この夏取り入れたい差し色ブルーのアイメイクを披露します。

夏の定番カラーでありながら、「難しそう」「派手になりそう」と敬遠されがちなブルーシャドウですが、そんなイメージを覆すのがpaku☆chanさん流のテクニックです。「ブルーでもちょい甘めムードをまといたいときは、淡色を味方につける」「鮮やかな寒色は隠し味のように少量使い」など、今すぐ試したくなる実践的なコツが続々。実使用アイテムとともに具体的なメイクプロセスも丁寧に紹介します。ほんの少しの工夫で旬顔へとアップデートされる〝夏映えアイ〟の秘密は必見です!
さらに、ドラマ『時すでにおスシ!?』に出演中の杏花さん、元日向坂46でドラマ『夫婦別姓刑事』に出演中の齊藤京子さんも登場。杏花さんは色っぽモーヴを主役にしたしゃれ感メイク、齊藤さんはほどよい甘さを宿す大人オレンジメイクを披露します。


夏メイクの可能性を広げてくれる“しゃれ映え”&“モト取れ”アイパレ特集で、この夏の相棒がきっと見つかるはず♪ 『美的』7月号は、表紙&付録違いの3バージョンで本日より好評発売中です!
通常版

付録違い版

SPECIAL EDITION
※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。
