健康・ボディケア・リフレッシュニュース
2026.1.5

Travis Japan2026年ツアー『’s travelers』が幕開け!松田「朝4時まで髪の毛を染めてビジュ整えてきた!」囲み取材&ライブを超詳細レポ♡

新年幕開けと同時に、Travis Japanのライブツアー『Travis Japan Concert Tour 2026 's travelers』がスタート!1月4日に横浜アリーナで行われたライブ初日の様子と、ライブ前に行われた囲み取材の様子を余すことなくお届けします!美的ならではのライブのビジュアル解説も必読です♡

EDIT&WRITING: 美的.com編集部

美的.com編集部

美的.com編集部

2001年に小学館が創刊した美容専門誌『美的』の公式WEBサイト『美的.com』と、全ての公式SNSを運営しています。美容を愛し、トレンドにも敏感な20~30代のエディターが多く在籍。コスメはもちろん、イベントやビューティアイコンの最新情報をどこよりも早く詳しく発信しています。コスメマニアによる丁寧でわかりやすい全色スウォッチが好評で、選りすぐりの新作コスメを深掘りしたニュース記事制作が大得意。動画編集にも注力し、公式YouTubeを毎週水金の夜20時に更新中です。

著者記事一覧へ >>

1月4日のTravis Japanの〝ビジュアル〟は?

(左から)

松倉海斗(まつくら・かいと)/ゴールドのハイトーンのスタイルに合わせて、眉毛も柔らかい色味にし、コーラルのリップで多幸感たっぷりの仕上がりに。

吉澤閑也(よしざわ・しずや)/やや赤みのあるブラウンヘアのシースルー前髪で軽やかに。髪色に合わせて、やや赤みのあるアイシャドウを入れて。

七五三掛龍也(しめかけ・りゅうや)/白い肌が映える黒髪のふんわりとしたヘア。ライブでは、ファンに大好評である〝編み込み〟ヘアスタイルで登場!桜色のツヤリップを纏い儚げな雰囲気に。

宮近海斗(みやちか・かいと)/やや長めの前髪を根本からふんわりと立ち上げセンター分けに。血色感のあるチェリーピンクのリップを纏って。

中村海人(なかむら・かいと)/ナチュラルなブラウンのヘアーをセンター分けし、大人っぽい雰囲気に。やや深みのあるモーヴのツヤリップをON。

川島如恵留(かわしま・のえる)/メンバーで唯一ネイルをしていた川島。モノトーンを基調にシンプルでありながらマイク映えする手元に!

松田元太(まつだ・げんた)/ライブのために当日朝4時まで髪の毛を染めていたという松田。襟足長めでキレイなハイトーンのヘアスタイルで、ワイルドかつセクシー!

 

2026年新年幕開けコンサート直前の取材会見模様を詳細レポ♡「メンバーが全員1曲は振り付けしました!」

宮近 まずは皆さまお足元が悪い中…

全員 悪くない!悪くない!晴天!(笑)

宮近 ああ(笑)、お足元が悪くない中、お越しいただき本当にありがとうございます!昨年も『Travis Japan Concert Tour 2025 Vllsual』のツアーで横浜アリーナで公演させていただいたんですけど、その会見では(川島が休業中だったため)6人だったので、今回は7人揃って開幕を迎えることができて本当にうれしいです。そして、リハーサル期間を経て、自信のあるライブになりましたので、皆さんにいち早くお届けできることを待ち望んでおります。

 

−今年のツアーの見どころは?

宮近 ツアーのプロデュースは如恵留(川島)から始まり、昨年は海(中村海人)で、今回は松倉がプロデュースしてくれました。

松倉 2024年12月にリリースした『’s travelers』というアルバムがすごくコンセプチュアルなアルバムになってまして、ライブもアルバムの世界観を体現したような感じになっています。テーマパークにいるような、アトラクションに乗っているような感覚になれる〝新感覚エンターテイメント〟をお届けしたいと思っています。

全員 (記事の)見出しふぅ〜〜〜〜!!見出し狙ってるふぅ〜〜〜〜!!

松倉 (笑)。様々なエンターテイメントからインスパイアを受けて、このツアーが完成しました。今回のアルバム名『’s travelers』は〝ストロベリー〟に音が似ているということで、今回はいちごのタイムマシーンも登場します♡いちごのタイムマシーンがこのアルバムのテーマになっていて、いろんな時代の音楽を僕たちがTravis  Japanらしく表現していくという思いを込めています。そんな世界観をこのコンサートを通じで視覚的にも楽しんでいただき、Travis Japanのパフォーマンスを思う存分楽しめるコンサートになっていると思います。

川島 あの、いちごのタイムマシーンの名前なんだっけ?

松倉 〝’s travelers falcon 1028〟!意味は…聞かないでください!(笑)。1028は10月28日で僕たちのデビュー日です♡

 

−今年のツアーでは、休業されていた川島如恵留さんが戻ってきて、7人体制になりましたが、いかがですか?

川島 2025年はこの会見をテレビで観させていただいていて、みんなが頑張っている姿を見れるのはうれしかったんですけど、どこか寂しいという思いもあったので、こうやって7人でまた横浜アリーナのステージに新年に立つことができるということは、本当にうれしく思います。7人でめちゃくちゃいいものを届けるとみんなで決めて準備したので、期待しててください!

松田 去年、会見見てたなら会場に来ればよかったのに(笑)。

松倉 寂しかったぜ!

七五三掛 待ってたよ!

川島 来たかったよ〜〜!!

 

−やはり、6人と7人では違いますか?

七五三掛 全然違いますね。7人でいる時のほうが圧倒的に楽しいです!

 

−改めて横浜アリーナでの景色はどういうふうに映りましたか?

七五三掛 …横アリでですか?最高の…!最高の…?あれ、どういう意味ですか?

全員 (爆笑)

 

−昨年のツアーを経て、今年リハーサルで横浜アリーナに7人で立った時に、横浜アリーナの景色がどういうふうに映りましたか?

七五三掛 そういうことですか!(笑)横浜アリーナは元々キラキラしているんですけど、さらにキラキラした最高のステージに見えました!

宮近 7人だとより安心感があるよね!

 

−今回のツアーで楽しみにしていることはありますか?

松田 Travis Japanのメンバー全員で仕事で地方に行く機会があったら、みんなでプライベートでごはん屋さんに行って、その時のお会計を閑也(吉澤)がするっていう約束をしているんです!昨年のツアー中も地方に行ってみんなでごはんを食べようとなったんですが、(閑也が)フッ重で来てくれないんです。今回のツアーでは、ズヤ兄(吉澤)奢りでごはんに行きたいねってみんなで話しています。

吉澤 (笑)。でも、ドタキャン癖があるので、如恵留(川島)に誘ってもらわないと行けないかも(笑)。

川島 絶対に誘う!!!!!ズヤ兄行こうよ〜〜って!

吉澤 毎回、結構ギリギリまで悩んじゃうんだよね(笑)。みんなでごはんに行くなら、今回のツアーで初めて行く福井がいいかな?初めてみんなで訪れる土地でおいしいごはんが食べられたらいいよね。

宮近 はい、(記者の)皆さんが証人です〜!鮮明に残っているので、どうぞよろしくお願いいたします!

 

−2026年はどんな年にしたいですか?

松田 新年からこうやってファンの皆さんと会ってライブができるので、とにかく楽しみながら風邪をひかないようにいっぱい寝る、いっぱい食べる、いっぱいファンの方と会う時間を増やす、そして、いっぱい寝る!いっぱい寝て身長を伸ばしてバスケットボールプレイヤーになりたいと思います!!!

中村 グループとしては僕たちの音楽をいろんな人に届けたいなと思います。何よりもTravis Japanがいろんな人に知ってもらえる一年になったらいいなと思うので、健康に気をつけながらいっぱい寝たいと思います。

川島 今年はTravis Japanの〝TJをたくさん探す年にしたいなと思っています。街中でも人の名前でもいろんな場所でTJを探して、TJファミリーを増やしていける、そんな一年にしたいです。Nice TJ!あ、〝Nice TJ〟を流行語大賞にしたいので、それも目標です!!

宮近 昨年は改めて話し合ってメンバーの気持ちを共有する機会が多かったので、2026年は馬年ということもありますし、改めて出走できる準備ができたかなと思います。僕たちがこの時代のダークホースとして皆さまを驚かせます!ヒヒーン!パカラパカラ!

全員 (爆笑)

吉澤 元太(松田)も言っていた通り、皆さんに会える機会をたくさん増やしたいので、フェスとかにも出たいなと思っています。テレビ番組にもたくさん出て、グループの認知を上げて、Travis Japanが出たら、「Travis  Japanじゃん!ダンスが上手い子達だよね」とか、「歌が上手い子達だよね」って思ってもらえるような年にしたいです。個人的にはバラエティ王を目指しているので、バラエティ番組とかテレビ番組にたくさん出て頑張りたいと思っています。そして、たくさん寝たいと思います!!!

七五三掛 僕は、Travis Japanでいろんなジャンルのランキングや、いろんな場所でTOPをとりたいです。

 

−具体的には何を狙ってるとかありますか?

七五三掛 ランキングだったりとか。

宮近 (笑)。だから何のランキングなの?(笑)

七五三掛 ああ、そういうことね(笑)。例えば…CDの売り上げとか、ビルボードだったり、なんかそういうランキングにTravis Japanの名前が載る年になりたいなと思います。今こうやって歌って踊れるアイドルグループってたくさんいると思うんですけど、その中でもTJがTOPだなって思ってもらえるような活躍ができるような年にしたいです。個人のランキングは、ビジュ1位を狙っていきます!

松倉 Travis Japanで『THE FIRST TAKE』に出たいです。僕たちダンスを武器にしているんですけど、歌も本当に磨きをかけているので、ちょっとそこでも勝負できるんだぞっていうところをちょっと見せつけたいなという思いがあります。

−今回のコンサートの特にこだわったポイントは?

松倉 今回は僕がプロデュースということで、僕がセットリストを組ませていただいたんですけど、この曲をより生かしてくれそうと思ったメンバーを選んで、メンバー1人1曲ずつ振り付けをお願いしました!僕は『Precious』と『踊らなきゃ損』という楽曲の振り付けを担当したんですが、『踊らなきゃ損』はすごくキャッチーな曲なので、ファンの皆さんもできるようなキャッチーな振り付けにしました!

 

−ここで見せていただくことはできますか?

松倉 今ここでやりますか?

中村七五三掛 じゃあいこうか!

と言って、他6人が拍手でカウントを取り始め…

松倉 みんなでやらないの!?なんで僕だけ!?

と言いながらも、記者の前で完璧なダンスを披露しました。

 

七五三掛 僕は『Be Your Shadow』という楽曲の振り付けをさせていただいたんですけど、ちょっと難易度高めにしていて、すごくシルエットを意識したダンスに仕上がっています。謎めいてる雰囲気に合っているので注目してください!

吉澤 僕は『Backup Plan』という曲をやらせていただきました。フォーメーションとシルエットでカッコよく見せられたらいいなと思って振り付けしましたので、そのシルエットを楽しんでいただけたらなと思います。

宮近 『Diamonds』という曲を振り付けしたんですが、〝ダイヤモンド〟系な感じの振り付けになっていて、本当にみんなが最後は輝くだけって感じですかね。

中村 説明聞いても全然わからなかった(笑)。

七五三掛 見たらわかるのかな?(笑)

宮近 (笑)。かっこいいナンバーにみんなで仕上げられたので、うれしいなと思っています!見てください!!!

川島 僕は『Forever Blue』という楽曲を振付させていただきました。僕の得意なコンテンポラリーやジャズの要素を少し組み込んで、振付の中に手話をいくつか織り交ぜた振り付けになっています。温かい広い海の中にどっぷり浸かったような、そんなブルーを感じていただけたらなと思っています!

中村 僕は『O-Shan-Tee』という楽曲を担当しました。うちの会社(STARTO)っぽい楽曲になっているので、ぜひコンサートの中で楽しんでいただけたらなと思っています。手振りもありますし、楽曲の中で合いの手をするところもあるので、そこをぜひお客さんにもやっていただけたらなと思っています。

松田 僕が担当した曲は、『カリスマックス』!

七五三掛 違う違う違う違う(笑)。それはSnow Manさんの曲(笑)。

松田 あ、『My Bestie』でした!!!この曲は友情だったり、エモい感じを振りにも入れています。舞台装置の稼働機構も細かく大量にいろんなものを詰め込んで計算しながらTJらしいステージになったと思います。

川島 (松田は)掛け算はできないんですけど、演出の計算はできて上手いんです(笑)。

 

−昨年のこの記者会見では、松田さんは記者会見終わりに本番までの時間で髪の毛を切るということがありましたけど、今年は何かありますか?

松田 今回は髪の毛を昨日染めてきました!本当はもっと真っ白にしたかったんですけど、これ以上は難しいと美容師さんに言われてしまったので、リハーサル終わりに今日の朝の4時までかけて染めました(笑)。これはTravis JapanのFanのみんなのためです(英語風に)。

 

−大好きな睡眠が足りなそうですが、大丈夫ですか?

松田 Sorry…?理解できません(英語風に)。

と、ふざける松田に合わせて、中村が通訳すると

松田 Oh…足りてますよ(英語風に)。

と答えて、記者会見を盛り上げました。

 

−数日前に行われましたが、3年ぶりの『COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE』の感想は?

中村 3年ぶりということもあって、いろんな先輩方と一緒にステージを共にすることは滅多にない機会なので、それができたのはすごくうれしかったです。「あ、年末だな!」ってすごく感じました。

吉澤 恒例になっていたので、こういういい文化みたいなものは残すべきだなと思いますし、懐かしさと共に先輩とか後輩とかがみんなで集まって一個のステージを作るっていうのはやはり素敵だなと思いました。

川島 いろんな先輩からお年玉もたくさんいただきました!岩本くん(Snow Man)、小山くん(NEWS)、有岡くん(Hey!Say!JUMP)、光一くん(DOMOTO)、松岡くん、塚田くん(A.B.C-Z)、ケンティー(中島健人)!

中村 あと、北山くん(北山宏光)も(笑)。たまたま局でお会いして、ふざけてお年玉くださいっておねだりしたんですけど、財布もってきてくれて直接くれました(笑)。すごく申し訳ないことをしたなって思ったのと同時に、本当にありがとうございますと心から思いました(笑)。

 

−新年幕開けといえば、川島さんの母校の青山学院大学が駅伝で優勝しましたね!

川島 そうなんです。青山学院大学、僕の母校がですね、今年も往路復路共に新記録で、そして共に総合優勝の新記録も出していて、本当に本当に何か誇らしいというか、ありがたいというか、新年からとても良いニュースを母校からいただくことができて本当にうれしいなと思います。現地まで家族4人で見にいきまして、1区だったんですけど時速20kmくらいで走るから本当に一瞬。「頑張れ〜!」って家族と一緒に応援しました。

松田 誘ってよ〜〜!

川島 みんなで来年は行こうよ!日本中が自分たちのスピードで、自分たちの新記録を作っていくというそんな輝かしい気持ちになれたのではないかなと思いますので、皆さん気を抜くことなく、止まることなく、いろんなバトンを繋ぎ続けて、たすきを繋いでいけたら良いなと思います。我々アイドルも応援して、応援されてというそういう愛のある関係ですので、このアイドルという形もいろんな方に届けられたら良いなと思います。

 

−最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします!

宮近 ファンのみんな!ライブが開幕して最後までに見にきてくれる方には届けきるっていう思いで今日初日を迎えます。見に来れないっていう方にもいつかどうにか届けられるように、その先の希望を持って、胸を張ってステージを楽しみたいと思っていますので、応援のほどよろしくお願いします!!そして、みんな!2026年も愛しているよ♡パカラパカラッ!(馬のポーズをしながら)

 

『’s travelers』初日横浜公演の様子は?

『Travis Japan Concert Tour 2026 ‘s travelers』の初日、横浜アリーナ公演の様子も一部お届けします♡(ネタバレを含みますので、ご了承ください)

 

今回のタイトル「’s travelers」は、〇〇’sの部分にさまざまな言葉が入り、それぞれの時代やジャンルを旅するという意味を込めた造語で、2024年12月にリリースした最新アルバムをプロデュースした、メンバーの松倉海斗さんが考案しました。語感が〝ストロベリー〟に似ているということから、いちごのタイムマシーンがモチーフになっていて、今回のツアーでもいちごのタイムマシーンが登場♡SFファンタジーのような幻想的な世界観と、どこか懐かしいレトロ要素も取り入れた冒険感やワクワク感をたくさん詰め込んだライブとなっていました。

 

まずは、メインステージのLEDが開くと、天井に吊るされたいちごのタイムマシーン〝’s travelers falcon 1028〟が現れ、それに乗ってメンバー7人が登場!

衣装も宇宙飛行士を連想させるような煌びやかさ!

 

そして、見どころといえば、Travis Japanらしさ全開のSHOWテイスト満載のコーナも!

アルバム収録曲の最新曲『Welcome To Our Show Tonight』や、『Tokyo Crazy Night』などを披露!

 

毎度恒例のユニット曲ステージももちろん大盛り上がり!吉澤閑也さんと松田元太さんのユニット曲『「幸せ」と「ありがとう」』では、ふたりの美声が際立つハーモニーでお届け。また、全員〝カイト〟という名前をもつ、宮近海斗さん、中村海人さん、松倉海斗さんのユニット曲『ポジティブカイト』では、会場を盛り上げキャッチーなステージで魅了。最年長チームの川島如恵留さんと七五三掛龍也さんのユニット曲『ねぇ、キスして』では、レースの布を使った少しセクシーなステージで会場を沸かせました。

 

2025年のワールドツアーで大好評だった『Okie Dokie!』のアコースティックバージョンを、松倉さんのギターの弾き語りで披露するなど、Travis Japanの魅力がグッと詰まったコンサートでした。

今回のツアーでは、アルバムの世界観を体感できるこだわりの詰まったステージング、やセットリストで、〝テーマパークに訪れた際の高揚感〟と同様の体験をファンの皆さんにしてもらいたいという、松倉海斗さんの想いがギュッと込められた公演になっていました。ぜひこれから訪れる皆さん、お楽しみに♡

 

INFORMATION

Travis Japan 2nd CDシングル『陰ニモ日向ニモ』2026年4月15日(水)リリース決定!

Travis Japan初の日本語タイトルである『陰ニモ日向ニモ』のリリースが決定!七五三掛龍也さんが出演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌として2026年4月15日(水)に発売。

 

PROFILE

Travis Japan(トラヴィスジャパン)

2012年にマイケル・ジャクソンの振付師であるTravis Payneがオーディションを行いメンバーを構成し、グループ名もTravis Payneの〝Travis〟からTravis Japanになったという経緯をもつ。メンバーの変遷を経て、2017年より現在の7名で活動を開始し、2022年3月にはアメリカ・ロサンゼルスにスキルアップのために留学。2022年10月28日(金)に『JUST DANCE!』で全世界配信デビューを果たした。

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT&WRITING: 美的.com編集部

2001年に小学館が創刊した美容専門誌『美的』の公式WEBサイト『美的.com』と、全ての公式SNSを運営しています。美容を愛し、トレンドにも敏感な20~30代のエディターが多く在籍。コスメはもちろん、イベントやビューティアイコンの最新情報をどこよりも早く詳しく発信しています。コスメマニアによる丁寧でわかりやすい全色スウォッチが好評で、選りすぐりの新作コスメを深掘りしたニュース記事制作が大得意。動画編集にも注力し、公式YouTubeを毎週水金の夜20時に更新中です。

記事一覧へ

撮影: 鈴木章太

構成: 安 彩楓

この記事をシェアする

twitter LINE Threads

関連記事を読む

あなたにおすすめの記事