スキンケアニュース
2026.2.22

25周年を迎えた「オバジ」。ベスコス受賞の人気アイテムがパワーアップ! 『美的』4月号でお試し♪

ビタミンCの可能性を信じ、研究を極めた「オバジ」25周年の集大成!「肌に効くことがすべて」という想いが強いからこそ、さらなる進化が見逃せない。オバジCセラム2種類が『美的』4月号の付録についてくる!

EDIT: 美的編集部

美的編集部

美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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SOURCE: 美的 2026年4月号

2026年4月号

4 月号

2月20日頃発売 ¥1,040

冬の寒さが続いている上、インフルエンザなどの風邪も流行、地域によっては花粉が飛んで、乾燥も相まって肌が揺らいでしまって…

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今すぐ手にしたい!隙のない発光素肌のための新生「直送美容液」

期待感しかない!この入魂の1滴を肌に

もっと心地よく、深く届く。進化した美容液に注目

「オバジC」といえば言わずと知れた、ビタミンC美容液のパイオニア的存在。2001年に誕生して以来、ビタミンCの可能性に常に迫りながらアップデートを繰り返し、「肌への効果」を第一にした製品作りを徹底してきました。発売25周年を迎えた今年、浸透性と使用感をさらに高め、新しくなりました。

「よりスピーディかつパワフルに届く感じ」「毛穴にはもちろん、さまざまな肌悩みにアプローチする期待感がある」「よりベタつきなく、心地いい肌なじみに感動した」など、既に手にした美容賢者からは数々のうれしい声が届いています!

今回のリニューアルでは、ピュアビタミンCを配合した美容液を角層の奥深く、かつ肌表面から角層のすみずみにまでしっかりと届ける処方を採用。オバジの独自処方で、潤って隙のない発光素肌へ。一度手にすると「もう手放せない」と特に好評なのは「オバジC25セラム NEO」。ピュアビタミンCを最高濃度で配合。つるんとハリがありキメ細かく、くすみのない潤った肌に。肌悩みを全方位ケアでき、使う度にキレイの可能性を引き出してくれるような1本。さらにデイリー使いしやすい価格でリピーターが多いのが「オバジC10セラム」。より軽やかになじみ、毛穴の目立たないなめらかな肌を目指すための1本。新生「直送美容液」の底力を、まずは付録でお試しを!

オバジCセラムの進化Point

☑より角層の奥深くまで届くよう浸透性が高まり「直送美容液」へアップデート
☑毛穴やキメの乱れ、くすみなど、さまざまな肌悩みに全方位アプローチ!
☑濃厚なのにサッと心地よくなじむテクスチャー。夜にはもちろん、朝のメイク前にも使いやすい感触に

さらに進化した「名品」ビタミンC美容液でまだ見ぬ美しさの先へ…

右/オバジC25セラム NEO 12ml ¥11,000
毛穴、キメ、潤い、ザラつき、くすみ、ハリ、乾燥小ジワなど、さまざまな肌悩みに。シリーズ最高濃度のピュアビタミンCを配合し、パワークロー(保湿成分)、ホワイトSロックコンプレックス(保湿成分)などの独自成分も。唯一無二の存在感を放つ1本。

C25セラム ネオの詳細はこちら

左/オバジC10セラム 12ml ¥4,400
毎日使い続けやすい価格帯かつ心地いい使用感で、ピュアビタミンCの魅力をじっくりと体感できる美容液。「オバジC」の中でいちばんのリピート率を誇る。

C10セラムの詳細はこちら

美容賢者

モデル

上西星来さん

オバジC25セラム NEOは、「なんかイイ感じ」と使う度に手応えを感じ、気持ちまで引き上げてくれて、1本使い切ったときの充足感もうれしい。ドラッグストアで手に入る身近さがありながら緻密な先進研究技術が詰まった格別な存在です

美容賢者

エディター

門司紀子

思い返せば25年前、オバジC10セラムを初めて手にしたときのピュアビタミンCがもたらす感動を今でも鮮明に覚えています。さらに処方に磨きがかかり、肌を変えてくれるような期待感がグングン増したオバジCセラム、ずっとそばにおいて置きたいお守り美容液です

今回紹介した2種のピュアビタミンC美容液が今月号の「創刊25周年準備版」についています!

オバジC10セラムは3ml(約10日分)、オバジC25セラム NEOは2回分!
※このサンプルは「創刊25周年準備版」の付録です。「通常版」「SPECIAL EDITION」「特別カバー版」にはついていないのでご注意ください。

創刊25周年準備版


Amazonで購入 楽天ブックスで購入 セブンネットで購入

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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撮影: 金野圭介 

構成: 門司紀子

SOURCE: 美的 2026年4月号

2026年4月号

4 月号

2月20日頃発売 ¥1,040

冬の寒さが続いている上、インフルエンザなどの風邪も流行、地域によっては花粉が飛んで、乾燥も相まって肌が揺らいでしまって…

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