ショートヘアの髪型おすすめ【12選】なりたいスタイルが見つかる!
【2026最新】トレンドのショートヘアスタイル
柔らかく動くパーマをかけたショートウルフ

顔まわりをレイヤーで切り込んだこちらのショートウルフ。柔らかく動くパーマをかけることで、うねりグセを活かすことができ、梅雨対策にもおすすめです。また、えり足の長さをキープできるため、ボブからのイメージチェンジにも◯。
クセ毛のようなパーマスタイルには、透明感のあるアッシュベーベージュが好相性。柔らかい雰囲気も底上げします。自然乾燥でスタイリングが完成するので、簡単ヘアを求める人は要チェックです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースをあご下で外ハネに切り、顔まわりのレイヤーは、前髪からつなげてウルフっぽく仕上げます。パーマの動きとボリュームが出しやすいようトップにもレイヤーをオン。前髪は眉下くらいでつくりますが、大人世代はやや長めにしても。
カラーは10レベルのアッシュベージュに。赤みをおさえ透明感が抜群で、クセ毛のようなパーマの柔らかさをさらに活かすことができます。

【how to“パーマ&スタイリング”】
パーマはトップの分け目付近は、15〜20mmのロッドで平巻き、顔まわりは15〜20mmの円錐ロッドでMIX巻きに。ランダムに巻いて無造作な動きを出しやすくします。
パーマをかけた髪はパサつきやすいため、スタイリング剤はトリートメントムース、もしくは、バーム+オイルを使って。全体的にもみ込んだら自然乾燥でセット完了です。26mmのアイロンでも再現可能なので、ぜひお試しを!
担当サロン:S.HAIRSALON(エス ヘアサロン) 陽香さん
すっきり小顔見せ「顔型&骨格カバー」が叶うショートヘア【3選】
骨格カバーが叶うコンパクトな束感ショート

ピンクベージュの柔らかさと透明感が目をひくショートヘアがこちら。ピンク系カラーでも落ち着いた雰囲気で幅広いファショッンにマッチし、ふわっとした毛束感を引き立ててくれます。また、顔まわりレイヤーが軽さと立体感を出しつつ、骨格もカバー。
コンパクトシルエットで、首元すっきりを叶えるショート。印象的な目元をつくる前髪は厚みがあるものの空気感を出すのがポイント。ショートヘアやナチュラルなデザインでも、女性らしさを求める人はぜひチャレンジを。
【how to“ベース&カラー”】
サイドの髪をほおにかかる長さでカットしたショートヘア。顔まわりにレイヤーを入れ、前髪はやや長めのシースルーにカットし、軽さと束感がつくりやすいように調整。えり足はややタイトに作り、グラデーションで後頭部に丸さが出るようにします。
ヘアカラーはベージュをピンク系で。柔らかさと透明感のある髪色で、ほんのりくすみを加えることで落ち着いた印象を与えます。

【how to“パーマ&スタイリング”】
26mmのカールアイロンで、外ハネと内巻きのミックス巻きを軽めに巻きます。仕上げにオイルorバームをなじませ、ほぐしながら束感をメイク。内側からしっかりもみ込んで、ふんわり立体的に仕上げるのがコツ。
担当サロン:MINX shibuya smart salon(ミンクスシブヤスマートサロン) 梅原加子さん
小顔見せを叶える!丸みのある美シルエットショート

丸みのある美シルエット&毛先の遊びがある今っぽヘアをご紹介します。ボーイッシュにならないので、ショートでもチャレンジしやすいデザインです。ショートボブをキュートにアプデしたこちら。クールに見えやすいショートヘアですが、コロンとした丸みのあるフォルムが大人かわいい雰囲気に。
骨格に合わせて後頭部の丸さや顔まわりをつくっているので、乾かすだけでサマになるのも嬉しい。前髪は程よい透け感のある長めバングが好バランスに。また、やや重めにつくったサイドバングが顔を小さく見せ、骨格もカバーします。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースはあごラインに設定したショート。トップにグラデーション、えり足はレイヤーでカットし、自然な丸みをつくりやすく、乾かしただけでもまとまります。えり足は内巻きにも外ハネにもできる長さを残し、ニュアンスを出しやすく。前髪は目にかかる長さでカットし、サイドバングはもみあげにつながるようにつくります。
カラーは7レベルのチャコールブラウンをセレクト。まろやかな落ち着いたヘアカラーですが、重く見えず艶やかな柔らかさを演出します。

【how to“スタイリング”】
乾かすだけもOKですが、アイロンを使う場合ストレートアイロンを用いて、トップと前髪は内巻きに、えり足は気分やファッションに合わせて外ハネor内巻きにします。サイドバングはバックに毛流れが出るようにアイロンを通します。
全体にワックスもしくは軽めのオイルをなじませ、ツヤ感と前髪の束感を整えたら出来上がり。
担当サロン:MINX shibuya smart salon(ミンクスシブヤスマートサロン) 岡村享央さん
顔まわりの髪が骨格を補正する大人のマッシュショート

暖色系カラーがトレンドとして人気ですが、初めての暖色でもチャレンジしやすいのが寒色寄りのアッシュレッド。明るめのヘアカラーですが、派手さがなく落ち着いた印象で、幅広いファッションに合わせやすく、ほんのりピンクニュアンスもかわいい!
顔まわりにたっぷりレイヤーを入れたマッシュショート。重すぎない前髪で、ベースも厚みを感じないデザインに。また、顔まわりの髪が骨格を補正するので、面長さん、丸顔さんにおすすめです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは前髪を眉下でつくったマッシュショート。首ラインをすっきり見せられるよう、えり足はあごラインに。顔まわりにしっかりレイヤーを入れることで、骨格補正をしつつ抜け感をプラスします。
カラーは13レベルのアッシュレッド。寒色のニュアンスを感じられる暖色カラーで、派手さがなく透明感のあるヘアカラーに。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで顔まわりをさらっと内巻きにします。軽めのオイルを1プッシュ手に取り、全体になじませたら完成です。スタイリングが簡単なので、時短を望む人はぜひトライを!
担当サロン:MINX shibuya smart salon(ミンクスシブヤスマートサロン) 梅原加子さん
洒落感UP「上品&美人見せ」が叶うショートヘア【5選】
柔らか印象×ピンクカラーがかわいい女っぽショート

クセ毛を活かせる柔らか印象のショートヘアをご紹介。ピンクカラーとのコンビで、ふわっとかわいく女性らしいイメージに見せることができます。
ショートにしたいけど、ボーイッシュになるのは避けたいものです。そこで提案したいのが、こちらのピンクカラーが目を引く柔らか印象のショートヘア。
カットではトップの長さを残してふんわりとした丸みシルエットにしているため、女性らしい今どきの表情に。ニュアンスのあるソフトな動きもポイントで、クセ毛を活かせてスタイリングも簡単。髪の悩みがある人はぜひチェックして。
【how to“ベース&カラー”】
えり足を短めにあごラインでカットしたショートヘア。サイドは耳たぶが隠れる長さで切り、トップの長さはやや長めに残して丸みのあるシルエットをつくりやすくします。前髪は目の上でつくり、重くならないように調整。
ヘアカラーは10レベルのピンクブラウンに。ピンクらしさを楽しめる濃い色味で、ツヤ感も抜群。かわいい印象の暖色系カラーのため、柔らかい雰囲気も演出します。

【how to“スタイリング”】
まず、トップがふわっとなるよう、根本に色々な方向からドライヤーの風を当てながらドライします。その後、ストレートアイロンでウェーブ感のある動きを出しますが、全体ではなくクセ毛を活かすようポイントでトップと左右の耳まわりの3か所のみを内巻きにワンカール。クセと自然になじんで柔らかいニュアンスが出せます。
最後にオイル+バームを混ぜたもの(バーム単品でも)をなじませ、前髪の束感を整えたら出来上がり。
担当サロン:GARD/ën(ガーデン エン) 佐藤礼華さん
大人の女性らしさを演出!シゴデキ女子風ショート

シンプルで大人印象のこちらのショート。顔まわりに落ちる毛束感とライン感がおしゃれ!女っぽいショートを求める人に。
パラっと落ちる顔まわりの髪がポイントのショートスタイル。首元をすっきり涼しげに見せつつ、長めの前髪がチークを隠して骨格をカバーします。また、ヘアカラーは王道の人気色であるアッシュブラウンがベストマッチ。寒色系の落ち着いた雰囲気と柔らかさをプラスします。
ボーイッシュになりやすいショートですが、丸みのあるシルエットと顔まわりで大人の女性らしさを演出。軟毛でペタっとしやすい人やふんわりとした質感が出しにくい人におすすめのデザインです。
【how to“ベース&カラー”】
サイドの長さを鼻横のラインに設定し、真っ直ぐラインでカット。顔まわりに角があるとクールになりすぎるので、レイヤーで削って女性らしい柔らかさと今っぽさを出します。バックはグラデーションで丸みを出し、えり足は短くカットします。
カラーはアッシュブラウンを7レベルで。暖色にするとかわいらしく見えるため、寒色系をチョイス。大人っぽく柔らかい印象をヘアカラーでもプラスします。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンをふんわり丸みが出るように通します。顔まわりは髪を内に入れるイメージでするとグッド。前髪は乾かすときに根本の立ち上がりをつけて、分け目はジグザクのセンターパートに。
ペタっとならないよう軽めのオイルを内側からなじませ、手に残っているオイルを表面と顔まわりにつけたら完成です。
担当サロン:MINX aoyama(ミンクスアオヤマ) 土屋結莉さん
目元の印象UP!厚みバングの大人の耳かけショート

目元の印象UPが望めるダークトーンのショートヘア。20代後半〜30代でスタイリッシュなナチュラルヘアにしたいなら要チェックです。イメージチェンジや日常に変化をつけたい人におすすめなのがこちらの耳かけショート。特に、20代後半から30代に一押しで、厚みのある前髪でもトップから髪を引き出しているため、幼く見えず洗練された大人ショートを実現します。視線を惹きつける長めバングは、スタイリングでエアリーな印象に仕上げるのがポイントです。
えり足は短めにすることですっきり感を演出。えりぐりの開いたファッションも大人っぽく着こなせ、スタイリングが簡単なので時短派にも◎。
【how to“ベース&カラー”】
スタイルのポイントとなる前髪は厚めに目上でカット。サイドは耳にかけやすい長さにカットし、もみ上げはすっきり見えるよう刈り上げます。えり足は首元がすっきりキレイに見えるあごラインで。
カラーは3レベルのブルーブラックに。暗髪ですが光に当たるとブルーのニュアンスが感じられる落ち着いたヘアカラー。ダメージが気になる人やカラーを少しお休みしたい人にもおすすめです。

【how to“スタイリング”】
基本的に乾かすだけでOKですが、前髪はストレートアイロンで内巻きにするとふんわり立体感のあるスタイルがつくれます。前髪は分け目をつけないように重めに仕上げて。
最後にワックスやバームで束感を出して、今っぽい表情と抜け感をプラスしたら完成です。
担当サロン:MINX shibuya smart salon(ミンクスシブヤスマートサロン) 梅原加子さん
ボーイッシュにならない、ヘルシー美人な耳かけマッシュショート

360°どこから見ても美シルエットを叶えるこちらのマッシュショート。気になる後頭部もふんわりカバーでき、トップのボリューム感も思いのまま。えり足はキュッと引き締め、耳にかけることですっきりとした印象もプラスします。フレッシュな佇まいのショートヘアは、丸さがあるひし形フォルムで女性らしさを引き立てるので幼く見えず、ボーイッシュにもなりません。重め印象からイメージを変えて洒落感UPを狙いたい人はぜひトライを!
【how to“ベース&カラー”】
ベースをマッシュショートでカット。フェイスラインに沿うようにもみ上げをつくることで、顔まわりにひし形を形成し、幅広い顔型に似合わせが可能。前髪は目上でラウンド状に。えり足はすっきり短めにカットし、後頭部の丸みを強調します。
カラーは定番で人気のアッシュブラウンに。赤みをおさえる寒色系ながら、透明感とツヤ感を両立。肌ベースを問わず、好感度が高いのも◎。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、アーチを描くように全体を軽めの内巻きに。もみ上げとトップはやや強めの内巻きするのがポイントです。
セット力のあるバームを手に取り、内側から髪を持ち上げてしっかりなじませます。トップは軽めにふわっとさせるイメージでするとグッド。もみ上げを残して耳かけすれば、こなれ感のある仕上がりに。
担当サロン:LONESS ginza(ローネス ギンザ) 平田湧己さん
洒落感UPを狙うコンパクトシルエットのマッシュレイヤー

いつものショートヘアからイメージチェンジをして、洒落感UPを狙い人におすすめなのがこちら。大人女性の必須条件である髪のキレイさとツヤ感を重視した美人ヘアで、顔まわりを包み込むようなマッシュレイヤーが、ニュアンスを加え骨格補正を叶えます。また、前髪ありにすることで面長さんのカバーにも。コンパクトでミニマムデザインなので、シンプルなファッションはもちろん、伊達メガネやイヤアクセとの相性も抜群。幅広くお洒落を楽しみたい人におすすめです。
【how to“ベース&カラー”】
あごラインのショートベースに顔まわりをマッシュレイヤーに切り込んだスタイル。表面にはレイヤーを入れて軽さをプラスし、前髪は長めの目ギリギリにつくります。
カラーは6レベルのアッシュグレーで地毛風に。単に暗くするのではなく、色味を濃くすることで明度を下げているため、ダークカラーでも透明感たっぷり。髪色を明るくするときのカラーチェンジの邪魔にもなりません。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンを使い、程よい丸さでタイトなシルエットに仕上げ、顔まわりはやや内巻きに、前髪は中間〜毛先にニュアンスをつけるように巻きます。最後に軽めのオイルをさらっとなじませたら完成です。
担当サロン:MINX harajuku(ミンクス ハラジュク) 大竹祐紀さん
ふんわりお洒落な「パーマ」ショートヘア【3選】
スタイリッシュな大人のニュアンスパーマショート

360°どこから見てもかわいい大人のショートヘアがお目見え。パーマスタイルなので、ニュアンスがつくりやすく柔らかい毛流れや色っぽさをプラスします。
ふわっとした柔らかなパーマの動きがかわいいショートスタイル。全方位どこから見てもバランスがよく、毛流れや束感のある絶妙なニュアンスが魅力です。緩やかな動きで大人の色気がプラスされ、ショートでもボーイッシュにならないのも嬉しい。
どんな骨格でもオールマイティーに似合わせができる美人ショート。洗練された印象のみならず、こなれ感も◎。アイロン不要でスタイリングが簡単なので、アイロンワークが苦手な人にもおすすめで、秋ヘアの先取りにもぴったりです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースはグラデーションのショートヘア。パーマをかけるためえり足は少し長めにカットし、前髪は鼻ラインでつくります。後頭部は頭のハチ下を骨格に合わせ、その上にハチ上の髪をかぶせるようにすることで丸みのあるラインに。
カラーが6レベルのモカグレージュをチョイス。こっくりとした柔らかさと透明感を両立させる色味。落ち着いたダークトーンの大人色でも、ほんのり明るめにすることでパーマの毛流れを際立たせます。

【how to“パーマ&スタイリング”】
パーマは全体を26〜38mmのロッド、おくれ毛とえり足はピンパーマでゆるめにかけます。毛流れを出しやすくするパーマなので、ボリュームが出過ぎないよう巻き方をコントロールするのもポイント。
スタイリングは、前髪を立ち上げながら9割ほど髪を乾かしたら、全体にヘアオイルをなじませます。分け目はおしゃれ感のあるセンターパートがおすすめ。パーマヘアは乾燥しやすいため、オイルはしっとり系を選び、特にもみ上げとえり足はやや多めにつけるとグッド。
最後に顔まわりの束感と毛流れを整えたら出来上がり。
担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん
カジュアル加減がちょうどいいゆるっとパーマショート

柔らかい動きが魅力のこちらのショート。ゆるめのパーマをかけることで、スタイリングが簡単なのはもちろん、ボリューム調整が自在で、後頭部もふんわり。毛流れがつくりやすく直毛さんにもおすすめです。また、寝ぐせがついてもあえてそのままで、朝の時短にも◯。
カジュアル加減がちょうどいい大人の美人ヘア。パーマの動きを引き立てるようヘアカラーはやや明るめがグッド。ショートスタイルで、おしゃれに差をつけたい人はぜひ挑戦を!
【how to“ベース&カラー”】
カットベースはマッシュショート。前髪は目にかかるくらいの長めに、襟足はすっきり短めにカットします。サイドは前下がりラインで切り、トップにレイヤーを入れます。
カラーは9レベルのグレージュに。やや明るめ設定で、赤みを打ち消しつつ、ほんのり黄色味を残し柔らかい質感に仕上げます。

【how to“パーマ&スタイリング”】
パーマは前髪を23mmのロッドで内外ミックス巻きに、サイドバックはピンパーマで巻きます。ミドルは23、20mmで逆巻きのリバース、トップは23mmのツイストスパイラルでかけます。
スタイリングは、髪を8割ほど乾かし、オイルとバームと1:1でMIXしたものをぎゅっと握りながらなじませます。その後、シャンプーをするようにバーっと放射線状に髪を散らし、毛束を割いてニュアンスを加えたら出来上がり。
担当サロン:MINX ginza(ミンクス ギンザ) 仙田辰弥さん
ふんわりパーマで抜け感を演出したこなれショート

センターパートかつ、暗髪のショートヘアでも、モードに寄らず女性らしい柔らかさを演出するこちら。クセ毛のようなふんわりとしたパーマをかけることで、セットが楽々で、簡単に抜け感ある仕上がりを叶えます。また、前髪の薄さと長さもポイントで、面長さんにも似合うセンターパートに。
【how to“ベース&カラー”】
ショートレイヤーがカットベース。前髪は目の下の長さで薄めに作ります。えり足は、パーマがかけやすいようにやや長めに残します。
地毛風カラーは、オリーブベージュをチョイス。パーマヘアはパサついて見えやすく、ダメージも気になるのでダークトーンがおすすめ。オリーブのニュアンスを足すことで、赤みを消して透明感あるカラーリングに。

【how to“パーマ&スタイリング”】
パーマは全体を20〜32mm のロッドで平巻き、前髪は緩めに太めロッドで緩めにかけます。もみ上げとえり足は、ピンパーマで柔らかい仕上がりに。
センターパートで分けて、前髪を立ち上げながらドライします。全体が8割ほど乾いたら、中間から毛先にしっとり系のオイルをなじませます。もみ上げ、えり足はしっかり目のつけるとグッド。最後に毛束感とバランスを整えたら完成。
担当サロン:grico(グリコ) 原田直美さん
※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。