【2026夏】ミディアム14選!涼しげなイメチェンヘアやアレンジも紹介
この夏おすすめのミディアムヘアを『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルから厳選。2026年最新ヘアからレイヤー、パーマ、夏向けカラーまで紹介します。さらに、イメチェンが叶う涼しげ美人ヘアやアレンジもまとめました。
【2026最新】夏におすすめのミディアムヘア3選
【1】重軽バランスがちょうどいい!結んでもかわいい垢抜けミディ

夏に向けてレイヤーで軽めにしたいけど、ハネたり、扱いにくくなるのは……、という人にチェックしてほしいのがこちら。ベースの重さを残しつつ、顔まわりとトップに低めにレイヤーを入れ、軽やかな表情を実現。重さと軽さのバランスがほどよく、まとまり感も満点です。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースを鎖骨下で切り、表面と顔まわりにレイヤーを入れ。今っぽい軽さを出しやすくします。中間から毛先の毛量調整によって軽さをプラス。前髪は眉下の長さでサイドへ流れるようにカットします。
カラーは9レベルのラベンダーアッシュ。アッシュにラベンダーを加えることで、ツヤ感があり柔らかい質感に。色持ちがよく、幅広いファッションに合わせやすい髪色になります。

【how to“スタイリング”】
32mmのコテで全体を外ハネにし、トップは内巻きにワンカール巻きます。スタイリングがお好みで、バームやオイルを選びウェットな質感で夏らしい仕上がりに。前髪でシースルー感を演出するとこなれ感が出ます。
担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 豊田楓さん
【2】頑張らないナチュラル感が◎艶やかカラーの外ハネミディ

キメすぎないナチュラルな抜け感の外ハネミディ。最小限のアイロンでスタイルが完成するので、気温が高くなる季節にもおすすめです。
肌をきれいに見せられ、洗練された色っぽさもあるボルドーカラーを合わせたミディアムヘア。スタイリングが簡単なうえ、フェイスラインをカバーして小顔効果も叶えます。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは肩に当たる長さのワンレングス。表面に軽くレイヤーを入れ、顔まわりはリップラインからラウンド状につなげます。前髪は目にかかる長さで薄めに。ラウンドさせることで目元印象を高めめて、ぱつっと感が出ないので大人見せにも◯。
カラーは6レベルのボルドーブラウン。深みのあるダークカラーで、満点のツヤ感に。日本人の肌にマッチする髪色で、万人の肌をきれいに見せられ、色っぽさもプラスします。

【how to“スタイリング”】
ドライ時、顔まわりの髪をフォワード方向に乾かし、ベースは肩に当たる自然なハネを活かします。表面と顔まわりのみ、ストレートアイロンで内巻きに。トップの髪を一束引き出し、ワンカール巻くとニュアンスのある動きを出すことができます。
最後にツヤ感の出るバームを毛先→顔まわり→前髪の順になじませたら出来上がり。
担当サロン:grico(グリコ) 鈴川花苗さん
【3】丸顔カバーにも!暗髪でも抜け感のあるシースルー2WAYバングミディ

レイヤーの軽い動きとまとまり感を兼ね備えたこちら。ワンカールで垢抜けを叶え、結んでも顔まわりがパラパラと落ちてこないのも嬉しい。また、薄めの2WAYバングは抜け感を演出するだけなく、汗や湿気でペタっとしやすい前髪の解消にも。
ほお骨をカバーするサイドバングとレイヤーによる縦印象の強調で、丸顔さんのカバーができるミディアムレイヤー。毛量が多い人にもおすすめで、レイヤーを入れつつ、大人っぽい雰囲気を楽しみたい人にも◯。
【how to“ベース&カラー”】
ベースを胸上でカットし、顔まわりにレイヤーを入れて軽やかさをプラス。前髪は下ろしも、流しもできるシースルーの2WAYバングに。
ヘアカラーは5レベルのダークアッシュをセレクト。ツヤ感のあるダークカラーのため、重くなりすぎず、暗髪でも柔らかな印象に。また、夏に向けて髪色が抜けやすい人におすすめで、くすまず肌色を白く見せることができます。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、毛先を内巻きにしてオイルを中間から毛先になじませるだけの簡単ヘアです。オイルは髪質に応じて、ペタっとしやすい人は軽め、広がりが気になる人は重めのタイプを選ぶとグッド。
担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 豊田楓さん
「レイヤー」夏におすすめのミディアムヘア【3選】
【1】ナチュラルヘアがトレンド!2WAYバングのフェイスレイヤーミディ

ナチュラルになじむレイヤーが魅力のこちらのミディアム。トレンドのフェイスレイヤーを程よく入れているので、軽やかな動きを出しながらやりすぎ感のないこなれヘアを実現します。結んだときに髪がパラパラと落ちてこないのも嬉しいポイントです。
前髪は長めの2WAYバングに。シースルーバングからのイメチェンや、短めの前髪に抵抗がある人にもおすすめ。アイロンを巻かなくても様になるので、暑い季節の救世主的なヘアデザインです。
【how to“ベース&カラー”】
ベースを鎖骨の長さでカットし、顔まわりと表面にレイヤーを入れます。顔まわりに動きがプラスされ、小顔効果も発揮。ベースに重さを残すため、毛先がパサつくこともなく、軽くなりすぎず扱いやすい。前髪はおろしも流しもできる薄めの2WAYバングに。
カラーは9レベルのフォギーベージュをセレクト。通年を通して人気のヘアカラーで、肌なじみがよく柔らかい印象を与えます。しっかりブラウンの色素が感じられ、紫外線に当たっても色が落ちにくいのも特徴。

【how to“スタイリング”】
32mmのコテで全体を外ハネに、顔まわりと表面は内巻きにワンカール。前髪はさらっとアイロンを通して、サイドに流すようにするとグッド。
スタイリング剤は髪質によって、太毛さんは重めのバームorオイル、細毛さんは軽めのバームを使います。ふわっと動きを出すようになじませるとかわいい仕上がりに。最後に軽く耳にかけたら完成です。
担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 豊田楓さん
【2】顔まわりレイヤーは骨格補正も!ワンカールで垢抜けられるくびれミディ

暑くなると結べる長さはキープしたいもの。そこで、アップアレンジが可能な結べるミディアムスタイルをご紹介します。ワンカールで簡単につくれる時短ヘアでも今っぽい表情に。
扱いやすさ抜群のこちらのレイヤーミディ。高すぎないレイヤー幅なのでワンカール巻くだけで、簡単におしゃれ見せを実現します。軽やかさも今っぽく、シンプルヘアでありつつトレンド感高めなのもポイントです。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは肩につく長さで前上がりにカット。トップと顔まわりにトレンド感のあるレイヤーを入れます。前髪は長めにつくり、サイドバングに繋げて流しやすいようにカットします。
カラーは9レベルのグレージュ。気になる赤みと黄色味、どちらもおさえることができ透明感のある髪色に。涼しげな印象を与え、褪色してもキレイなので日差しが強くなる夏カラーにもおすすめです。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロン、もしくは32mmのカールアイロンで、全体を外ハネに、トップと顔まわりのレイヤーは内巻きにワンカール巻きます。
スタイリング剤は髪質に合わせて、細めの人は軽めのオイル、太めの人はしっとりめのオイルを選びます。レイヤーを活かすよう、内側からなじませ最後に前髪を整えたら出来上がり。
担当サロン:Laf from GARDEN (ラフ フロムガーデン) 宮城胡花さん
【3】フェイスレイヤー&ワイドバングで夏っぽく軽やかにアプデしたミディ

暑い日が続くと髪型を軽やかにしたくなり、できればスタイリングも簡単に済ませたいもの。
こちらのミディはワンカール巻くだけで、ふわっとした動きを演出しつつ、簡単スタイリングで決まるので朝のお手入れも楽々。ベースに重さがあるので、トレンドのレイヤースタイルでも扱いやすいのがポイントです。
【how to“ベース&カラー”】
ベースを鎖骨と胸の間の長さでカットし、顔まわりのみにあご下3cmからレイヤーを入れます。ローレイヤーにすることで、まとまりと柔らかい動きが出ます。前髪は薄すぎないシースルーのワイドバングに。ぱつっとしたライン感を残し、毛流れがつくりやすいよう両サイドはラウンドさせながらカット。
ヘアカラーは10レベルのブラウンベージュに。肌なじみがよく、夏の強い日差しに当たっても色持ちがいいので髪色をキレイに見せられます。また、明るめにすることで柔らかい印象にも。

【how to“スタイリング”】
32mmのコテで毛先を内巻きに、レイヤー部分はカットラインに合わせて前上がりにワンカール巻きます。最後に重めのオイルを全体になじませたら出来上がり。ベースを外ハネにしてもかわいいので、気分でアレンジを楽しんで。
担当サロン:LONESS omotesando(ローネス オモテサンドウ) 川上莉歩さん
「パーマ」簡単スタイリングでおしゃれヘアが叶う、抜け感ミディ

抜け感たっぷりの夏っぽパーマをご紹介します。スタイリングにほとんど時間をかけなくてもこなれ感を演出します。
ゆるっとしたラフなパーマがかわいいこちらのミディ。今っぽい抜け感のあるカール感で、ニュアンスのある仕上がりを叶え、やり過ぎ感のないふんわりとした雰囲気が魅力です。また、顔まわりにハラリと落ちる髪がおしゃれにフェイスラインを隠して、コンプレックスをカバー。
【how to“ベース&カラー”】
ベースを鎖骨下5cmでワンレングスに。トップ、ミドル、独立した顔まわりにそれぞれレイヤーを入れ、パーマをかけたときに重くならないように調整します。前髪は目にかかる長さのシースルー。
カラーは10レベルのシナモンベージュをセレクト。寒色系のベージュですが、くすみ感がなく肌をキレイに見せられます。また、ベージュらしい柔らかさと透明感も楽しめます。

【how to“パーマ&スタイリング”】
パーマは頭のハチ下は平巻き、ハチより上はリバースとフォワードのMIX巻き。いずれも20〜22mmのロッドをメインに使い、前髪は太めのロッドでふんわりとパーマをかけます。
スタイリングはドライの状態に、ミルクorムースをクシャクシャっともみ込むだけの簡単ヘア。髪を乾かす際、前髪がペタっとしていると抜け感が出ないので根本をこすって立ち上がりをつけるとグッド。クセ毛が気になる人は、少し濡らしてからムースをつけて自然乾燥させるのがおすすめです。最後に細めの毛束感を出したら完成です。
担当サロン:GARDEN shibuya 中山栞さん
「ヘアカラー」夏向けオレンジブラウンの若みえくびれミディ

ツヤ感のある暖色カラーが目を惹くこちらのミディ。ヘアスタイルをアプデしたいけど長さをキープしたいなら、髪色でイメージチェンジはいかが。Wカラーをすることで、ヘアカラーの印象を引き立てられ、暖色でも透明感のある仕上がりを叶えます。
人気のくびれスタイルは、顔型に合わせてベストバランスを調整できるので万人におすすめのデザイン。また、大人っぽスタイルを目指すなら、レングスは鎖骨ラインの長めで。ボブからの伸ばしかけや、夏に向けて軽さが欲しい人はぜひトライを。
【how to“ベース&カラー”】
カットベースは鎖骨ラインでぷつっと平行に。短くなると幼く見えるので長めに設定を。耳前に骨格に合わせたレイヤーを入れ、くびれ感を出しやすくします。前髪は目にかからない長さでカットし、サイドバングはほおにかかる長さでつくり輪郭をカバー。
ポイントのカラーはオレンジブラウンをセレクト。ハイカラーまたはブリーチでトーンアップをしてから9レベルになるようオンカラー。肌を明るく見せられ、色落ちしてもキレイなオレンジカラーが持続します。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、肩に沿わせるように毛先を外ハネ、顔まわりレイヤーは中間からふんわりワンカール巻きます。前髪もさらっとアイロンを通します。最後にツヤ感をプラスするオイルを全体になじませたら出来上がり。
担当サロン:MINX ginza(ミンクス ギンザ) 長濱優花さん
ドラマティックにイメチェン!涼しげ美人ヘア【Before → After】3選
長さやパーツ、カラーの変化で涼感をもたらすヘアスタイルの見本帳。ここでは涼しげなミディアムヘアを紹介します。
【1】15cmのカットで首元スッキリ!首元が涼やかなレイヤー入りのミディ

【Before】

【After】
\肩先でハネるミディレングスで涼しげに/

多くて膨らむ髪質のロングを、鎖骨下のミディアムに! 顔周りとハチ上の表面にレイヤーを入れて動きをプラスし、こめかみからもみ上げにかけてはレイヤーで段差をつけてこなれ感たっぷり。毛先のハネ感がアクセント。
【Side】

担当サロン:Uné GARDEN(アンガーデン) ディレクター 一番合戦 彩さん
【2】Aラインシルエット+くびれの今っぽい抜け感ミディ

【Before】

【After】
\首元のくびれシルエットで涼しげに/

裾に重さを感じるワンレンミディにレイヤーを入れて、シルエットにくびれをプラス。レイヤーは顔周りのあご下3cmと表面に加えることで、小顔効果とムーブ感を発揮。シースルーバングも旬なムード。
【Side】

担当サロン:SUNVALLEY(サンバレー) 副店長 今野 捷さん
【3】赤みカラーを寒色にチェンジ!暗髪でも柔らかな印象になるミディ

【Before】

【After】
\透明感のあるカラーで涼しげに/

ブラウン系カラーが退色し傷んで見える髪を、ラベンダーとグレーを混ぜたフォギーアッシュの寒色系へ。ラベンダーのツヤとグレーの透明感が夏にぴったり! 顔周りにレイヤーを加えて毛先を外ハネにすれば、抜け感ミディの出来上がり。
【Side】

担当サロン:LONESS omotesando(ローネス オモテサンドウ) 店長 原 倫子さん
ミディアムにおすすめ!夏向けヘアアレンジ【3選】
ここでは、暑い季節に取り入れたい、涼しげに見せるヘアアレンジを3つ紹介します。
【1】カチモリをアレンジ!不器用さんでもできるハーフアップ

髪が溜まりがちなハチ周りをスッキリさせて清潔感を引き出すハーフアップは、『美的』世代の定番アレンジ。ここではハーフアップとカチモリを組み合わせ、トレンドを盛り込みました。
顔周りの髪がジャマにならないためお仕事シーンにあるのはもちろんのこと、存在感のあるヘアアクセで盛ればお呼ばれのときでもOK。誰でも簡単にできる簡単さも、高ポイントです!
教えてくれたのは、ヘアサロン「LONESS omotesando」の原 倫子さん。さっそく作り方を紹介します。
\アレンジ前のBASE/

STEP1:毛先を外ハネに
ストレートアイロンを使い、毛先をワンカールの外ハネにします。カールアイロンでもOKですが、その場合は巻きすぎてくるんとならないように注意しましょう。外ハネにしなくてもいいですが、これをやっておくとカチモリが作りやすいです。

STEP2:ハーフアップを作る
前髪ともみあげを残して、耳の付け根のラインでハーフアップに。髪をまとめるときは、手ぐしを使うことでこなれた仕上がりになります。

STEP3:毛先を引き抜かず輪結びにする
ハーフアップした毛束は、毛先を抜かず輪になるように結びます。このとき、毛先が斜め上を向くように調整するのがコツ。前髪ともみあげはヘアスティックやバームで束感を出し、形を整えます。
結び目にヘアアクセを飾って完成!

完成

【Side】

【Back】

担当サロン:LONESS omotesando(ローネス オモテサンドウ)
【2】夏にぴったり!バンスクリップを使った韓国風爽やかアップアレンジ
CIECA. スタイリスト
柏木悠里さん
自分でもスタイリングしやすい顔周りのカットならお任せ! 再現性の高さに定評があり、セルフスタイリングやアレンジについても丁寧にアドバイスしてくれる。血色を意識した透明感のあるカラーの提案も。

韓国で人気になり今や日本でも定番ヘアアクセとして浸透した、バンスクリップ。ワニの口のようにガブッと広げ、髪をキャッチしてくれるヘアアクセです。
一度でしっかり髪を留められておしゃれに見えるので、これをつけるだけでいい感じになるのもうれしい。時短アレンジにぴったりです。
まさにここでのアップアレンジは3分でできる手軽で、タイパの良さはピカイチ。ヘアサロン「CIECA.」の柏木悠里さんに作り方を教えてもらいました。
\アレンジ前のBASE/

STEP1:低めの位置でひとつ結びに
髪全体にオイルやバームなどをなじませ、広がりを抑えてまとめやすい状態にしておきます。前髪ともみあげを残し、手ぐしでざっくりまとめて低めの位置でひとつ結びに。

STEP2:毛束をねじり上げる
結んだ毛束を上向きにねじって。強めにねじり、片手で押さえておきます。

STEP3:バンスクリップで留める
上からバンスクリップでガブッと押さえ、ねじり上げた毛束を留めます。余裕があれば前髪やもみあげをミニストレートアイロンで軽く巻き、ニュアンスをプラス。

完成

【Side】

【Back】

担当サロン:CIECA.(シエカ)
【3】暑い夏でも爽やかに!ハーフアップ風アレンジ

髪がたまりがちな顔周りの風通しが良くなる、ハーフアップ風アレンジ。アップを左右に分けたツインハーフなら、トレンド感たっぷり。サイドは耳にかけ、涼感をもたらします。
STEP1:髪全体を波巻きに
毛束を取り、ストレートアイロンで毛先を外、その上を内、その上を外と繰り返してくせをつけて。

STEP2:ねじってピンで固定
前髪と顔周りの髪を残し、ハチ周りの毛束を取って後ろ向きにねじってピンで固定。逆側も同様に。

STEP3:もみ上げは後れ毛風に残し、サイドは耳にかける
もみ上げは後れ毛風に残し、サイドは耳にかけてスッキリ。艶やかに見える波巻きも涼感効果あり。

完成!

担当サロン:CIECA.(シエカ)
※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。
ひとりひとりに合わせたショートやボブ、柔らかい似合わせヘアが得意。有名人も担当している。いつもの自分をちょっと変えたい人、ばっさりカットして大胆にイメチェンしたい人大歓迎。ぜひ足を運んでみて。