健康・ボディケア・リフレッシュニュース
2026.2.16

元宝塚歌劇団星組トップ俳優/アーティスト・礼 真琴さんが 『美的』4月号で美容誌初表紙!

宝塚歌劇団で「令和のトップ・オブ・トップ」と称された元星組トップスター・礼 真琴さんが『美的』4月号特別カバー版で、美容誌の表紙に初登場! 6ページの大特集では礼さんの“現在地”を深掘り。『美的』4月号は2月20日(金)発売です!

男役トップスターから俳優・アーティストの新境地へ


圧倒的なカリスマ性を放ち、宝塚歌劇団で「令和のトップ・オブ・トップ」と称された元星組トップスター・礼 真琴さん。2025年夏の退団を経てひとりの表現者として歩み始めた彼女が、2月20日(金)発売の『美的』4月号特別カバー版で、美容誌の表紙に初登場!

表紙で披露するのは、カジュアルなブラックデニムにクラス感のあるパールを重ねづけした、ラフさと気品が同居するスタイル。目元のグラデーションが印象的なモードメイクと、シャツから覗くヘルシーな肌、そして肩の力の抜けた柔らかな笑顔が印象的な一枚です。

6ページにわたるスペシャルインタビューでは、男役という様式美を極めた礼さんが、今どのようにひとりの女性としての自分を楽しみ、アップデートしているのか、その現在地を深掘りします。“ジェンヌあるある”な盛りすぎメイクを卒業しようと、ふんわりとしたナチュラルメイクを勉強中・・・といった最新の美容事情から、こだわりが詰まった新居のインテリア、自炊の話題まで。何気ない日常を慈しむ、礼さんの等身大の姿をお届けします。一方で、新たな挑戦への不安、葛藤についても赤裸々に明かしてもらいました。

さらに、屈託のない笑顔や、ハッとさせられるような端正な流し目ショットなど、ときに美しく、ときにチャーミングな魅力に迫る撮り下ろしカットもたっぷりとお届けします!

初めてのピンクのネイル


インタビューの扉では、光沢感のあるマニッシュな白シャツに一粒パールのジュエリーを合わせた美麗ショットも披露してくれた礼さん。その指先を艶やかに彩るのは、これまでは絶対に手を出さなかったというベビーピンクのネイルです。「美容に時間を使うくらいなら、歌って、踊っていたかった私が、初めてピンクのネイルをしたんです!」と、これまで遠ざけていた色やアイテムへのときめきを生き生きと語る姿は、初々しい喜びにあふれます。


また、現役時代に“筋肉ジェンヌ”の異名をとった、あのストイックなまでのボディについても意識の変化が。退団公演で自分史上最高の状態に仕上げた筋肉を、現在はあえて女性らしいしなやかなシルエットへシフトしている最中なのだそう。誌面では、全身を伸びやかに使ったポージングも存分に披露してくれましたので、ぜひご覧ください。

不安さえも、楽しんでいきたい

インタビュー中、冗談を言って周囲を笑わせ、自身も快活に笑う姿が印象的だった礼さんですが、新たなステージに立つ中で、日々不安やプレッシャーも感じているといいます。それでも、「その不安さえも、楽しんでいきたい」と前向きに捉える明るさと凛々しさが、今の礼さんをより一層、眩しく輝かせています。

誰もが抱える等身大の葛藤をさらけ出し、それでもまっさらな気持ちで挑戦し続ける姿に、勇気づけられる人も多いはず。進化し続ける礼 真琴の第二章、その全貌はぜひ本誌で。さらに今号は、通常版&創刊25周年準備版の表紙を飾る俳優・浜辺美波さんとのスペシャル対談も掲載!

『美的』4月号特別カバー版は2月20日(金)発売です。

通常版


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創刊25周年準備版


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特別カバー版


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SPECIAL EDITION


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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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