「メイクHOW TO」の記事一覧です。「美しくなりたい」女性たちの願いを追求する美容雑誌『美的』公式サイト。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をテーマに美的本誌で活躍中の美容レポーターがプロの視点でコスメ・美容情報を発信します。
Make Up
2016.04.26
2016年春夏流行の、ブルーのアイシャドウ。「ブルーなんて、似合うはずない」と、端から諦めていませんか? 確かに、鮮やかなブルーをアイホール全体に使うと、印象…
すべて読む
2016.04.25
眉は表情を作り、顔の印象を大きく左右する重要なパーツ。同時にメイクが難しいと言われているパーツでもあります。「眉が上手く描けない……」と悩んでいる女性も少なく…
2016.04.24
老けて見える悩みのナンバーワンは、やっぱり「シミ」。予防するのはもちろん、できてしまったシミはコンシーラーでカバーを。最近はさまざまなテクスチャーのコンシーラ…
顔のコンプレックスとして、目と同様に多くの方が悩まれているパーツと言えば、“鼻”ではないでしょうか。鼻は形を変えることができず、小細工の仕様がないのも悩みの種…
2016.04.23
キレイでいたいけれど、メーク感は出したくない…。美は生まれながらの才能で、決してメークの力ではないと主張したい…。それが、メークにかける女心です。そのためにも…
2016.04.21
目を伏せたとき、自分が思っている以上に目立つのが、“アイライン”。キレイにスッと引けていれば良いのですが、実際のところガタガタしていたり、にじんでいたり……。…
季節やファッションに合わせてメイクも変える! これは、おしゃれな人なら必ずやっていること。いつもアイシャドウが定番のブラウンやゴールド系の方は、メイクでちょっ…
「夕方になると頬から口元のラインが下がり、急に疲れた顔に見える…。でもフェースラインのたるみをメークで消すのは無理でしょ?」。いいえ、答えは「ノー」。顔周りの…
2016.04.20
プチプラからプレステージまで、様々なブランドが展開しているクッションファンデ。大人気の理由は、手を汚さずスポンジで簡単に塗布できるのにリキッドファンデのような…
30代になると、ただファンデーションを塗っているだけではキレイは手に入らないもの。ツヤのある生き生きしたメークを長時間キープする秘訣は、ファンデ+脇役コスメに…