美的リーダーズ・内山 愛さんがベスコス受賞スキンケアを試してさらに美肌に♡
スキンケア迷走中の『美的』リーダーズが参戦!ベスコス受賞コスメを使って、肌がどこまで変わるかを検証。その劇的Before→Afterをお見せします!
美的リーダーズ・内山 愛さんもトライして、美肌にさらなる磨きがかかった!
Report 1|コスメ好きなのに冒険できない敏感肌が、潤ってもっちり
美的リーダーズ・内山 愛さん(モデル・27歳)

内山 肌に合わないコスメを使って真っ赤になったり、かゆくて夜も眠れなかったりしたことがあり、コスメ選びには慎重になっています。
大塚 それは大変でしたね。昔から敏感肌なのですか?
内山 そうみたいです。でも、今使っているコスメはやや潤いが足りなくて…新しいコスメにはトライしたいんです。何が自分に合いますか?
大塚 洗顔料を肌の潤いを奪わない処方のものに替えてみましょう。後は、低刺激で高保湿な乳液をおすすめします。肌に合いますように!
A.乾燥肌の潤いを奪わず、炭酸の力で汚れをオフ。
花王 ソフィーナ iP マイクロ泡セラム洗顔料 160g ¥3,520(編集部調べ)
B.くすみと炎症に働きかける薬用乳液。みずみずしいのに潤いが持続。
シロク N organic Basic バランシング エッセンスミルク[医薬部外品] 60ml ¥6,380
\優しい洗い上がりで洗顔後の突っぱり感ゼロ!/

\乳液で肌がモチモチに!毛穴も引き締まる感じ/

2Weeks After|敏感肌が落ち着いて、もっちり潤った!
【Before】


【After】


「慎重なケアのおかげでもとから美肌でしたが、より潤い感が出ましたね」(大塚)
「特に乳液が肌に合いました! 『N organic』のコスメ、ほかも試してみようと思います」(内山さん)
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※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。
内山 愛
高校2年生の時に動画投稿アプリを通じてスカウトを受け、芸能界デビュー。美容をはじめ食品会社など、さまざまなCMや映像作品に出演。モデル活動の中で、表現の仕方ひとつで製品の魅力の伝わり方が変わることを実感し、「人に寄り添うものを作りたい」とジュエリーブランド「tafu」をプロデュース。SNSではジュエリーをより美しく見せるための美容習慣を提案している。
エディター
NY生まれ、東京で育つ。出版社のオレンジページで美容雑誌の編集を務めた後、化粧品メーカーのクリエイティブ担当を経て独立。『美的グラン』『美的』『Oggi』などの雑誌や書籍の編集、広告制作を手がける。著書は『キッチンには3本のオイルがあればいい』、『石けんオフメイクシリーズ』(ともに文藝春秋)。

医師や研究者への取材を30年間続け、肌の構造とスキンケアコスメを熟知。この企画では編集・執筆とスキンケアアドバイザーを務める。