メイクアップニュース
2020.2.8

ジバンシイの新作ファンデでこの春もハッピーオーラ全開!上質な美肌のカギは“幸福感”♪【美的クラブがお試し】

たかがベースメイク、されどベースメイク。肌をキレイに整え、1日を気分よくスタートさせてくれるファンデーションは、メイクの要。今回は、気品溢れる肌作りを得意とするジバンシイの『タン・クチュール』から登場した、2種類の新作ファンデーションをご紹介。幸せそうな肌作りはもちろんのこと、ライフスタイルに寄り添ったベース作りをサポートしてくれます。春に向け、自分に合ったファンデーションを探してみて!

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パルファム ジバンシイ
タン・クチュール・クッション 7 SPF20・PA++ 13g 7,100
タン・クチュール・シティ・バーム 8 SPF25・PA++ 30ml6,300
欠点のない端正な肌を生み出すクッションファンデーション(左)。反発力のある独自開発した“テンション・ネット”により、パフに均一な量のファンデーションを移し、ピンとしたハリ肌に。シティ・バーム(右)は、紫外線、大気汚染、ブルーライト、乾燥など、肌を脅かす外的刺激から防御しながら、肌のアラもカバー。

コレ試しました!

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程よくツヤの出るセミマットのファンデーション。つけていないかのような軽い仕上がりなのに、肌の色ムラやシミなどの肌悩みをカバーして、まるで“洗練された女性”のような品格のある肌に。丸い形が一般的ですが、このパフはハートのような形をしていて使いやすい! 小回りがきくから、目元や小鼻などの細かいところも塗りやすかったです。

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『バーム』というくらいだから肌を保護するようなこっくりとした質感かと思いきや、そのみずみずしさにびっくり。のびもよく、薄いシミくらいならコンシーラーいらずでOKなカバー力も頼もしかったです。肌に負担のない軽い付け心地だから、休日のベースメイクにも活躍しそう!

総合判定

タイプの違う2種類のベースメイクをお試し。どちらも特徴的なアイテムで、きちんと感をだしたいときは、セミマットな肌に仕上がるクッションファンデーションを、リラックスムードだけど、しっかり肌を守りたい時はバーム・ファンデーションを、といった具合に、お家に両方置いて、その日のなりたい肌に合わせて使いたいと思いました! 肌がキレイに仕上がると、その日もいい気分で過ごせるから、ファンデーション選びって大事! と改めて実感。

 

美的クラブ
田部シゲコさん(会社員・36歳)
食後30分以内にヤクルトを摂取すると、腸内環境が整い、肌のキメが整うと聞き、早速毎日実践中! まだ効果実感は湧いていませんが、続けてみたいと思っています!

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

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