「チークテクニック」の記事一覧です。「美しくなりたい」女性たちの願いを追求する美容雑誌『美的』公式サイト。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をテーマに美的本誌で活躍中の美容レポーターがプロの視点でコスメ・美容情報を発信します。
Make Up
2017.12.17
イベント盛りだくさんな12月。飲み会の度にメイクを変えれば何かドラマティックな出来事が起こるかも…?♪ 今回のテーマは「忘年会」。仲良しグループでお鍋を囲んで…
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2017.10.01
カラーレスなチークにブラウンを取り入れるのも、〝この秋顔〟になれるメークテクニック。ほんのり血色感ののるピンクブラウンのチークをひし形に入れた上から、オフホワ…
2017.07.14
頰にボリューム感があまりない大人っぽ地味顔さん。落ち着いた雰囲気は生かしたいけれど、幸福感のあるパーソナルな魅力も演出したい。そこでチークはあえて淡ピンクを広…
2017.07.10
親近感のある大人キレイな顔を手に入れるなら、きつめの派手顔さんの場合、あえて高め位置にチークを入れてかわいらしい方向に。もとの顔だちがくっきりしているので子供…
2017.07.09
目指したい大人キレイは、〝完璧で隙のない美人〞というよりも、さりげない〝かわいげ〞や〝親近感〞をふんわりとまとった女性。その決め手となるのが、表情を作るチーク…
2017.07.01
チークが主張しすぎると〝化粧が濃い人〞になりがちな派手顔さんは、ふわっとしたパウダーチークでマシュマロのような柔らかい肌感をアピールするのがおすすめ。頰骨の高…
2017.06.27
のっぺりとした地味顏さんは、頰のリアルなツヤになり替わる練りタイプで立体感を強調。同時にフレッシュなツヤ感で華やぎもプラスされ、一石二鳥の仕上がりが期待できま…
2017.04.27
目元と頰にトーン違いのオレンジを差すことで顔全体にほわっとした血色感を出したのは中山友恵さん。目元は引き締め&デカ目、頰はチークとシェーディングの役割を果たし…
2017.04.26
ちょっぴり温度が高そうで、情熱を感じさせるメーク=“ほんのり上気メーク”は、①ナチュラルなのにキレイに見えて、②メンズ受けも◎、③女子からもおしゃれと人気にな…
2017.04.21
ヘア&メイクの松井里加さんが美的クラブふたりの顔だちを例に、小顔に見えるベースメイクを解説します。より骨格をしっかりコントロールしたいなら、チークの力も利用し…