スキンケアニュース
2026.10.29

dr365の“発酵ビタミン化粧水”で秋冬の大人肌に、毛穴レスな透明感を!|『美的』12月号付録

有用成分を発酵させ、浸透性をアップ!同時に、多くの毛穴悩みに働きかける3種のビタミンCや独自のデリバリーシステムもイン。美容のプロも高評価する「dr365」の化粧水なら、毛穴悩みはもちろん、くすみやハリ不足、肌あれ対策も◎。

EDIT: 美的編集部

美的編集部

美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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SOURCE: 美的 2026年12月号

2026年12月号

12月号

10月22日 ¥1,680

『美的』12月号は、「キレイの秘密は“回復力”にあり♡肌も体も目指せ「リカバリー」美人!」という大特集。お疲れが出てき…

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美容ライター・エディターの松本千登世さんが“発酵ビタミン化粧水”に魅了された理由とは?

「手に取ると美容液のようにリッチでまろやかなテクスチャー。ところが、肌に乗せるとそのとろみがじゅわっと解けてみずみずしさに変わり、スーッと溶け込む。あっという間にひとつひとつのキメがぷっくりと弾力を増し、ぎゅぎゅっと密に整列して、つるんっとツヤ、ぱんっとハリ。

80%以上がアミノ酸や乳酸、ミネラルなどの発酵液成分であること、異なるアプローチを叶える3種のビタミンCを配合していること、健やかな角層へと導く独自の工夫を施していること、大人の肌を見据えた有用成分を厳選配合していること……。

毛穴に対して、ありとあらゆる方向から隙のないアプローチをすることで、しかもそれをローションという形にすることで、こんなにも肌印象が研ぎ澄まされるなんて! 作り手のこだわりを何も諦めなかったからこそ生まれた、天才的な一滴。」
―Chitose Matsumoto

ライター・エディター
松本千登世さん
航空会社、広告代理店、出版社勤務を経てフリーの美容ライター・エディターに。『美的GRAND』にて、連載企画『このコスメが、すごい!』を掲載中。

“発酵ビタミン化粧水”のここがすごい!

Point1:全体の80%以上が発酵液

主原料にはアミノ酸や乳酸、ミネラルなどの美容成分を豊富に含むビフィズス菌培養水を採用。有用成分を発酵させることで、分子が小さく変化し、肌に浸透しやすくなります。

Point2:3 種のビタミンCと独自原料が毛穴へアプローチ

開きや目立ちなど、さまざまな毛穴悩みに働きかける3種のビタミンC誘導体を配合。さらに毛穴環境を整える独自開発の毛穴特化ペプチドを配合し、毛穴レスな美肌を実現。

Point3:独自のデリバリーシステムで良質な角質を育む

角質の育成やスムーズなターンオーバーを支えるカルシウムイオンに着目。肌の奥まで届きにくいこの成分を独自技術で肌深部まで届けやすくすることで、健やかな肌状態に。

ビタミンC×発酵液が大人の毛穴悩みにアプローチ

大人の肌悩みとして、常に上位に挙がるのが“毛穴”。皮脂による開きや詰まり、乾燥、ハリ不足など、状態も要因も複雑に絡み合って目立つことが多いので、ケアが意外と難しいのが現実。

そこでおすすめなのが、dr365の「V.C. モイストリニューイングローション」です。ビタミンと発酵の相乗効果に着目し、複雑な毛穴悩みへ多角的にアプローチする一本。とろみのあるリッチなテクスチャーながら、肌にのせると素早くなじむ心地良い使用感も魅力のひとつ。さらに、厳選された保湿成分が肌の潤いを長時間キープ!大人の毛穴悩みに寄り添う、こだわりの処方がつまった化粧水を今回の付録で体感してみて。

\Best seller/

あらゆる毛穴悩みをはじめ、乾燥によるくすみやハリ不足など、ゆらぎがちな大人の肌を立て直す発酵ビタミン化粧水。アルコールフリー設計で、敏感肌でも使いやすい。

dr365 V.C. モイスト リニューイングローション 100ml ¥4,510

V.C. モイスト リニューイングローションの詳細・購入はこちら

今回ご紹介した化粧水1本(10ml)が今月号の「付録違い版」についてきます!

※これは「付録違い版」の付録です。「通常版」「ロフト厳選BOX版」「SPECIAL EDITION」にはついていないので、ご注意ください

『美的』12月号好評発売中!

付録違い版

Amazonで購入 楽天ブックスで購入 セブンネットで購入

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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撮影: 河野 望

スタイリスト: 大島有華

構成: 齊藤みなみ(本誌) 

SOURCE: 美的 2026年12月号

2026年12月号

12月号

10月22日 ¥1,680

『美的』12月号は、「キレイの秘密は“回復力”にあり♡肌も体も目指せ「リカバリー」美人!」という大特集。お疲れが出てき…

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