プロバレーボールプレイヤー 石川祐希選手がアスリートでは初の『美的』12月号表紙!「バレーも美容も、結果より過程を大切にしたい」
男子バレーボール日本代表の主将としてチームを牽引する石川祐希選手が、『美的』12月号SPECIAL EDITIONの表紙に登場! 10月22日の発売をお楽しみに♪
約2年ぶりの『美的』、初のソロ出演、初の表紙!
ひたむきな人は美しい──。アジア選手権を制し、ロサンゼルス五輪への切符をつかんだ男子バレーボール日本代表。主将としてチームを牽引する石川祐希選手が、10月22日(木)発売の『美的』12月号SPECIAL EDITIONの表紙に登場します!
美的.comの連載「アスリート美容」など、これまでプロスポーツ選手たちのリアルな美容事情にフィーチャーしてきた『美的』。石川選手は2024年に妹・真佑選手と本誌に初登場し、大きな反響を呼びました。そこから約2年。初めてのソロ出演となる今回、アスリートでは『美的』初の表紙が実現しました。
表紙では、黒のジャケットに白シャツとタイを合わせ、まっすぐなまなざしで大人の色気を表現。中面の4ページの特集では、白のTシャツで鍛え抜かれた肉体美を惜しげもなく披露してくれました。 柔らかな笑顔を見せるカットなど、コート上とはひと味違う表情も満載です。
40代までコートに立ち続けるために
「最強軍団」と称されるイタリア・セリエAの「シル・サフェーティ・ペルージャ」などで経験を積み、世界中からオファーが絶えない中、今季から新天地・トルコの強豪「ジラート・バンク・アンカラ」へ。
「アスリートは30代になるとベテランと言われますが、僕は40代になっても続けたいので、今はキャリアの中盤。まだまだ成長段階にいると感じているので、変化を求めて新たな挑戦をしようと思いました」

40代でもコートに立ち続けるために、今大切にしているのは“結果”よりも“過程”だといいます。結果が全てともいえるプロスポーツの世界で、なぜあえて過程にフォーカスするのか? そして、挑戦を支える原動力とは? ひとつひとつの質問に、自分自身の言葉で丁寧に答える姿が印象的でした。
肌も体も1日にしてならず。“積み重ね派”の美容哲学
“過程”を大切にする姿勢は美容でも同じ。30代になり体の変化を感じる今、肌も体も一朝一夕には変えられないからこそ、知識と経験を生かしたセルフケアを欠かしません。睡眠へのこだわりや新たに見つけたリフレッシュ法など、最新のビューティ事情も明らかに。映画やドラマもついバレーボール目線で観てしまう中、没頭できるという意外な視聴ジャンルについても教えてくれました。
インタビューの最後、「大人の美しさとは?」と問いかけると、「この質問がいちばん悩みました」と石川選手。初めて考えたというテーマに、“キレイ”と“美しさ”の違いから導き出した答えとは。ぜひ本誌でご覧ください。
『美的』12月号は、表紙・付録の異なる4バージョンで10月22日(木)に発売。石川選手が表紙のSPECIAL EDITIONには、貼り込み付録として自身も愛用するポーラの最高峰ブランド〈B.A〉の新作「B.A アイゾーンクリーム」2包が付いています!(エリクシールの化粧水・乳液各1包も
SPECIAL EDITION

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