ヘアスタイル・髪型
2026.4.26

【2026最新】前髪ありのくびれボブ12選!顔型別おすすめやレイヤースタイルを紹介

女性らしさがUPするくびれシルエット!ここでは前髪あり×くびれボブを『美的.com』の連載でも好評だった人気サロンのスタイルから厳選しました。最新ヘアは柔らかさや浮遊感が出るくびれボブです。続いて、顔型別、レイヤーあり、40代・50代におすすめのスタイルをまとめました。

EDIT: 美的.com編集部

美的.com編集部

美的.com編集部

2001年に小学館が創刊した美容専門誌『美的』の公式WEBサイト『美的.com』と、全ての公式SNSを運営しています。美容を愛し、トレンドにも敏感な20~30代のエディターが多く在籍。コスメはもちろん、イベントやビューティアイコンの最新情報をどこよりも早く詳しく発信しています。コスメマニアによる丁寧でわかりやすい全色スウォッチが好評で、選りすぐりの新作コスメを深掘りしたニュース記事制作が大得意。動画編集にも注力し、公式YouTubeを毎週水金の夜20時に更新中です。

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【2026】くびれシルエットの最新ボブ3選

【1】ひし形フォルムで大人っぽく垢抜ける!柔らか印象のくびれボブ

ミディアム

くびれシルエットで女性らしいこちらのボブ。首元をすっきり長く見せられ、顔まわりレイヤーが小顔効果を叶えます。また、重すぎず軽すぎない抜け感が今っぽく、切りっぱなしヘアから春らしくイメージチェンジしたい人にもおすすめです。

前髪はシースルーで柔らかい毛束を演出するのがポイント。質感調整で柔らかさを出しやすくしているので、スタイリングも簡単です。暗髪でもグレージュ系なら重くならず、上品で落ち着いた雰囲気に。髪色に制限がある人はぜひお試しを!

【how to“ベース&カラー”】
ベースを肩上の長さのワンレングスボブに。全体と顔まわりにレイヤーを入れて、浮遊感を出しやすくします。前髪は目の下で長めのシースルー。おろしも流しもできる2WAYバングで、アレンジも可能です。

ヘアカラーは暗めのダークグレージュをチョイス。赤みとオレンジっぽさ、どちらもおさえながらツヤ感を与えます。ダークトーンでも重く見えず、品がよく女性らしい仕上がりに。

ミディアム

【how to“スタイリング”】
スタイリングは、ストレートアイロン、もしくは28mmのカールアイロンを使い、ベースを外ハネ、表面を内巻きにワンカール巻くだけ。前髪はマジックカーラーを巻き、サイドバングはアイロンを軽く通して毛流れをつけます。

最後に髪質に応じて広がりやすい人はバーム、艶やかに仕上げるならオイルを選び、中間から毛先になじませ、前髪の毛束感を整えたら完成です。

担当サロン:Laf from GARDEN(ラフフロムガーデン) 田中双葉さん

【2】春気分!ナチュラル仕上げのゆるふわくびれボブ

ボブ

肩に当たるハネ感とレイヤーを活かせるこちらの浮遊感ボブ。くびれはカール感をやや強めにすると躍動感が出て、春らしさを高めてくれます。また、前髪は重くならないよう抜け感をプラスして、両サイドをラウンドさせるのが今っぽい。

王道カラーのアッシュベージュは、透明感があり春色にもぴったりです。明度はほんのり明るめにすることで軽い印象にも。伸ばしかけでまとまらない、肩に当たってスタイリングが上手くできないといったことを解消したい人にもおすすめです。

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは肩ラインのワンレングス。表面にのみレイヤーを入れ、浮遊感を出しやすくします。前髪は眉下1cmでカットし、両サイドをラウンド状に。髪の量感を調整して軽さを演出します。

カラーは7レベルのアッシュベージュをチョイス。まろやかさと透明感を兼ね備えたベージュカラーで、赤みを打ち消し、色黒さんにも◯。

ボブ

【how to“スタイリング”】
ブローでもOKですが、アイロンを使うなら32mmで。肩に当たる毛先はしっかりめの外ハネに、トップはレイヤーに合わせて髪を上に引き出してワンカール。前髪は丸みがつなかいようにブロー仕上げがベター。

クリームワックスとオイルを混ぜたものを毛先からもみ込むようになじませ、ツヤ感を与えながら動きをキープ。最後に手に残っているものを軽く前髪にもみ込み、束感を整えたら出来上がり。

担当サロン:grico(グリコ) 山本華笑さん

【3】中顔面を短く見せられる!外ハネくびれも可能な丸みロブ

ボブ

丸みをつけたカール感で女性らしい仕上がりのロブをご紹介します。内巻きにも、外ハネにもアレンジが可能で、透明感カラーが大人印象を叶えます。

ふんわり大きめカールの曲線美で女性らしさを引き立ててくれるこちらのロブ。サイドのボリュームが出しやすいことで、中顔面を短く見せられ、面長さんのカバーにも。前髪は真ん中薄めで、サイドバングに厚みをもたせてトレンド感たっぷりに。また、しっかりつくったサイドバングが小顔効果を発揮します。

【how to“ベース&カラー”】
ベースを鎖骨下1cmで平行ラインにカット。レイヤーなしなので、毛量調整で軽さを出します。前髪は眉下のシースルーに。サイドバングはやや長めで厚めにつくります。

ヘアカラーは定番のアッシュベージュを明るめで。幅広い世代に人気のヘアカラーで、赤みをおさえながら透明感をUP。クールすぎず落ち着いた大人っぽいイメージに。

ボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで弧を描くように大きくワンカール。前髪はほんのりカールをつける程度に。外ハネのアレンジも可能で、大きめにくびれっぽく曲線を出すとかわいい。

最後に内側からオイルをしっかりなじませ、ふんわり見せたいところは毛先のみスタイリングをつけて全体のシルエットを整えます。

担当サロン:MINX aoyama(ミンクスアオヤマ) 土屋結莉さん

「顔型別」におすすめのくびれボブ【3選】

【1】「面長さん」ハネすぎないから大人っぽい、ひし形くびれボブ

ボブ

ハネすぎない柔らか印象の外ハネボブ。幼く見えず、くびれシルエットで美人にも魅せられる大人っぽスタイルです。

これまでキュートなスタイルが好みだったけど、大人デザインに移行してみたいという人にチェックしてほしいこちら。ボブのかわいい雰囲気は残しつつ、くびれ感やひし形シルエットで女性らしさを演出。毛先はハネすぎないのが大人っぽさの鍵になります。

【how to“ベース&カラー”】
カットベースはあご下3cmのワンレングス。トップにレイヤーを入れひし形シルエットをつくりやすくし、前髪は目にかかる長さでワイドにつくります。

カラーは暖色系ブラウンを8レベルで。彩度が低めなので暖色でも落ち着いた印象を与え、まろやかな色味でツヤ感と柔らか見せを叶えます。

ボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで毛先を外ハネに、トップのレイヤー部分は自然な内巻きに。外ハネは首のラインに沿わせるとやりすぎ感がなく仕上げることができます。ほどよいウェットな質感に仕上げるオイルを全体になじませたら完成です。

担当サロン:MINX aoyama(ミンクスアオヤマ) 和田流星さん

【2】「丸顔さん」眼鏡映えする上品カラーの肩ハネボブ

ボブ

上品なグレージュカラーを合わせたこちらのボブ。シンプルなデザインですが肩に当たるやや長めのレングスで大人っぽくしつつ、ほんのり入れたレイヤーが柔らかい動きをプラス。また、程よいくびれ感のあるひし形フォルムが女性らしさを演出し、丸顔さんのカバーも。

トレンド感のあるシースルーバング、サイドバングはやや厚めで眼鏡をかけてもこめかみが割れにくく細部までこだわりがつまったデザイン。ナチュラルだけどおしゃれ感を求める人におすすめです。

【how to“ベース&カラー”】
ベースを肩でハネる長さでカットし、表面にレイヤーをオン。ライン感が残るよう中間から毛先の毛量調整をします。前髪を眉下のシースルーでつくり、サイドにかけて流れやすいようにカット。

カラーは7レベルのラベンダーグレージュ。大人っぽく上品な雰囲気で、柔らか見せも。色持ちがいいのも特徴です。

ボブ

【how to“スタイリング”】
32mmのカールアイロンで毛先を外ハネにワンカール巻くだけ。中間から毛先にバームをなじませ、ひし形をイメージしながらボリュームがほしいところをふわっとスタイリングしたら完成です。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 豊田楓さん

【3】「丸顔さん」艶やか暗髪で美肌見せ叶う、挑戦しやすい外ハネボブ

ボブ

オンでもオフでもおしゃれ感がほしい人におすすめの外ハネボブ。ダークカラーでもこなれ感のある印象に。

ヘアカラーはツヤ感重視の深みブラウンがベストマッチ。乾燥が気になる季節でもパサついて見えず美髪印象に。明るめカラーからのトーンダウンにもぴったり。縦長印象で丸顔カバーを叶え、ボブでも甘すぎないのが高ポイントです。

【how to“ベース&カラー”】
ベースカットは肩ラインのワンレングス。表面のみに軽やかな動きを出すレイヤーを入れます。前髪は目上の長さのシースルー、サイドバングはほおラインで長めに。

カラーは6レベルのマロンブラウンをセレクト。深みのある暖色系でツヤ感が秀逸。バイオレットMIXにより肌映りがよく、褪色しても黄色っぽくならずきれいな髪色が持続します。

ボブ

【how to“スタイリング”】
スタイリングはストレートアイロン、もしくは32mmのアイロンで全体を外ハネに、表面のレイヤーは内巻きに。耳横に落ちる髪をしっかり丸みをつけるときれいなくびれ感に仕上がります。前髪はワンカール巻きます。

最後にバームを軽くなじませたら完成です。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 児玉善央さん

「レイヤー」をプラスしたくびれボブ【5選】

【1】幅広い年齢層にフィット!小顔見せのくびれレイヤーボブ

ボブ

レイヤー効果で顔を小さく見せられるくびれボブ。レイヤーはたっぷり入れて、軽さを出すのが今のムードに。ボブベースになりますが、くびれ感があることで女性らしさがUP。チャレンジしやすいデザインなので、幅広い世代におすすめです。

【how to“ベース&カラー”】
カットベースはあご下1cmのワンレングスボブ。顔まわりとトップにしっかりめにレイヤーを入れます。前髪は目上ギリギリでややワイドに。サイドバングは前髪とつなげて流れやすいようにカットします。

ヘアカラーはココアブラウンをセレクト。明るめでも落ち着いた雰囲気で柔らかい質感に。オレンジっぽさをおさえた暖色で、きれい色が長時間続きます。

ボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで毛先を外ハネに、トップと顔まわりのレイヤー部分は内巻き、サイドバングはリバースに巻きます。最後にヘアオイルをさらっとなじませたら出来上がり。ふわっと感がかわいいので重くならないように仕上げて。

担当サロン:MINX ginza(ミンクス ギンザ) 宇都愛梨さん

【2】首元すっきり!明るい印象の小顔見せくびれボブ

ボブ

ぱっと明るい印象を叶えるこちらのあごラインボブ。目の上ギリギリのワイドバングが、目力を高め、美人見せも。くびれを強調するようにスタイリングすることで、首をすっきりキレイに見せられる。また、首長&小顔効果も望めます。

重い印象になりがちなボブですが、くびれスタイリングで動きを出し、抜け感をプラス。シンプルボブや切りっぱなしボブからのイメージチェンジにもおすすめです。長めのレングスなので、ボブに初挑戦してみたい人にも◎。

【how to“ベース&カラー”】
肩ギリギリの長さのボブにカット。ドライ後に平行ラインとなるよう、耳より前は、やや前下がりにカットします。トップに少しだけレイヤーを入れ、軽さを演出。前髪は、薄めに作ります。

カラーは、7レベルのトープグレージュをセレクト。赤みをおさえたナチュラルで透明感のあるヘアカラーです。グレーを加えることで、色落ちしてもオレンジっぽくならず、キレイな色が持続します。

ボブ

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで、全体を外ハネに。えり足が短い人は、波巻きのように外ハネ→内巻きで、くびれを強調するとよりかわいい仕上がりに、髪質により、軟毛さんは軽めのオイル、硬毛さんは重めのオイルを選び、中間から毛先に揉み込んだら完成です。

担当サロン:MINX ginza(ミンクス ギンザ) 仙田辰弥さん

【3】人気のフェイスレイヤーで洒落感アップ!小顔も狙えるくびれボブ

ボブ

今っぽい抜け感があることで人気のフェイスレイヤー×ボブヘア。そのフェイスレイヤーを存分に活かしたスタイルがこちら。普段は、姫カット風のデザインを楽しむことができますが、顔まわりをリバースに巻くだけで一気にお洒落感がアップ。特別な日やデートのときのスタイリングにおすすめです。

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは、肩上のボブ。顔まわりにレイヤーを入れ、前髪はぱつっとしたライン感を残し重めにカットします。

カラーは、10レベルのウォームベージュに。柔らかいイメージを演出し、明るめカラーでもツヤ感があり女性らしさを引き立てます。

ボブ

【how to“スタイリング”】
26mmのアイロンで、毛先を外ハネに。フェイスレイヤーは、内巻きにワンカール、バックに繋がる顔まわりはふんわりリバースに巻きます。

スタイリング剤は、セット力のあるバームで。内側からしっかりなじませ、毛先とフェイスレイヤーはやや多めにつけると、抜け感が出せるのでグッド。

担当サロン:GARDEN shibuya 佐藤礼華さん

【4】軽すぎないレイヤーで洒落感!ぽてっとシルエットのくびれボブ

ボブ

暗髪でも軽やか印象の大人かわいいボブをご紹介。レイヤースタイルですが、絶妙な重さで甘さをプラスします。

“モテ”スタイルを意識したい一方で、王道のモテヘアではなくお洒落さも欲しいもの。同性からの好印象UPも狙えるこちらのボブは、カジュアルながらオフィスにもマッチする洗練さがあり、ぽてっとしたフォルムで今っぽいかわいさをプラス。

レイヤースタイルでもやりすぎ感がなく、首ラインのくびれが女性らしさを引き立てます。モードっぽさも兼ね備え、サイドに流れる前髪とキュートな雰囲気のラベンダーカラーもポイントです。

【how to“ベース&カラー”】
カットベースは肩上のワンレングスボブ。軽いレイヤーではなくボブの重さを削る程度のローレイヤーを入れ、ぽてっとしたシルエットに。前髪は目にかかる長さでカットし、サイドに流れやすいように前髪にもレイヤーをオン。

カラーは6レベルのダークラベンダーアッシュをチョイス。アッシュMIXでもクールにならず、かわいく透明感のあるヘアカラーに。肌なじみもよく血色をよく見せることができます。

ボブ

【how to“スタイリング”】
乾かすだけでまとまるようにカットしているので、アイロンなしでドライするだけでOK。乾かす前に洗い流さないオイルをつけるとグッド。前髪は7:3で分け横に毛流れを出し、おでこにパラパラと落ちるようにします。

バームワックスをもみ込みながらなじませ、柔らかい動きを出します。前髪は櫛で横に流すようにとかして。最後に耳かけするとき、もみあげを一束残すのも鍵。かわいさをプラスしながら小顔見せも叶えます。

担当サロン:grico(グリコ) 吉塚さとりさん

【5】顔まわりレイヤーで輪郭カバーも!結べる長さのレイヤーボブ

髪型、顔型を問わず、幅広いファッションにマッチする万能ボブがこちら。ボブベースにレイヤーを入れることで、ふわっとした軽さとひし形くびれシルエットを実現します。結べる長さなので、初めてボブにチャレンジする人にもおすすめです。

抜け感のあるシースルーバングは、ワイドにカットしサイドをやや厚くしているので、パカっと割れ目がつきにくいのもポイント。ファッションを選ばず、耳かけするだけでサマになるので、ヘアスタイリングに時間の取れないママ世代にも◎。

【how to“ベース&カラー”】
ベースを肩につくくらいの長さで、前上がりのワンレングスにカット。表面と顔まわりにレイヤーを入れ、前髪は巻いて目の上になるように切ります。また、ラウンドさせたワイドバングにすることで、こめかみ部分を割れにくくします。

カラーは、12レベルのブリックベージュをチョイス。ピンクブラウン系のベージュカラーで、光に透けて、肌色をきれいに見せる効果あり。ピンク・オレンジ・ブラウン系のメイク映えも抜群です。

【how to“スタイリング”】
ストレートアイロンで全体を外ハネに。表面のレイヤーは内巻きにワンカール。前髪はマジックカーラーで根本からふんわり仕上げます。ツヤ感が欲しいならオイル、形をキープするなら柔らかめのベバームを選び、全体に軽くなじませたらフィニッシュ。

担当サロン:GARDEN YOKOHAMA est(ガーデンヨコハマ エスト) 金井悠華さん

「40代・50代」におすすめ!こなれ感抜群な美シルエットのくびれボブ

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首元にくびれを作ることでメリハリが生まれ、後頭部の丸みも強調。おでこがチラ見えするシースルーバングで、抜け感のある旬髪に。どこから見ても美しいシルエットは大人の強い味方。

【how to“ベース&カラー”】
肩ラインのボブに、目の下辺りの薄い前髪がベース。厚みを残しながらサイドとバックにグラデーションを入れる。

根元だけ暗めのアッシュブラウンの白髪染め、ほかは少し明るめのマロンベージュに。白髪がギラつかない色味がうれしい。

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【how to“スタイリング”】
顔周りとトップは、ストレートアイロンでワンカールの内巻きに。ハチ下は外巻きにし、最後にバームをなじませる。

担当サロン:EMMA GINZA NAOMIさん

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的.com編集部

2001年に小学館が創刊した美容専門誌『美的』の公式WEBサイト『美的.com』と、全ての公式SNSを運営しています。美容を愛し、トレンドにも敏感な20~30代のエディターが多く在籍。コスメはもちろん、イベントやビューティアイコンの最新情報をどこよりも早く詳しく発信しています。コスメマニアによる丁寧でわかりやすい全色スウォッチが好評で、選りすぐりの新作コスメを深掘りしたニュース記事制作が大得意。動画編集にも注力し、公式YouTubeを毎週水金の夜20時に更新中です。

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