【メイクアップ】に関する記事一覧です。最新のメイクテクニック、トレンドカラーの提案、ファンデーションなど最新コスメ・化粧品の活用法が満載。アイメイク、アイライン、眉、チーク、リップなどパーツに応じたメイク法から、小顔、プチプラなどのテーマにあわせたメイクアップに関するあれこれを発信します。
Make Up
2016.01.18
A:「コントロールカラーをオレンジにチェンジ」 「色黒でも、自分の肌の色を基準に『一段明るめ』を選べば、白浮きしません。ただ、ピンクのコントロールカラーが浮く…
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2016.01.17
A:ペンシルコンシーラーで部分カバー! 「ニキビを隠したくてもファンデーションは塗りません。より厚塗り感が出てしまうからです。代わりに活躍するのがペンシルタイ…
2016.01.16
A:「透明感を出すことが目的。明るめ色を使いましょう」 「『一段明るめ』ファンデーションは透明感を引き出すことが目的。色白でもワントーン明るい色を塗ることで、…
2016.01.15
A:「ノーカラー下地の代わりに淡いベージュの下地を」 「ノーカラー下地でも肌のトーンは上がり、キメが整うので美肌に見えるのですが、どうしても心配な人は代わりに…
2016.01.14
透明肌の仕上げは、ファンデーションのもちを高めてくれるフェースパウダー。色や質感の変わらないルーセントタイプを選び、よく動く目の周りと小鼻に薄く重ねて。 &n…
2016.01.12
一段明るめファンデーションは頰の中心だけにおく! 通常ファンデーションは額や鼻筋などにもおきますが、中山流「顔の中心塗り」は頰の高い部分2か所だけに。この潔さ…
太眉や赤リップなど、メイクの流行はどんどん変わっていき、その度に流行メイクを取り入れることは女性の楽しみでもあります。なのに……、「男性は“スッピンに近い薄い…
2016.01.10
少しでも目を大きく見せたいと、アイラインを長めに引いたり何重にもマスカラを重ねたり……。色々手は尽くしたけれど、メイクが濃くなるだけでなんかいまいち。それに、…
合コンやイベントなど、出会いの場に行くときはいつもよりメイクにも気合が入りますよね。しかし、メイクが好きでテクニックもある女性だからこそ陥るメイクの落とし穴も…
2016.01.09
アラフォー世代が気になるのは、やっぱりたるみ。若いときはふっくらしていたほっぺたも削げ落ち、笑いジワやほうれい線が気になりますよね……。 たるみが始まったお顔…