【美的6月号】「惹かれたメイク」ランキングTOP5|透け感ラメを重ねて、軽やかにきらめく眼差しに
『美的』の巻末アンケートにて毎号聞いている「惹かれたメイク」、2026年6月号分TOP5をご紹介!
第5位 シアーなグリーンを忍ばせて、涼しげ美人に

5位は畑芽育さん×paku☆chanさんの付録違い版表紙のメイク。「一見難しそうなグリーンは、シアーな質感を選ぶのがコツ。目元にはラインとして、唇にはさらりと重ねれば一気に涼やかに。頬と唇はベージュで統一して、大人っぽくまとめて」――by paku☆chanさん
詳細はこちら!撮影/ キム ジュンヒョン(TRON) ヘア&メイク/paku☆chan スタイリスト/平田雅子 構成/齊藤みなみ(本誌)
第4位 ライラックのきらめきを纏ったレディなメイク

4位は季節の花とその花言葉から連想されるメイクを紹介していく田中みな実さんの連載「花が言うには。」のメイク。今回はライラックをテーマに表現。「レディなムードの中にパープルのきらめきで小粋なスパイスを仕掛けるのがコツ」――by 林由香里さん
詳細はこちら!撮影/ 菊地泰久(vale) ヘア&メイク/林由香里 スタイリスト/平田雅子 構成/松村有希子
第3位 NARSの最新透けツヤ発色チークを使った最旬夏メイク

3位は夏の最旬メイク。単なるツヤを超えた、ピカーンとはじけるような発光感で視線をさらう、青みピンクのチークが主役。シアーなブルーを差した目元が、ピュアで爽やかな表情を引き立てながら、どこかレトロなムードも漂わせる。リップはふわっと柔らかな質感でまとめて、甘さをひとさじ。
撮影/ 柴田フミコ ヘア&メイク/林由香里 スタイリスト/Toriyama悦代(One8tokyo) 構成/松村有希子
第2位 ニュアンス違いのオレンジで、洒落感を纏う

2位はpaku☆chanさん提案の夏メイク。「夏のカラーメイクといえば、オレンジ。目元はコッパー、頬はブラウン、唇はライト系など色はオレンジでそろえながらも、トーンにわずかな差をつけることで深みとしゃれ感が生まれます」――by paku☆chanさん
使用コスメとメイクの詳細はこちら!撮影/ キム ジュンヒョン(TRON) ヘア&メイク/paku☆chan スタイリスト/平田雅子 構成/齊藤みなみ(本誌)
第1位 透け感ラメを重ねて、軽やかにきらめく眼差しに

1位は美的6月号通常版表紙のメイク。「今季のラメは透明感がすごい!ギラつきすぎず、上品に輝くので、重ね使いしても派手な印象にならず、清楚に仕上がります。チークは締め色の役割も兼ねた血色カラーに透明感カラーを重ねて、さりげなくメリハリを仕込んで」――by paku☆chanさん
使用コスメとメイクの詳細はこちら!撮影/ キム ジュンヒョン(TRON) ヘア&メイク/paku☆chan スタイリスト/平田雅子 構成/齊藤みなみ(本誌)
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