「メイクアップニュース」の記事一覧です。「美しくなりたい」女性たちの願いを追求する美容雑誌『美的』公式サイト。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をテーマに美的本誌で活躍中の美容レポーターがプロの視点でコスメ・美容情報を発信します。
Make Up
2016.08.18
【究極のルースパウダーが、ついに誕生】 コスメデコルテ AQ ミリオリティのフェースパウダーが初めて登場したのは2005年のこと。透明なのに絶妙なカバー力をか…
すべて読む
2016.08.17
涼やかキレイに仕上げたベースメークも、時間がたてばくずれるもの。だからこそ知っておきたいのが、手早く自然に仕上がるお直し方法。 ランチ後の小直しも、アフター6…
以前、『美的』のメーク班が監修して話題になった「ダブルエンド眉ブラシ」。 8月23日(火)発売の『美的』10月号には、メーク班監修 メークブラシ 第2弾「ぷっ…
2016.08.15
ベースメークのテカりやくずれは暑苦しい! 「涼やかに見せるカギは、質感。テカりを抑えつつ自然なツヤもある〝セミツヤ肌〟に仕上げて」と語るのは、ヘア&メークアッ…
2016.08.13
高いケア効果に加え香りが存在価値を発揮 【ボディケア部門】 オーガニックブランドの根強い人気は、今期も健在! 香りに定評のあるヴェレダの新作オイルが、機能性に…
2016.08.05
シックなアイカラーも、鮮やかなリップカラーも、あえてシアーに発色させることで、メーク全体に透明感をプラス。色味が淡い分、マスカラで上下のまつげ1本1本を際立た…
目元、口元、頰と全体を柔らかな〝赤み〟トーンでそろえることで、女性らしく柔らかな雰囲気に。さらに、アイシャドウの赤を眉頭にも軽くのせると、より全体の一体感が!…
色味で魅せるリップと、質感で魅せる目元、どちらも主張しすぎないことで、上品さが際立つメークに。淡いピンクのアイライナーを下まぶたのインサイドに入れると、白目が…
全体にクールな色味ながら、ラメで艶めく目元と透け感のあるリップで、ピュアさを演出。チークを黒目の外側から小鼻にかかるくらい内側に入れると、よりイノセントな表情…
印象を変えるとも言われる眉は、メークの中でもこだわりたいパーツ。とことん美眉を追求したパルファム ジバンシイのアイブロウアイテムで、なりたい眉にトライしてみて…