「メイクアップニュース」の記事一覧です。「美しくなりたい」女性たちの願いを追求する美容雑誌『美的』公式サイト。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をテーマに美的本誌で活躍中の美容レポーターがプロの視点でコスメ・美容情報を発信します。
Make Up
2016.01.20
2016年春、NARSが提案するのは“ニューウエーブシック”。ドレスアップスタイルで楽しむリゾート気分にふさわしいカラーと、革新的なテクスチャーを融合させた、…
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2016.01.19
A:「手順はリキッドと同じ。ブラシで薄くなじませて」 「基本の考え方や手順はリキッドと同じで、自分の肌より一段明るいものを選びましょう。パフでつけると厚くなっ…
2016.01.18
A:「コントロールカラーをオレンジにチェンジ」 「色黒でも、自分の肌の色を基準に『一段明るめ』を選べば、白浮きしません。ただ、ピンクのコントロールカラーが浮く…
2016.01.17
A:ペンシルコンシーラーで部分カバー! 「ニキビを隠したくてもファンデーションは塗りません。より厚塗り感が出てしまうからです。代わりに活躍するのがペンシルタイ…
2016.01.16
A:「透明感を出すことが目的。明るめ色を使いましょう」 「『一段明るめ』ファンデーションは透明感を引き出すことが目的。色白でもワントーン明るい色を塗ることで、…
2016.01.15
A:「ノーカラー下地の代わりに淡いベージュの下地を」 「ノーカラー下地でも肌のトーンは上がり、キメが整うので美肌に見えるのですが、どうしても心配な人は代わりに…
2016.01.14
透明肌の仕上げは、ファンデーションのもちを高めてくれるフェースパウダー。色や質感の変わらないルーセントタイプを選び、よく動く目の周りと小鼻に薄く重ねて。 &n…
2016.01.12
一段明るめファンデーションは頰の中心だけにおく! 通常ファンデーションは額や鼻筋などにもおきますが、中山流「顔の中心塗り」は頰の高い部分2か所だけに。この潔さ…
2016.01.08
一段明るめのファンデーションを使う時、くまや小鼻の赤み、口角のくすみなど下地で隠し切れない色ムラには、ピンクのコントロールカラーを重ねて。「指の腹に少量なじま…
2016.01.07
一段明るめのファンデーションは、顔の中心部分のみつけるので、全体的にはきめ細かな下地作りが肝心。ベースには、色でなく光をコントロールする効果で肌のキメや凹凸を…