メイクアップニュース
2026.09.30

加藤シゲアキさんが「セミ艶メイク」にトライ!【NEWSな美意識 Vol.131】

派手なカラーよりも、透ける影と体温を感じる艶が似合う。秋色に染まった加藤シゲアキさんがメンズメイクの初めの一歩を踏みだしました!

EDIT: 美的編集部

美的編集部

美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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SOURCE: 美的 2026年11月号

2026年11月号

11月号

9月24日 ¥1,680

『美的』11月号は、「秋メイクは『盛れるベージュ』で品格映え!」という大特集。秋も深まる季節に、進化したベージュメイク…

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加藤シゲアキ「セミ艶メイク」

衣装/スタイリスト私物

加藤シゲアキさんの印象もアップデートするメンズメイク術

“透明感のあるセミ艶肌って、単に盛れているというより、素肌に1枚、薄い光のヴェールをかけたような感覚だったな。こんな顔も、自分にあったんだと気づかされた企画でした(笑)”

「自分の顔はどちらかというと濃い方なので、メイクしても映えないだろうと、どこかで決めつけていました。だからこれまで、メイク企画はずっと遠巻きに眺めるだけ。それが30代のラストイヤーに差しかかった今、ひとつの記念のような気がして思いきってトライすることに。いつもよりゆっくりと時間をかけてメイクをしてもらいながら、これを日々のルーティンにしている女性たちのことを思うと、その忍耐強さと美意識の高さに敬意がわいてきました。うちの事務所の後輩たちは、お気に入りのリップを当たり前のようにもち歩いていると知ったときは、正直かなり驚いたけれど、今日学んだ艶肌ぐらいなら、舞台や撮影で取り入れられたりするのかな。もっと『美的』を読んで研究ですね」

profile
かとうしげあき 1987年7月11日生まれ、大阪府出身。A型。現在、『光一&シゲのSHOWマン!!』(テレビ朝日系/毎週月曜23:15~)にレギュラー出演中。また、ラジオ『SORASHIGE BOOK』(FMヨコハマ/毎週日曜23:00~)でパーソナリティを務める。

今月のNEWS通信

増田貴久さん|「まっすーの宮城ハンター」のコーナーでスイカを初カット!

「『突撃!ナマイキTV』(khb東日本放送)の“夏休みスペシャルWEEK!まっすーの宮城ハンター”のロケでバーベキューをしました!宮城県の新鮮な食材は何を食べても絶品でしたね!スイカは多分、人生で初めて自分で切った気がする(笑)。甘くてとてもおいしかったです!」

小山慶一郎さん|『LuckyFes'26』に参加しました!

ph/LuckyFes'26 ©SARU (SARUYA AYUMI)

「ラッキーフェスの写真です!たくさんのフェスに呼んでいただき、NEWSを知らない方にも楽しんでもらえるステージにできたらなと。フェスでNEWSに出会ってくれた方もたくさんいるので、代表曲があり、会場で盛り上げてくれるファンのみんなにも感謝!美しい夏だったね! チャンカパーナ」

\過去連載も要チェック♪/

「NEWSな美意識」

※価格表記に関して:2021年3月31日までの公開記事で特に表記がないものについては税抜き価格、2021年4月1日以降公開の記事は税込み価格です。

EDIT: 美的編集部

2001年に創刊された美容専門誌『美的』(小学館)の編集部。「肌・心・体のキレイは自分で磨く」をキャッチフレーズに、タレント、モデル、カメラマン、美容家や美容ライターといった各分野のスペシャリストとともに、最新のビューティトピックを深く掘り下げた誌面作りがモットーです。2026年には創刊25周年を迎え、これまで積み上げた膨大な美容に関する最新の知見をもとに、美容に対して誠実なメディア運営に取り組んでいます。

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撮影: 長谷川勝久 

スタイリスト: 持田洋輔 

ヘア&メイク: KEIKO

構成: 山中ゆうき

SOURCE: 美的 2026年11月号

2026年11月号

11月号

9月24日 ¥1,680

『美的』11月号は、「秋メイクは『盛れるベージュ』で品格映え!」という大特集。秋も深まる季節に、進化したベージュメイク…

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