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2026.09.24

『Cセラム』×『Xクリーム』のW使いこそ、全方位エイジングケアのファイナルアンサー

SOURCE: 美的 2026年11月号

2026年11月号

11月号

9月24日 ¥1,680

『美的』11月号は、「秋メイクは『盛れるベージュ』で品格映え!」という大特集。秋も深まる季節に、進化したベージュメイク…

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先端知見を搭載しつつ、ドラッグストアで手に入る気軽さで美容賢者からも支持される「オバジ」。
特に定評の高い「オバジC 25セラム NEO」と「オバジXクリーム」のセット使いは、賢くエイジングケア※1したい人の味方!改めてその魅力を解剖します

エイジングケアにW名品という切り札

“ビタミンC美容液×ゆるみ※2対策クリームの名品セット使いは、エイジングケアの最適解!皮膚研究を極め、商品作りに妥協のないオバジだからこそ、期待感があります”
美容家 瀬戸麻実さん

右/オバジC25セラム ネオ 12ml ¥11,000
左/オバジX バイタライズ リフトクリーム 50g ¥11,000

肌※3のすみずみにまでしっかりとビタミンCを届ける直送※4美容液
シリーズ最高濃度※5のピュアビタミンC※6を配合。毛穴※7、キメ、ザラつき、うるおい、くすみ、ハリ、乾燥小ジワ※8まで、肌悩みへ全方位アプローチ。濃密なのにベタつかずなじみのいいテクスチャーで夜のお手入れにはもちろん、朝にも心地よく使えるのもうれしい。

キュッとタイトに密着しうるおって上がる形状維持※9クリーム
肌のゆるみやハリのなさ、顔の印象のぼやけなどが気になる大人世代から圧倒的に支持されるクリーム。独自の皮膚研究により生まれた「パワーリフトテクノロジーEX※10」をはじめ、こだわりの成分を配合。肌を形状記憶してくれるかのようなホールド感にもやみつきに。


「毛穴の目立ちやくすみ、肌のゆるみやもたつき…年齢と共に悩みは尽きませんが、コツコツと丁寧にお手入れを続け、日々の変化にポジティブに対処していくことが、エイジングケアの近道だと感じています。“ビタミンCといえばオバジ”というイメージが強いと思いますが、オバジCセラムに加えオバジXクリームの2品使いは、私のお手入れモチベーションを支えてくれる存在!」と語るのは美容家の瀬戸麻実さん。

ドラッグストアで手に入る身近なアイテムでありながらも、先端研究によるこだわりの処方で『美的』でもベスコスを多々獲得。多くの人に支持されているオバジのスキンケアの中でも人気が高いのが、今年2月にパワーアップし、肌なじみの良さと心地いい使用感が高まった「オバジCセラム」。中でもシリーズ最高濃度の「オバジC25セラム ネオ」は、使う度に肌がキュッとうるおって隙のない発光素肌※11をかなえてくれるのが魅力です。美容液の後には、濃密なテクスチャーでわき上がるようなハリ・弾力のある肌へ導く「オバジX バイタライズ リフトクリーム」で仕上げを。2品使いで、気になる肌悩みにさらにしっかりと全方位アプローチ。本格的にエイジングケアを取り入れたい人こそ、この2品のセット使いに注目です!


Step1
シリーズ最高濃度のビタミンCを肌に届ける!

\濃密なのにスッとなじむ!澄んだツヤを肌に/

Step2
新次元※12の形状維持※9クリームでハリ&弾力にアプローチ

\心地いい引き締まり感。肌に圧倒的な自信を/


美容家

小林ひろ美さん

くすみ※13もハリも諦めない。美容液とクリーム、この2本が私にとっての欲張り習慣です

ヘア&メイクアップアーティスト

林 由香里さん

ビタミンC美容液とゆるみ補正クリーム※14は私的最強コンビ。メイクのりもいいポジティブな肌印象になれます 


※1 年齢に応じたうるおいケア 
※2 ハリがなく、キメが乱れている状態
※3 角層まで 
※4 製剤を直接塗って角層へうるおいを届ける 
※5 ロート製薬のスキンケア製品の中でアスコルビン酸(整肌保湿成分)を多く配合しているシリーズのこと 
※6 アスコルビン酸(整肌保湿成分) 
※7 うるおいを与え、毛穴の目立ちにくいなめらかな肌へ 
※8 乾燥による小ジワを目立たなくする(効能評価試験済) 
※9 製剤の特性のこと 
※10 パワーリフトテクノロジーEX:トゲキリンサイ/ミツイシコンブ/ウスバアオノリエキス、シャクヤク根エキス、カプロオイルテトラペプチド-3、コラーゲン、マヨラナ葉エキス(保湿成分) 
※11 輝きを放つようなうるおってツヤのある肌のこと 
※12 リニューアルのこと 
※13 乾燥による 
※14 ハリやキメが乱れている肌にうるおいを補うこと 

公式サイトはこちら ロート製薬の最新エイジングケア研究とは

●協力/ロート製薬コミュニケーションコール(Obagi) TEL:0120・234・610 (受付時間 9:00~17:00/土・日・祝を除く)

撮影: 岡本 俊(人物)、李 有珍(aosora/静物)

ヘア&メイク: 久保フユミ(ROI)

スタイリスト: 二井里佳子

構成: 門司紀子

SOURCE: 美的 2026年11月号

2026年11月号

11月号

9月24日 ¥1,680

『美的』11月号は、「秋メイクは『盛れるベージュ』で品格映え!」という大特集。秋も深まる季節に、進化したベージュメイク…

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