超絶愛用中の“プレミアム”な化粧水の魅力を深堀りします!
美容に目覚めたきっかけは?
基本は毎日のスキンケア!
美容を始めたのは、学生時代のブライダルモデルの仕事がきっかけだったというMattさん。撮影現場でメイクをしてもらう流れで、スキンケアに興味を持ったのだそう。
――さまざまな美容法を試してきたMattさんですが、自宅でのデイリーケアの重要性を実感。
最近では、『美肌になりたい』と思っていきなりクリニックで施術をするという人も増えてきた気がします。でも、よく考えてみてほしいんです。365日のうち数回の特別なケアよりも、毎日朝晩自分でお手入れをする回数のほうが圧倒的に多いですよね。
だからこそ、まずは普段のスキンケアをちゃんとすること。それが10年後、20年後の自分への投資にもなると思っています。もちろん、紫外線による肌ダメージを防ぐためには、日焼け止めはマスト。僕は日傘やサングラス、マスク、ショールなど、とにかく紫外線を避けるようにしています。
でも、僕のように徹底的に対策していても完全に防ぐのは難しい。だからこそ、日焼けした後のスキンケアが大事なんです
Mattさん
成分・使用感・コスパの3拍子揃った化粧水「肌ラボ 白潤プレミアム」
僕が初めて使った化粧水が白潤プレミアム。結局、他の化粧品をいろいろと使ったとしても、初心に帰って白潤プレミアムに戻ってくるんです。「プレミアム」というネーミングも大好き。僕って何でもプレミアムなものに惹かれるんですよね(笑)
Mattさん
ロート製薬
肌ラボ 白潤プレミアム 薬用浸透美白化粧水(販売名:ロートHP薬用ホワイトニング化粧水La)
医薬部外品170ml ¥1,100(編集部調べ)
美白有効成分トラネキサム酸と抗炎症の有効成分グリチルリチン酸2K、Wの有効成分を配合。シミのできる初期段階をストップして美容液級のシミ対策※を。肌にすーっとなじみ、ベタつかないのにしっとり潤う。
※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
Mattさんがその魅力を解説
有効成分をW配合「美白有効成分」×「グルチルリチン酸2K」
化粧水を買うとき、裏面の成分表示を必ずチェックします。特に僕が惹かれるのが、美白有効成分「トラネキサム酸」。さらに、抗炎症の有効成分「グリチルリチン酸2K」も配合。肌がゆらぎがちなときにも使いやすく、美容のことを知れば知るほど、白潤プレミアムの処方の素晴らしさを実感します
Mattさん
心地よい使用感
スキンケアの中でも肌に水分を与える化粧水はとても大事な工程。
もともと乾燥しやすい肌質なので、白潤プレミアムは、たっぷり潤うのにベタつかないので使いやすく、顔はもちろん全身に浴びたいくらい気持ちいい!
海外に行く際、超絶乾燥する長時間のフライト中の保湿ケアに必須アイテム。パウチ詰めできるキットをネット通販で買ったので、自分でせっせと白潤プレミアムを小分けにして日数分パウチを作って持参しています(笑) パウチの中にコットンと化粧水を一緒に詰めると超便利ですよ
Mattさん
プチプラだから惜しみなく使える!
化粧水って、スキンケアの中でも最も使う量が多いもの。たくさん使うものだからこそ、惜しみなく使えることが大事。白潤プレミアムは、容量たっぷり170mlなのに約¥1,000で、コスパ抜群。
高価なものを少〜しずつ使うより、化粧水は毎日たっぷり使えるほうがいい。無香料のシンプルな処方も、中身だけで勝負している感じがして好きなんですよね
Mattさん
Matt流・白潤プレミアムの使い方は“3度塗り”!
惜しみなく使える白潤プレミアムだからこそ、まずはコットンにたっぷり含ませて拭き取りケアに使うんです。クレンジングと洗顔をしっかりしたつもりでも、案外肌に汚れは残っているもの。その上で、化粧水を追加して手で2度、顔全体になじませます。目の下のキワや細かな部分は、小指の先を使ってくまなく塗っています。
あと、みんなにすっごく言いたい。
忘れがちだと思うけれど、耳やデコルテも顔と同じようにケアしてほしい。耳って意外と日焼けするし、耳がケアされていると横顔が何だか盛れるんです。
正直、白潤プレミアムを入浴剤として浸かりたい♡ そのぐらい大好きなので、お風呂上がりは全身に白潤プレミアムを浴びています。プチプラなのでボディケアにもおすすめです。
SPECIAL MOVIEもチェック!
年齢や性別を問わず、肌って褒められてうれしいパーツですよね。1日2回、1年で730回も使う化粧水ですから、ぜひ信頼できるアイテムを選んでほしいです
Mattさん
衣装/すべてスタイリスト私物
協力/ロート製薬(ヘルスケア・スキンケア)
0120・503・610
この特集で使用した商品の価格はすべて税込み価格です。
- 撮影/榊原裕一(人物)、山口恵史(静物)
- ヘア&メイク・モデル/Matt ROSE
- スタイリスト/KOUSUKE (RETUNE)
- デザイン/COPLA
- 構成/村花杏子
僕は、もともとミュージシャンとして知名度を高めるために美容に注力していたんです。それが今ではすっかり美容愛が突き抜けてしまったわけですが(笑)、始めた当時は『エイジングケアって何なんだろう?』くらいの感覚でしたが、30代になって、毎日のケアの大切さがだんだんわかるようになってきました
Mattさん